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2016/03/09 23:34:27
(EECyNhA2)
日曜日に見られたことが未だに尾を引いています。月曜に出社する時もエレベーターは使わずに非常階段を使いました。露出女出現なんて張り紙もありませんでした。ただ、いつもと違っていたのはオデコ全開のポニーテールにしてきたことです。つまり露出臨戦態勢ってとこです。
本日(3・8)は割りと暖かくて少し寒いぐらいの絶好の露出日和です。日曜日でもうしないと心に誓っても火曜日にはこの有様。どうしようもない性癖ですね。
朝から夕方までの時間は長かったのですが程なく時が過ぎていきました。18:30に退社します。女子では最後の退社になりました。駐車場の車の中で灯りの付いた事務所を見つめた後に車から出て事務所まで行きます。そして非常階段の方まで行って素っ裸になります。階段部に脱ぎ散らかした衣類が全裸の女の存在感をアピールしています。
素足が非常階段部のフロアーの感触を受けて一番上まで駆け上がります。そしてエレベーターのボタンを押します。上に来るまでドキドキの瞬間です。エレベーター内に入って鏡に映る自分に酔いしれます。なんて素敵なんだろう素っ裸の私。しばらく陶酔してから1Fのボタンを押します。私のオマンコが下のほうへ吸い寄せられます。誰かが居たらアウトです。歯をガチガチさせながら身を震わせます。
1Fに着くとドアが開きます。誰もいません。ドアが閉じると鏡に向かって足を開いて身体を反らします。 今、上の階の誰かがボタンを押したら一巻の終わりです。
「いや・・。いや・・。ああっ、いやあああっ」。
そして、今度は体勢を入れ替えて身体を反らします。鏡には変態女のいやらしい顔とお尻が映っています。
「ああっ、はあっ、いやーぁ、いやー。いーや、いーや。も、も、もう終わっちゃう」。
舌を出して身体を左右に揺さぶって自分のとんでもない姿に酔いしれます。露出狂でマゾでナルシスト。自分の身体が好きで好きでたまらないんです。
素っ裸の自分といつまでもいたいという気持ちを抑えて非常階段を駆け上がります。
まだまだ物足りない気分です。1Fと2Fの踊り場の部分で下の方の様子を見ます。すると「カチッ!」という音がしてエレベーターが上がって行きます。もう少し中に居たら今のこの姿を晒していたのだと思うと生唾ものです。
ドアが開く前に女の子のはしゃぎ声。二人の中学生らしき子達でした。
私は急いでエレベーター内に入ります。そして鏡に向かって足を開いてオマンコを押し付けます。身体を反らしてエレベーターの外を見ながらオナニーします。
「いや、いや。素っ裸。素っ裸よ。気持ちいい。あっ、あ、あ、もうだめーぇ」。
ずっとここで素っ裸でオナニーしたいと思ったのですが怖くなって非常階段まで行って事務所のある階まで駆け上がります。途中にある衣類はそのままでした。
事務所の鍵のある場所(企業秘密)まで行って鍵を手にして事務所内に進入します。そして事務所内の灯りを点灯させます。パッと明るくなった事務所には素っ裸の私。迷うことなく応接室のソファーの背もたれに跨ります。布地のザラザラした感触がオマンコを虜にします。両手を後ろに廻して逆手にして身体を反らして天井を見つめます。そして腰を前後に揺さぶります。
「あっ、いい。ああ、ああ。気持ちいい。すごーい、すごーい。た、たまんない。こんなこと。こんなこと。あっ、あっ、いや、いや。くっ、くうううーっ。ああ、だめーぇ、だめーぇ。もうだめーぇ、だめーぇ、だめーぇ。いいー、いいー、気持ちいいいっ」。
誰も私がこんなことするなんて思ってない。でも、もし今誰かが忘れ物してて事務所に来たなら私の全てが終わる。でも見られたい。私のとんでもない秘密。変態の中の変態女を見せ付けたい。
「いや、いや。来て、来て。素っ裸よ、素っ裸でオナニーしてるの。靴もなんにもない生まれたままの姿よ。ああああ、気持ちいいー。あっ、いやっ、そこ、そこいいの、あっ、そこ、そこ、いくーぅ、いく、いく、いくー。あ、あ、いっちゃうー、いく、いく、いく、いくぅ。あっあああーっ。あはははは・・・。いったーぁ。いったーぁ。もうなにがなんだかわかんない」。
虚ろな中で背もたれにもたれかかります。もうどうなってもいい。この姿を晒したい。背もたれにしがみつくようにしてオマンコをやんわりと擦り付けます。とろけていく自分の身体。意識が薄れていきます。
「はっ!ええっ!」。何と私はソファーにしがみ付く様にして眠っていたようです。時計を見ると22時近くになっていました。でも、素っ裸で寝ていた時に誰かが来ていたかと思うと生唾を飲みます。もしかしてこの姿、じっくりと見られていたのかもしれない。
自分が素っ裸で寝ていたことが起爆剤となって再びソファーに跨ります。今度は両手を前について身体を反らします。そして足をピンとと浮かせてオマンコを擦り付けます。
「あ、素っ裸よ。私素っ裸で寝てたの。ホントは朝まで居てみんなに見せたかったの。私の裸。いやーぁ、見せたい。見られたい。私変態なの。事務所で素っ裸になってオナニーしてるの。いやよ。こんなとこだめー。ああああ、気持ちいーいー。素っ裸ーぁ、素っ裸ーぁ。いやーぁ、だめーぇ、だめよだめー。あ、いく、いく、いく。あ、や、や、や、や。やあーん・・・」。
絶頂の中で意識が飛んでいきます。でも、ゆっくりとオマンコを擦り付けて陶酔します。快楽の余韻から離れたくない。
背もたれに跨って先程と同じ体制でオマンコを擦り付けます。もう止まらなくなっています。何度でも繰り返す変態行為。
「いや、いや、気持ちいい。素っ裸いい。いや、いや。そこ、そこぉ。いっ、いいー。あ、あ、あ、もうだめー。もうだめーぇ。気持ち、気持ち、気持ちいいの。いや、いや、あ、気持ちいい」。
廊下の方から男性の話し声がしました。身体を反らして足をピンとさせたまま固まってしまったのです。
ついに私の全てが終わってしまうのです。自業自得だけどこんな姿見られることに快感さえも感じていたのです。何もかも捨て去った私の全てを。
すると「あ、ここ違う。間違えた、間違えた」という声が。どうやら違う階の住人だったようです。私はとんでもない体制のまま首を左右に振ります。
「男の人が来た。私の素っ裸に来た。来てーぇ。ドアを開けてきてー。私、素っ裸でオナニーしてるの。私のこと好きにしていいの」。
もう一度いきたいと思ったのですが時間があまりにも経過しています。ここが引き時と判断しました。
事務所の明かりを消して、服のあるところまで行きます。もう一度エレベーターに乗ろうと思ったのですが私の理性が降りてきてくれました。服を着て駐車場から事務所の窓を見つめます。あそこで素っ裸でオナニーして眠ってしまっていたんです。おまけに男の人に見られそうになった。朝まで眠りこけて皆が私の素っ裸をって思うとたまりません。このままだと取り返しのつかないことになる。分かっていても味を占めると何度もやってしまう。なんとかしないといけない。やめようと思う。でも私の本能を抑えることはできません。私には破滅の道しか用意されてないのかもしれない。