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2016/02/05 18:41:09
(jrOJpLED)
俺の後輩でいつも女子からもキモいと言われイジメられているオタくな男子高校生がいる。名前は、龍誠なんて勇ましいんだが。それでこの前、ある企画を考案し実施した。まあ、童貞なのでセックスの仕方を教えてやろうと、知り合いから精巧にできたダッチワイフを借りて用意してやった。よくできた「可愛い女の子」だ。幸せな龍誠。只、「こちらも楽しませてもらわなきゃ」ということで、彼のトレーニングに後輩のJK5人を見学者として呼んでおいた。彼を俺の部屋に呼び、ダッチワイフを見せると驚き緊張していた。「トレーニングを始めるから全裸になれ」と強制し、ダッチワイフとやらせていた。そこにJK5人が入ってきて、「きゃ~、なに~?なにしてんの?へんた~い!」とどよめいた。龍誠は、「あ、あ、あ~。」と情けない声を出して隠れようとしたが、俺が捕まえてプレイを続けさせた。「もっと腰を振れ~!」と一喝し、JKたちも「がんばれ~!」と爆笑しながら応援した。挿入口をJKらが写メを撮りまくった。「お尻の穴も見えてるー。」と、JKのひとりが言うので、「ほら」と俺が彼の尻を押し広げ、アナルがポッカリ開いた。JKらがもっと見たいというので、肛門をクスコで開いてライトを翳した。JKらが覗き込んだ。直腸の奥の結腸の曲がり角まで観察できたようだ。前立腺のあるとこが膨らんでるのもわかったらしい。JKらに指サックを渡し、アナルに指を挿入させてやった。射精が近くなったようなので、ダッチワイフからチンポを抜いてJKの前で飛び散らせた。龍誠は泣きながらJK5人の前で射精、同時に5人がほじくり回していた指を抜くと、「ブッ、プス、プスッ」とガスが漏れ、直後に黄土色のやや柔らかい塊が肛門から「ブリュッ、ブリュッ」と出てきた。JKたちは、口を手で押さえつつも凝視していた。床が汚れたが、優しい俺は龍誠を殴ったりしない。こんなに楽しませてくれたのだから。JKたちはまだ暫く彼のチンポやタマで遊んでいた。その後、俺が5人にしっかり挿入してやった。可哀想なので、龍誠にもJKらの膣の中やアナルの中を舐めさせてやった。彼は、大人になって帰っていったのだ。