1
2016/03/01 23:27:31
(Tkjh/X6U)
今日所用で出掛けたら時間が余ったので某総合衣料品店に行った。
ここは品数は多くはないけど女性用の下着が安く買えるので時々利用している店。客層は年配のお客さんがほとんどだけど近くに高校や大学、ワンルームマンション等もあるために女子学生達の利用も少なくはない。
そして僕が駐車場に車を停めると同じタイミングでちょうど車を降りた女の子二人組がいた。格好から推測するにおそらく大学生と思われる。
彼女らに続く形で僕も入店し、一先ずは別の売り場で彼女らの様子を伺うと案の定下着売り場で品定め中だった。仕方がないので他の売り場で時間潰しをする僕。
少しすると彼女らは別の売り場へ移動したのでこの隙に下着売り場へ。
しばらく振りに売り場に足を踏み入れるとすっかり様変わりした商品の数々に僕は胸が高鳴り、何とも形容し難い興奮と共に品定めを始めた。
あれも良いしこれも捨て難い。どれもこれも可愛いのばかりで目移りばかりしてしまう。
しかしまずは一点。ミント系にカラフルなグラデーションがカップやショーツのフロントに施され、小さなリボンがあしらわれた“スタッフオススメ”の上下セット。それを手に持ちもう一点買おうと決めた。
ここで僕にとって嬉しいハプニングが起きた。彼女らが他の売り場から戻って来てしまったのだ。
彼女らは僕に気付くとそそくさと棚を挟んだ隣の通路へと移動した。
その際一人がもう一人のお友達に
「ちょ…w早くそっち行こw」と促した。そして棚の向こうでクスクスと笑いながら
「分かるでしょ?w」「ヤバイってw」等と明らかに僕を話題に盛り上ってる。
僕にはそれが最高のご褒美のように思え、興奮のあまり手足が震え出したのです。そして出来る事なら彼女らにこの思いやこの性癖を打ち明け、もっと彼女らに僕の羞恥心を刺激して欲しいと思いました。
しかしそれはさすがにマズいので数ある候補の中からもう一点選び、早々にレジへと向かい会計を済ませて店を出ました。
多分恐らく確実に。その後も彼女らは僕の話題に花を咲かせていたでしょう。
たったこれだけの事ではあったけど、僕には最高の一時でした。
今度は今日買った下着を着けてM性感に行こうと思います。