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中学生の夏の午後の思い出

投稿者:アジ ◆apdLbFfSkE
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2014/12/27 01:27:14 (R4dzGs4d)
僕が中学生のころは、公団住宅に住んでいた。

3DKの家だった。姉妹と僕の3人兄弟で父と専業主婦の母との5人家族だった。

当時、僕は中学2年生で、オナニーを覚えて、夢中にシコシコやっていた。

勉強中でも、気が向くと、チンボを触っていた。

ある日、夜半に、勉強部屋でシコシコやっていると、母親がココアをもって

部屋に入ってきた。びっくりして、隠そうとしたが、精子が出る瞬間だったので

止められず、母親の目の前で発射してしまった。

その時は、母親は、気まずい思いをしたと思うが、何気なく床を拭いて出ていった。

僕の部屋は、北側にあり、ちょっと薄暗い部屋であった。

夏は、太陽の直射日光が当たらず、涼しい部屋だった。

中学3年生の夏休みの出来事だった。

精子発射事件があって、2か月後くらいであった。

夏の昼下がりの午後、僕は受験勉強をしていた。

姉は、高校の部活で昼下がりには毎日いなかった。

妹は、幼児保育で夕方母親が迎えに行くまでいなかった。

つまり、家には、実母と僕の二人しかいなかった。

ある、昼下がり、母親が僕の部屋に入ってきて、昼寝をしたいと
言ってきた。

折り畳み式のベッドがあるのは僕の部屋だけで、後の部屋は布団を

ひかないと寝られない部屋だった、つまり昼寝をするには、北側の

部屋と言うこともあり、都合がよかった。

僕は、黙っていた。

まだ夏休みが始まって10日も経っていない時期だったと思う。

夏場なので、母親は、自宅と言うこともあり、簡単なあっぱっぱーな

簡単服を着て、僕の部屋に寝に来ていた。

昼寝は、ひつ2時頃から4時頃までと規則正しかった。

母親は、僕の後ろのベッドで、僕に足を向けて寝ていた。

ある時、僕は、昼間なのに性欲を覚えて、いつものようにシコシコと

オナニーを始めた。勿論母親に気づかれないように静かにやったつもりでいた。

そんなこんなしているうちに、数日後、昼寝している母親の体から香水の匂いがして

とてもいい匂いだった。やはりその日も僕はシコシコと精子を出していた。

その時、僕は実母の太ももを見つめて、想像オナニーをしていた。

罪悪感はあった、がとてもいつもと違う興奮を覚えていた。

次の日のオナニータイムの時は、母親の足元のベッドの横に寝そべって

オナニーをしていた。勿論母親の太ももを、出来るだけ下から

パンティーが見えるか見えないかを一生懸命、目で追っていた。

やはり、実際の実母の太ももを見ながらのオナニーは気持ちよかった。

数日間はそれで我慢できたが、だんだんエスカレートしてきた。

スカートを母親が知らないと思い、めくってパンティーがにえるようにして

オナニーをしていた。時々、母親は寝返りをうち、股座がよく見える時もあった

そんな時は、いつも以上に興奮した。

ある時、母親は昼寝をするスタイルを変えた、なぜかというと

昼寝の前に、シャワーを浴びることをしはじめた。

その関係上、風呂上りなので、ブラジャーとパンティーにスリップ姿だった。

僕はとてもうれしい気持ちになった。

当時では珍しいが、ブラジャーは前ホックのブラジャーだった。

スリップも、外行き用のスリップではなく、前開きのスナップ式の

スリップだった、たしかボタンは3か4個しかなかった。

2 :アジ:2014/12/11(木) 02:17:04 下着姿の実母の裸を見ながらのオナニーもだんだんエスカレートしていき

2回は抜くようになった、しかし時間を気にするようにもなった

母親が起きてはいけないという罪悪感と焦りもあった。

まだその時は、一切、母親の肌には触れずにオナニーをしていた。

ある時、我慢できずに、母親の太ももに精子をかけてしまった。

僕は焦って、ティッシュでそっと拭き取った。

次の日は、おっぱいに精子をかけていた。

エスカレートは日に日にひどくなり、ほぼ母親の全身に僕の

精子をかけていた、ただ、下着だけには直接かけていなかった。

ある日、びっくりした。母親のスリップを脱がせてみると、母親は

紐パンを履いていた。

僕は、もう歯止めがきかず、真っ先に、紐を左右ほどきママの秘部を

あらわにしていた。その日は興奮の絶頂に達し、母親の陰毛と股に

僕の精子をかけていた。後で拭くのに気を使った。

もうこうなると、母親は、全裸に近い形で、僕に裸を見られ、

オナニーのオカズにされ、精子をぶっかけらえていた。

エスカレートとは怖いもので、僕は、すでに、母親の乳房をそっとでは

あるが、なめているようになった、あと、そっとではあるが、実母の

唇にキスをするようになっていた。

先ず、キスをし、乳房を舐め、鼻で母親の体を舐めるように匂いを

嗅ぎ(もちろん脇の下も)最後に、パンティーを脱がした、マンコに

精子をぶっかけていた。怖いもである、僕は母親はそのことを

全然知らないと思ってやっていたのである。

ある時、やはりエスカレートし、母親のマンコも入り口に、

僕のチンボの先をこすりつけて気持ちよがっていた時、

突然、母親が、足を暖の字に膝を立てた、実母の顔を見ると

眼をうっすらとあけて僕の方を見ていた。

僕はどうしていいかわからず、長い時間がたった気がした。

その時、母親は、静かな声で一言言った「いいのよ好きにして」

とだけ言って、また目を閉じた。

僕は、頭が真っ白になって、夢中で、母のオマンコに自分のチンボを

こすりつけ、精子を発射してしまった。

その後は、覚えておらず、多分母親は自分であそこを拭いて

下着をつけて部屋を出ていった覚えがある。

完全に僕は、失敗と恥ずかしさと敗北感でいっぱいになった。

しかし、次の日、母親は定刻通り、いつものように昼寝をしに来た。

その時、僕は驚いた、母親は、ノーブラで、パンティーとスリップだけの

すがたで、ベッドに横たわってきた。

そして一言、昨日と同じで「いいのよ、好きにして」であった

夏の午後の昼下がりでの、僕の勉強部屋での

実母との、だんだんエスカレートしていった僕のオナニー思い出

である。

前回は、僕の母親の体を使ってのオナニーが母親にバレて

気まずい思いをしていた次の日に、実母からのサプライズに

驚くことから書きます。

そうそう、当時は僕は実母のことを”ママ”と呼んでいた。

当時としては、洋風の家族だった。


ところで、下着姿で、昼寝の時間に僕の部屋に入ってきたママ

だったが、その日は、すごい香水の匂いがプンプンとした。

とても、女性の匂いでいい匂いで興奮したのを覚えている。

ママは僕のベッドにいつものように、足を僕の方に向け

背中をベッドの背板にもたれてかけて、僕に言った。

「いいのよ、ママおきているからいつものようにトシ君の好きにして」

と言った。僕はどうしていいかドギマギしていた。

長い時間がたった気がした。

ママは、そんな僕を見て、ママ自らスリップの前をはだけていた

ママのオッパイは丸見えだった。

その時の、ママの服装ははっきりと覚えている。

ベージュの前ホックのスリップにノーブラ、黒い両脇が紐の

パンティーだった、髪の毛は、上にあげ、櫛で抑えていた。

ママはスリップの前をはだけて胸をあらわにすると、そのまま

仰向けに寝て上を向いていた。そして言った

「今日は二人だけの秘密よ、ママとのレッスンなのよ」と

僕はどうしていいかわからずにいると、ママの方から、両腕を

広げて、僕を迎え入れるように「レッスン、レッスンよ」と言って

僕をママの方へ呼んでいた。

二回ほどそんことを繰り返した後、ママは、横たわったまま

万歳の格好をした。胸は露わになり、脇の下が丸見えだった

当時の女性は、腋毛の処理はしていない方が多く、ママも

腋毛は、伸ばしたままだった、とても黒い毛」だったのを覚えている。

僕は、ゆっくりとママと横に近づき、遠慮しがちに、ママのオッパイを

吸い始めていた、ゆっくりと。そしたらママが、「もっと赤ちゃんの時のように

チューチュー吸ったら?」と言ったので言われるままに、吸い始めた

ママの顔をチラッと見ると、とても嬉しそうに微笑んでいた。

僕は、夢中になって、実母のママの乳房をむさぼっていた。

ママは、僕の頭を抱えて抑え込んで、ママの胸から離れられないように

抱きかかえていた。「トシ君大きくなったね」と言った

僕はママの上に覆いかぶさり、体重を預けてのっかっていた。

そして、僕の知らない間に、ママは自ら、紐パンの紐を外していた。

それを知らない僕に、ママは言った「いつものように、オナニーは

しないの?」っと。

僕は、小さな声で「してもいいの?」と聞いたらママは

「いいのよ」と優しく言った。

ママの昼寝の時間は変わらなかった、ただ、僕が密かに楽しみにしていた

ママの肉体を触ってのオナニーはすでにママにばれてしまっていた。

ママは「ママのこと好きにしていいのよ」、「今までのことは最初の日から

していたのよ」と言われた時には、僕は恥ずかしくてばつが悪かったが

怒られると思っていたのが、逆に優しくされて、ママのことが一層大好きになっていった。

ママの言う通り、僕は、ママのマンコに僕のチンボをこすり付けて

いつものようにオナニーを始めた。しかし、いつもと違い、ままの

唾のついたマンコと、チンボはヌルヌルになっていて、おまけに僕のチンボの先からは

透明なバトリン氏腺がたっぷりと出ていたので、チンボの先がママの

マンコにこすれるのがダイレクトに感じ、亀頭がビクンビクンと波打っていた。

そして、僕の心臓の鼓動は最高潮になっていた、頭は興奮し

ハアハアと息が出ていた。

ママは、暖字開脚に足を広げ僕は、片手をママの体の横につけて

右手で、ママのマンコに僕のチンボをこすり付けていた。

その時は、もう、僕のチンボは意識しないでも、ママのマンコの

中に半分くらい入っていたように覚えている。

僕は、ベッドについている左手が、疲れてきたので、力を抜いたら

一気にママのマンコの奥へ、僕のチンボは吸い込まれるように

ヌルっと入って行った。そのようになったとき、僕はママの体を

抱きしめたくなって、体重をぜんぶかけて、ママに覆いかぶさった。

そして、キスをし、ベロを絡み合わせ、ママの乳房にチューチューと

吸い付き、ママの体を、舐めまわしていた。

その時のママは、目を開けて、口を半開きにし、僕を笑顔で

見つめていた。

ママは、僕がママのマンコにチンボを入れたままじっとしていると

「こうするのよ」と言って、ママ自身が腰を上下にしていた。

そうしたら、ママの子宮に入ってしまっている僕のチンボは

ビンビンに大きくなっていた。

 
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