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2015/01/26 23:36:59
(KKMgWnj/)
あれは確か12~3年ほど前の出来事。
当時は中学の同級生と、所謂不倫の関係にあった。
彼女は独身であったが彼氏は居たようだった。
私たちは同窓会で久々に再会(と言っても中学時代は同じクラスになったこともなく会話らしい会話もしたことがなかった)し、意気投合しそういう関係になるまで時間はかからなかった。
ある日共通の趣味である映画を観に行き、その後飲みに行くことになった。それも何故かそうなるためのように、地元から離れホテルを予約して、だ。
その日からお互いを貪り合う日々を重ねた。もともとお互いに変態じみたところがあったのだろう、初めの頃からザーメンは当然のように彼女の口に発射していた。男ならお分かりだろう、通常なら射精後は賢者タイムで一瞬にして醒めてしまうとろこだが、なぜか「あの日」は違った。
彼女の口と乳首とに放出後、自分のSEXへの欲望がまだまだ高ぶっている状態が続いていた。
何故そうしたのかわからないが、彼女の乳首に放出された自分のザーメンをたっぷりと口ですくい取り、彼女の口へと運んだ。そしてお互いザーメンの口移しを重ね一緒に舐め合いながら飲み干し、同時に果てた。
またしても大量に発射した。
美味しいとか不味いとかの印象はなかった。
そこにあるのは変態行為におけるある種の満足感と生殖行為ではないプレイというSEXの新たな価値観の発見だったのあろう。
しかし、通常の賢者タイムを迎えると、やはりザーメンを舐めることもましてや飲むことなんてできなくなってしまう。
それからザーメンを舐めたり飲んだりすることへの興味が大きくなり、その対象が自分のペニスから放出されるもの以外へと拡大していってしまったのだろう。
そこに現在のニューハーフブームがやってきたわけだ。
見た目はオンナ、そこにペニスが付いていて大好きなザーメンを出してくれる。自分が賢者になる前に、たっぷりと楽しむことができるようになるのだ。
ザーメンを出すのには扱くだけではもったいない。当然挿入もしたい。でも彼女たちにはヴァギナがなくアナルで代用するしかない。そこからアナルSEXへの欲求も大きくなってきた。今の自分の性癖がここに極まった。