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2015/04/03 22:55:00
(eu/QzyIg)
~花見の後は私の裸の乱舞~
今年のお花見はギリギリセーフだったみたいです。会社の若い男の子たちが公園で場所取りしてくれたお陰で桜の木の真下でいい気分で
すごせました。もっとも私にとってのお楽しみは花見の宴の後なんですけどね。
この日は汗ばむぐらいの気温で露出には絶好の日でした。8時30分頃に終了して公園内を散策しました。9時に消灯になるのでその時
間を待っていたのです。辺りを伺った後に男子トイレの個室に入ります。貯水槽の上に一枚ずつ脱いでいきます。順番からして一番上が
パンティです。その下はブラ。もし男の人がここに入ったら女が全裸だってことを認識させます。それが私にとっては刺激になるんです
。もし服を全て持っていかれたらどうしようって。しかも露出服ではなくて簡単に着脱できない服だってことも拍車をかけています。
そっと個室のドアを開けてトイレの出入り口まで行きます。緊張の瞬間です。素足の感触がタイルから土にそれから芝生に変わります。
女子のことを考えてトイレの近くの場所を陣取ってくれたその場所に行ってサクラを見上げます。さっきまで皆とお花見してた場所に時
間差ニアミスでいます。誰も私が今ここで素っ裸になってるなんて思わないでしょうね。
今度は駆け出します。前髪を下げたポニーテールで。会社に居るときそのままのヘアースタイルってのもいいもんです。目指したのは遠
くに見える少しの明かりの中でざわめく集団。近づくにつれて胸がドキドキします。サクラの木を伝って近づきます。10mまで接近し
ました。置き型の電灯を囲んで5人の若い男の子たちが居ます。木の影から窺っていると女の子の話で何か愚痴みたいのものを酔った勢
いでまくし立てています。もう少し近づきたいけどここが限界です。
サクラの木を伝って彼らに気付かれないようにして公園の奥へと移動します。もし誰かが私の服を見つけたらって思うとオマンコがたま
んないんです。素っ裸ってどうしてこんなに気持ちいいんだろう。別のグループを探します。どうだろう2グループはいそうです。女の
子の声もします。そちらにばかり気をとられていたので直ぐ側に人が居たのに気付かなかったんです。
後ろから男の人が「ねえちゃん裸でどうしたの」って。「はっはああっ!」。私は驚いて振り返ると中年のスーツ姿の太目の男性が立っ
ていました。完全に固まっていました。身長は170cm少しないぐらいでしょうか。
「ねえちゃん可愛いね。ムチムチの穴がたまんないよ」。この人かなり酔ってる。そう思うと男性の後ろに回って左の腿の後ろ側に身体
を反らしてオマンコを擦り付けます。この人も酔ってるし私も酔ってる。大好きな男の人でオナニーを始めたのです。スーツを掴んでさ
らに身体を反らして腰をグラインドさせます。「いや、いや。素っ裸。素っ裸。なにもないのよ。私裸。あ、あ、いく、いっちゃう。だ
めよだめーぇ。あ、気持ちいい。いっちゃう。いくーいくー。あああーっ」・・・。「あ、あああ。いったーぁ」。
ヨタヨタしてる男性から離れると駆け出します。多分追っては来ないと思います。ホントは追っかけて欲しかったけどすんごいオナニー
ができたのは収穫です。先程の若い男の子たちを横目に駆け抜けます。完全絶後の無礼講です。
トイレまで来ました。少し緊張します。私の服は無事なんだろうかって。本音としては若い男の子のグループのブルーシートの真ん中に
でも置かれていたらそこで逆ストリップできるかなって。でも残念?ながら服はありました。まだ物足りなさはありますが最終バスに間
に合わないのでここでお開きです。