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2016/01/25 16:04:42
(2pHus43/)
オナニークラブで女の子を4人呼び、30分のコースで「看護学校の実習」というテーマをつけて遊びました。私が講師で実際に自らの身体で「泌尿器科、男性器」という題で進めました。名前は仮名ですが、「すずさん(19)=学生、みきさん(22)=保母さん、みりさん(19)=学生、まやさん(20)=フリーター」でした。パイパンで見やすくして清潔だと褒めてもらうました。陰茎、陰嚢、会陰、肛門と改めてその位置や形状などを学習してもらい、ひとりづつ睾丸を握ってその位置を確認して貰いました。陰茎が会陰のところから肛門に沿って前立腺まで続いているのを彼女たちは初めて知り、おちんちんが見えてる部分の倍の長さがあるのに感動していました。ここまできて、四つん這いになり肛門の講義に移り、括約筋の動きを肛門の開閉によって学習して頂きました。準備していたクスコで肛門を入口のところで開き、サーチライトで観察して貰うと、肛門壁、直腸内部が明らかになり、これには全員が驚きと感動に湧きました。そして、直腸の性器側に膨らみがありその下に前立腺があるのを知ってまた感動。お尻の奥がピンクでこんな綺麗とは思わなかった、という感想も。焼肉にして食べたい、美味しそう、というので皆にどこを食べてみたいか聞きました。すずさんはペニスと直腸、みきさんは睾丸、みりさんは直腸と睾丸、まやさんはペニスと睾丸が食べてみたいと答えてくれました。誰か肛門食べてくれる方いる?と聞くと、「コリコリして美味しいかも」と、全員が手を挙げてくれました。皆に肛門に指を入れて前立腺を確かめて貰い、最後は射精のときの括約筋を観察するよう促し、仰向け開脚で射精。「今日は本当にいい勉強になったよ。」と御礼を言われました。僕に万一のことがあったら、皆に各部位を提供するから食べてね!と、約束し別れました。