同僚のM美は酷い花粉症で仕事中に何回も鼻をかんでいる。僕はいつもM美が帰った後、こっそりゴミ箱からティッシュを拾って持ち帰っている。家に帰ってティッシュを一枚ずつ拡げて確認する。まず午前中に使ってすっかり乾いたティッシュを口にふくんでM美の鼻水エキスを味わう。そしてまだ湿り気のあるティッシュで全身を愛撫しながら一番「鮮度」のいいティッシュでチンポを包み激しく扱く。たまに粘り気の強い「お宝ティッシュ」をゲットした時などは、チンポにネットリと絡まり、グチュグチュといやらしい音をたてて最高に興奮する。あぁ!M美!M美の鼻水最高だよ!