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2016/02/26 04:23:53
(0kHSb84m)
もうかなり以前の話、私がまだ中学2年だった当時のこと。私はまあ大人しい方で真面目な生徒だった。活発ではなく、部活も文化系だったが、成績はクラスで3番くらい、平井堅みたいに彫りが深かった。水面下では女子に少し人気があるようだった。そんなある日、席替えして高石幸子という娘が隣になった。見た目は、気立てが優しそうで器量もいい方だったが、その割に男子から人気がなかった。かわい子ぶったとこがあるからかな?ぐらいに思っていたのだが、隣になってわかった。性格が悪いのだ。テストが返ってきて先生が解説してるとき、間違ってるとこが◯になってる箇所が
あった。それを幸子は覗き見していて、「間違ってんだろ。言ってこいよ!」と足を蹴ってきた。私がしらばっくれてると先生にチクり、点数が下がった。休み時間などは、私の足を蹴って「あっち行けよ。」と、大人しい相手には攻撃し、強い奴にはかわい子ぶった。しかし足で私を押してるとき、白いパンツにシミが着いてるのが見えた。私がそこに目をやったのを気づかれて逆上し、「何見てんの?やらしい!変態!」と何度も蹴ってきた。堪忍袋の尾が切れた私は、足を取りヒールホールドをかけた。思いのほか足が捩れグキっと音がして、幸子は悲鳴を上げ泣き叫んだ。それで双方の親が学校に呼ばる羽目になった。しかし先生は、私の性格を知っているので事情を理解してくれ、取り敢えず収まった。幸子は私に、「もうビッコになって治らないかも。そしたら親に賠償して貰うから。」と脅してきた。私のところは母子家庭でお金もなく、母に負担をかけられない。そう思っていた。学校から帰宅しても母は仕事でいなかった。ある日、幸子が家に来た。「賠償できないんだったら、おまえ、私の奴隷だからな。」渋々、反撃しないでいると、「ズボン下ろして、私の前でオナニーしろよ。」力で抵抗するのは容易だったが、できなかった。幸子の前でシコった。当時の私は、仮性包茎だったが、幸子は私のペニスの包皮を剥いてニヤリとした。それから幸子の足の指を舐めさせられた。「舐めるのがうまいじゃん、ご褒美」と言うと、幸子は尻を出して手で開き「お尻の穴舐めていいよ。」と、突き出した。黄色いものがべっとり付着していて躊躇してると、私の顔を足蹴にして「女の子が恥ずかしいとこ出してるんだから、ちゃんとありがたく綺麗に舐めろよ。」と罵倒された。結局、幸子の肛門を舐めながら射精して見せた。3年生になりクラスも変わったが、時々幸子は家に来て変態な遊びをした。足はとっくに治っていたが、こういうのがお互いの親にバレたらまずいだろ?と脅された。そのうちセックスするようになった。変態の性悪女だが処女だった。私ももちろん童貞だったが。それでもイクときは、きちんと外に出していた。生でやっていた。卒業も近くなり、母の実家の近くに引っ越すことになったので、高校もそちらを受験し進学が決まったが幸子には言わなかった。卒業して引越す前に幸子の家に行った。家族は丁度出かけていた。この頃、幸子はスカトロが好きになっていて、セックスの前に毎回オシッコを飲まされた。「今度、ウンコ出そうなとき呼ぶから来て食えよ。」と言っていた。いつものようにセックスして、思いきり大量に中出ししてやった。幸子は「妊娠しちゃうよ。どうすんだよ!?」と慌てたが、私は「知らねぇよ、そんなの。」と、家を出た。それっきりだった。その後どうなったかは知らない。引越し先にも誰も訪ねてこなかった。