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2015/02/21 02:11:36
(0R7/ieE.)
コートの下は、ブラジャーとパンティのみという格好で妻(42)は
他の男性とセックスをする為に出かけて行きました。
「じゃあ出掛けて来るから、パパとお留守番宜しくね!!」
「子供じゃないから大丈夫よ(笑)」
何も知らない子供達、私一人で玄関まで見送ります。
「じゃあ、お留守番宜しくね。」
「ああ、こっちは大丈夫だからゆっくり楽しんで来て」
「有り難う。ホテルに入ったら直ぐに始まっちゃうと思うから、電話に出れないと
思うから。」
「何が直ぐに始まるのさ?(笑)」
「もう!!急いでいるのに~」
妻はチラッと私の後ろに視線を送り、子供達が居ないことを確認すると、私の首に
腕を回して抱きついて来て小声で
「もう意地悪~(笑)。これから他の男の人とホテルでsexするの(笑)」
「そうか~(笑)でっ?避妊はどうする?まさか既婚者が生は無いよな?(笑)」
「あなたはどうして欲しい?」
「お前はどうなんだよ」
「キスして・・・・」
キスをしながら、妻は自分の股に私の手を持って行きます。私はパンティの上から妻の穴を
触ってみると、もうそこは湿っていました。
「今日は、避妊しないで楽しんで来いよ」
「ありがとう・・・。なるべく早く帰って来るから」
妻は出て行きました。
そして妻が帰宅したのは、外が少し明るくなり始めた頃でした。
「ただいま~、遅くなちゃったね。なかなか帰してくれなくて・・・」
妻はコートを脱ぎ、布団の上で四つん這いになります。
「お前下着はどうした?」
「取られちゃった・・・。」
「ん?このひもは?」
「栓・・・他の人のあれが・・・中に」
タンポンを引き抜くと透明になった精液が・・・
「あなた汚れているけど・・・入れて・・・」
私は他の男性の精液でヌルヌルになった、妻のおマンコに挿入しました。
妻の乳を揉みながら腰を振ります。
「あぁぁ。。あなた。。。気持ちがいい~」
「こんなにベトベトにしやがって、お仕置きだからな!!」
お仕置きの始まりです。