1
2016/01/05 15:04:18
(FRxBgVCq)
私は40歳独身で婚歴はありません。
今は人里から少し離れた山田舎の平屋で静かに暮らしています。
仕事はパソコン一つでできるのでそんな場所でも十分に生きていけます。
私には他人に言えないとんでもない秘密があります。
それは私がこの町の公衆性便女ということです。
今の町にやってきたのは今から11年前。
もともと人との交わりが苦手だった私は今の仕事を見つけ一人なら食べていけるだけのレベルになり今の生活を始めました。
そしてご近所付き合いが少なく済むように少しだけ人里離れた平屋を見つけて暮らし始めました。
平屋を選んだ理由がもう一つあります。それは犬を飼っているのです。
大型犬の雑種で実家から連れてきました。ちなみに実家には他に4匹の犬がいます。
両親がとにかく犬好きで私が幼いころから我が家には犬が数匹いました。
この暮らしを始める時、ちょうど生まれて半年の雄犬がいましたので両親が番犬として寂しくないようにと譲ってくれました。
名前はリキと言ってラブラドールと秋田犬のミックスです。
リキはなぜか私に懐いていたのもあって私も可愛がっていたので連れてきた次第です。
今はこのリキと二人で静かに暮らしています。
我が家は平屋で間取りが3LDKでそれなりに広く一つは私の仕事部屋でもう一つは寝室です。
残りはリビングから直結している部屋がありそこをリキの部屋にしています。
今の暮らしを始めて半年ぐらいの時でした。
私はいつものように仕事を終えリキを散歩に連れて行きと二人でご飯を食べさせて私も食事を終えて片付けていた時のことです。
片づけを終え何気にリキに目をやるとリキが自分の股間を舐めて毛づくろいをしていました。
こんなのはいつものことで何も気にしませんでしたが、この日は少し違っていて私はしばらく目が離せなくなりました。
それはリキの股間から赤く腫れあがった物が飛び出していたのです。
私は何かの病気かと思い慌ててリキの下に駆け寄りました。
するとよく見てみればそれが何なのかすぐに解りました。
そうです。それはリキのチンポが勃起した状態でした。
私は犬のチンポが勃起している状態を初めて見たので少し動揺してしまいました。
リキの勃起しているチンポがあまりにもグロテスクで私はその場から離れ自分の仕事部屋に入りました。
そしてパソコンを起ち上げ犬の発情について調べました。
検索結果の中から色々見ていくと、あるサイトで『犬の発情処理の仕方について』とあり私はなんとなくそのサイトを開きました。
そして私はそのサイトにくぎ付けになりました。
それは人間が犬の性処理をしているという内容のもので動画までついていました。
内容として一番多かったのは女性が手で扱いてあげているものでした。
中には口で抜いている人もいるようで私は本当に驚き続けてサイトにくぎ付けになりました。
そして一番驚いたのは犬とセックスしているものでした。
あるものは動画もありよくよく調べるとアダルトビデオの作品にも多数あり陰に隠れた性の常識になっていたのです。
その日、私はあるサイトで『獣姦』物のDVDをネット通販で購入してしまったのです。
しかも10本も買ってしまいました。
2日後に届くとのことだったので私はそれまで動画サイトで多数の獣姦動画を見ました。
ほとんどが外国のものでした。ですが、犬だけではなく馬や豚、ウナギ、果てには虫を使ったものまであり私は徐々に魅了されていました。
2日後DVDが届きましたが、その時には完全に魅了されていました。
全作品を一気に見ました。全て見終えたころ、私はあることに気が付きました。
それは私のアソコが、いえ、マンコがとても熱く濡れていたのです。
私もこの歳までに男性経験はありましたが特別性欲が強いわけではありませんでした。
なのでお相手がいないときは性に対して何も思うこともなく過ごしてきました。
最後にお付き合いしたのがこの日より2年前でそれからは性を忘れているほどでした。
そんな私が獣姦DVDを見てマンコが熱く濡れていることに驚きました。
下着の中をそっと見てみると下着は完全にビチョビチョになっていました。
私は慌てて下着を脱ぎシャワーを浴びました。
そしてそのまま寝室に行きベッドに入りました。
眠りに就こうとして目を閉じるとDVDの内容が脳裏に浮かんできてとても眠れるような状況ではありませんでした。
私は再び起き上がりリビングに行くDVDを再生させました。
そしてその内容に再びくぎ付けになり見入っているとやはり私のマンコが熱く濡れていくのが判りました。
気が付くと私は下着の中に手を入れ自分のマンコを弄っていました。
ちなみに私はこの時までオナニーなんて一度もしたことはありません。
そんな私が自然に自分のマンコを弄っているなんて考えられませんでしたがこの時は何も考えずひたすら自分のマンコを弄りました。
過去にお付き合いした男性が私のどこを触っていたのか思い出して自分なりに弄りました。
しばらくすると言葉にできない感覚が私の全身を駆け巡りました。
そうです。イってしまったのです。
実は私はイキにくい体質でお付き合いした男性の中には一度もイクことがなかった方もいらっしゃいました。
そんな私がこんなにあっさりとイってしまったので私は少し驚きましたがイッた後でも気持ちよく手が止まりませんでした。
そして何度も何度もイってしまいそのままソファーの上でグッタリとしていました。
しばらくソファーで休んでいると何かが私の太腿に当たりました。
グッタリしている私は特別驚くこともなく何なのか判りました。それはリキでした。
リキがグッタリしている私を心配してくれているのか傍に寄り添ってきたのです。
私はそんなリキの頭を撫でて「ありがとう」と言って再び休んでいました。
そしてしばらくして私はあることを思いつきました。
そうです。リキが私のマンコを舐めたらどんな感じなのか。
そもそもなぜ今の私がオナニーに没頭したのか、それはリキの勃起したチンポを見たことから始まりその延長で動画やDVDにはまってしまったのですからったのですから当然その発想にたどり着きました
動画にも女性が犬に自分のマンコを舐めさせていたるシーンは多数ありました。
その動画を見ているときも私は当然リキに舐めさせているところは想像していました。
ですがその時まではDVDに没頭していたし怖さもあったので行為には至っていませんでした。
今はオナニーに没頭したおかげで恐怖感もなく興奮しかありませんでしたのでなんの躊躇もなく私はリキに向かって両足を開きました。
そしてリキに「リキ~、舐めて~」とおねだりするように言ってマンコを両手で開きました。
リキは私のマンコの近くに顔を近づけてきました。
クンクンと臭いを嗅ぎ始めました。
しばらく臭いを嗅いでいたので私は「ダメかぁ」とあきらめかけた時、リキが突然私のマンコに下を伸ばしました。
そしてお尻の穴の近くからクリトリスに向かって舐め上げたのです。
私は全身に電気が走ったような感覚に襲われました。
リキはそのまま乱雑に私のマンコを舐め続けてくれました。
犬の下は長く時折マンコの中にも入ってきました。
私は何とも言えない感覚に襲われ続け再び絶頂の連続に襲われました。
リキは舐めることを止めず、長い時間の間私のマンコを舐め続けてくれました。
私はオナニーで何度もイッタあとにも関わらずリキの舌で何度も何度もイってしまいました。
しばらくするとリキは突然舐めることを止め疲れたのか急に自分の部屋に入っていきました。
私はそんなリキにかまうこともできずソファーでオナニー後よりもグッタリしていました。
そのまま眠りに就きました。
翌日、私は目覚めると時間は既に正午回っていました。
リキはいつものようにリビングでくつろいでいるようでしたが私が目覚めたことに気が付いたのか私に駆け寄ってきて「くぅ~ん」と可愛らしい声で何かを訴えかけてきました。
私はすぐに判りました。リキはお腹が空いたようでご飯をねだってきたのです。
「ごめんね。すぐにあげるからね」と言ってご飯をあげました。
リキは飛び付くようにご飯を食べ始めました。
私はそんなリキの姿を見ながら「昨日はありがとう。気持ちよかったよ」と言って背中を撫でてあげました。
私は快楽に没頭したままの状態でしたのでそのままシャワーを浴びました。
シャワーを浴びながら昨日のリキとのことを思い出していました。
そしてそのまま動画の内容を思い出しその内容を自分とリキとに重ね合わせました。
すると、再び私のマンコが熱くなり濡れてきたのが判りました。
気が付くと私はマンコを弄っていました。
シャワーを浴びながらリキとしているところを想像してオナニーをしてしまったのです。
そしてそのままイってしまいました。
私はいてもたってもいられなくなりシャワー室を飛び出しました。
そしてシャワーで濡れた体も拭かずそのままリキの下に駆け寄りました。
リキは一瞬驚いたようでしたが私だと判るとすぐにすり寄ってくれました。
そんなリキに私は「リキ、また舐めて」と言ってリキの前にM字開脚の体制になりました。
リキはしばらく呆然と私を見ていました。
そんな私はリキの頭を少し抱き寄せそのままマンコに押し込みました。
リキは解ってくれたのか私のマンコを舐め始めてくれました。
私は「ああ、気持ちいい、舐めてぇ、舐めてぇ」と今まで言ったことのないセリフを発していました。
リキは私の卑猥な言葉に応じてくれたのかずっと舐め続けてくれました。
私はリキの舌で何度もイってしまいました。
そして何度かイかさせられている間に私は動画やDVDの内容を思い出していました。
「リキとセックスしたい・・・」と思い始めたのです。
そして私は開いていた両足を閉じリキを抱き寄せました。
リキはいつものことだと思っているのか特に動くこともなくじっとしていました。
私はそのままリキのチンポに手をやりました。
リキは驚き飛び跳ねましたが私が「おいで・・・」と言って両手を開くとリキは再び私の所に来てくれました。
再びリキのチンポに手をやるとリキは少し体をビクっとさせましたが私がぐっと少しだけ力を加えるとおとなしくなりました。
私はそのままリキのチンポを弄りました。今回の切っ掛けになったときのような勃起している状態ではなかったのですが動画を見た私はどうすればそのようになるのか判っていましたのでそのままリキのチンポを弄り続けました。
するとリキのチンポは次第に勃起し始め先っちょから赤い物が出始めてきました。
私はそのまま弄り続けているとリキのチンポは完全に勃起したのです。
そしてその赤く光った勃起チンポを私は扱きました。
私がリキのチンポを扱いているとリキは突然仰向けになりました。
リキのその行為が私に何かを求めているように思いました。
私は動画の内容を思い出しリキのチンポに口を近づけました。
そして人間の男性のチンポと同様に動画の真似をして私はリキのチンポをしゃぶってあげました。
人間のチンポと違って何とも言えない臭いが口の中に広がり鼻を通り抜けて脳の中に弾けるように広がった気がしました。
私は動画と同じように人間のチンポと同じようにしゃぶり続けました。
しばらくしゃぶっていると私の口の中に何かが入ってきました。
それが何なのか最初は解りませんでしたが動画ではそんなのも飲み込んでしゃぶり続けていたので私も真似をしてリキのチンポから出てくる何かを飲み込みながらしゃぶり続けました。
止めどなく出てくる何かを飲み続けていたので私は少しだけお腹が張ってきたような気がしたので一度口からチンポを抜きました。
そして私はソファーに座り両足を開きリキを呼びました。
「リキ、来て・・・」と言うとリキはすぐに駆け寄ってきました。
私は動画の内容と同じように真似をして私はリキを抱き寄せ勃起したチンポを私のマンコに導きました。
初めてのことでなかなか入りませんでしたがしばらくすると何かのはずみでリキのチンポが私のマンコに入ってきました。
私は「あっ・・・あーーん!」声を出してしまいました。
そして「入ったーー、ダメ・・気持ちいい・・・」と言ってしまいました。
するとリキは何とも言えない動きを始めました。
私も気が付くとリキをしっかりと抱きしめチンポがマンコから抜けないようにして腰を動かしました。
そしてしばらくするとリキが私のマンコの中に何かを出したのか判りました。
私はそれが何なのか判っていませんでしたが口の中に出されたものと同じものだと思っていたので何も気にせず続けていました。
私はリキが私のマンコの中に何かを出すたびにイっていました。
そして何度も何度もイってしまい私はいつの間にかグッタリとして力が抜けてしまいました。
するとリキのチンポが私のマンコから抜けてしまいリキと初めてのセックスは終わりました。
リキのチンポが抜けた時、私のマンコから何かが流れてきたのが判りましたので私はそれを手で拭い舐めてみました。
私の厭らしいマン汁と交じって奇妙な味でしたが私はこの味を気に入りました。
そしてしばらくグッタリしたまま何度もマンコに手をやりその味を楽しんでいました。
私はどうやらリキとのセックスにはまったようです。
その日を境に私は毎日リキとセックスしています。
リキも私のマンコの味が気に入ったのか頻繁に私の股に顔を埋めてきます。
私はリキがいつでも舐められるように下着はつけなくなりました。
そして家の中では短めのスカートを履くか下半身半裸で過ごしています。
私がどこにいてもリキは私の傍から離れなくなりました。
私も用事がない時はリキのチンポをしゃぶっています。
散歩に行くときなんて大変です。
最初の頃は外出の際、下着を付けていましたがリキが隙あらば私の股に顔を埋めてきます。
私も最初は抵抗していたのですがリキがあまりにもしつこいので茂みの中や人気のないところで下着をずらし足を開いてあげます。
するとリキは私のマンコを舐めます。
もし誰かに聞かれたらと思い私は精一杯声を殺しながら感じます。
そして何度かイカされると私は強引にリキを引っ張り帰ります。
そしてそのまま続きをしてもらいます。
私は玄関でそのまま四つん這いになりスカートを捲し上げリキに「お願い続きを・・・」言ってお尻を突き出します。
リキは私の後ろから私のマンコを舐め上げてくれます。
四つん這いになったときは私のお尻の穴まで舐めてくれます。
私は玄関で何度もイかされます。
日によって様々ですが大体はその勢いでセックスします。
私はもうリキなしでは生きていけなくなりました。
リキも私の気持ちに応えてくれるように私を感じさせてくれます。
あれからも毎日動画を見て勉強しています。
DVDも通販で買い続けています。今では100枚を超えています。
8割獣姦物ですが、ほかのジャンルの物もあります。
オナニーにもはまってしまいおもちゃも多数購入してしまいました。
私はリキとのセックスを主にオナニーにも没頭しています。
仕事の関係でリキをおいて外出する時があります。
その時はおもちゃをマンコに仕込んで出かけています。
外出先で誰かに気づかれないかと考えると非常に興奮します。
今ではアナルも使ってオナニーをするようになりました。
自分で言うのもなんですが、かなり太いバイブが入るようになっています。
そのうちリキとアナルセックスが出来るようになればと練習している次第です。
私は人間を捨てることにしました。
リキの前では一匹のメスとして生きていくことにしました。
リキの性処理便器として生きていこうと決めました。
その証拠に・・・私はリキのオシッコも飲めるようになりました。
切っ掛けはいつものようにリキのチンポをしゃぶっているときです。
いつもと同じように何かの液体が私の口の中に出されていました。
私はいつものように飲んでいました。
するとある時、いつもと違って勢いよく何かが私の口の中に出されたのです。
その時のリキのチンポは少し萎え始めていました。
そしてリキのチンポが少しビクビクとなった瞬間私の口の中に勢いよく出されたのです。
いつもと違って非常に強い臭いと濃厚な味に私は咽かえってしまい吐き出してしまいました。
その液体が何なのかすぐに判りました。そうです。オシッコでした。
私は咳き込みながら「もう!何てことするの!」と少し怒り気味にリキに言いました。
私はリキに叱ったことがないので私の怒っている姿にリキは少し怯えていました。
しばらくして出されたオシッコの味が私の口の中でなにか馴染んできたような気がしました。
私はこぼれたリキのオシッコに目をやりそのまま顔を近づけました。
強烈な臭いに一瞬引きましたが、何故かそのオシッコの味に興味が湧き興奮してきました。
私は臭いに抵抗しながらも床に零れているリキのオシッコを舐めました。
すると頭の中で何かが破裂したような感覚に襲われ気が付けば私は床に零れたリキのオシッコを舐め続けていました。
この時私は悟りました。
私は人間の皮を被った一匹のメスなんだと。
オスの臭いに魅了され発情する変態のメスなんだと。
それからというものの、リキがリビングの片隅にあるリキのトイレに近づくと私もそこへ行きリキが足をあげると私はすかさずリキの股の下に顔を持っていきます。
そして大きく口を開けリキの勢いよく出てくるオシッコを受け止めます。
飲めるだけ飲んでそのままリキのチンポをしゃぶります。
勃起していないので毛だらけのチンポを咥えこみます。
しばらく口でもごもごしてやっているとすぐに勃起します。そしていつものように口で性処理してあげます。
こうして私とリキとの性生活は続きました。
何年かしてリキも高齢になってきました。
私はリキが私より先に逝ってしまうことは判っていました。
犬との性行為に堕ちきっている私にとってそれは死よりも苦痛のことです。
今更人間の男性とセックスができると思いません。
私はリキの後継者を作ることを決意しました。
そして早速ペットショップで生後2か月のラブラドールのオスを購入しました。
名前はりくリクと名付けました。
そしてリキとの性生活の中でリクも交えて育てました。
私のマンコを舐めるのは当然習慣付けました。
生後2か月から仕込みましたので立派に私を快楽の世界へ連れて行ってくれるように育ってくれました。
リクがやってきて成長しリキは後継者ができたと思ってくれたのかチンポは勃起しなくなりました。
リクが育ち始めた時は交互にセックスして性処理してあげていましたが徐々にリキが交じってこなくなりました。
時折、私のマンコを舐めには来ていましたがその舐め方にも勢いがなくなり時間も短くなりました。
やがてリキは私を絶頂の世界に導き終え息を引き取りました。
しばらくはショックで落ち込んでいました。
ですがリクがリキの代わりに私を慰め励ましてくれました。
そしてその後はリクと性生活に没頭していました。
リキと同じように散歩の時も私のマンコを舐めに来るほどです。
リキと少し違うのはチンポの大きさと長さです。
リクの方が太く長いので私のマンコの奥まで入ってきます。
リキの時にはできなかった四つん這いの体制でも入ってくるほどの長さです。
リクは私が四つん這いの体制でマンコを舐めていると必ず上に乗っかってきます。
私がマンコにチンポを導いてやるとすぐに激しく腰を振り私を感じさせてくれます。
私はリクに何度も何度もイかされています。
そのリクも私より先に逝きます。
次の子を用意しないとと考えています。