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2015/04/04 07:21:54
(SFho/OsS)
今から10数年前の事です。27才でパチンコ店に勤め、毎日深夜に一人で釘調整をしていました。曜日によっては何時間もかけて全台触らなければならず、話し相手もいない寂しさから、ツーショットダイヤルに電話しながら仕事をしていました。相手は全員サクラだと思っていたのですが、ある日繋がった女性が、たいして話しもしない内に『会いたい』と積極的に誘って来ました。自分は騙しか、援交か、風俗店か、美人局だと思いましたが、話しの種に誘いに乗ってみようと翌日の手の空く時間を提案したところ、『今直ぐヤリたいの!』と言われた勢いにタクシーを呼び、仕事を早々に切り上げて女性に教えられた品川の某商店街に向かいました。居るか居ないかは半々くらいと思ってましたが、彼女は約束のコンビニの前に立ってました。
彼女のスペックを説明しますと名前は美和さん、見た目は150センチに満たない身長でバストはメーターオーバーですが、ぽちゃって言うか太目で明らかにデブ体型、38才と言ってましたがスッピンの為か40代半ばくらいにも見えました。当時の自分は援交JCが大好物で炉利気味な位だったので、最初に美和さんを見た時は残念な気分になりました。
続きはレスに書きます。