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2014/11/16 09:38:10
(svH1EFGK)
はじめて書きます。20歳大学生です。
大学に入る前、一年間予備校に通っていたのですが、その予備校にはワンフロア全体が自習室のフロアがあり、いつも2-30人くらいが自由に出入りして自習してました。
自習室は後ろにドアがあり、ドアからすぐのところにトイレ、その先に階段がありました。
高校生の頃からネットでマニアックな動画を見てオナニーしてた私はある日、便器舐めというジャンルの動画を見てしまい、いつか自分も舐めてみたいと思うようになりました。
けど、家族の使うトイレは抵抗があるし、公衆トイレはさすがにちょっと、、ということで、同世代だけが使う便器を舐めてみようと思うようになりました。
そこで、露出癖もあった私は(といってもベランダでおなにーするくらいですが)、いつ誰が教室から出るかもわからない、階段を登ってくるかもわからない中、予備校の便器舐めを決意しました。(高校時代に思いついてたらもっと楽だったのかもしれませんが)
決意してからも数日は、勇気が出なかったりチャンスがなかったりで決行出来なかったのですが、実行した当日のことを書きます。
予備校のトイレは洋式で、個室が2つしかなく、またトイレ全体が狭いので、舐めるような体制を取ると個室に入りきらないことがわかっていましたので、トイレの入口にお尻を突き出して舐めることにしていましたので、当日はせっかくだからとミニを履いて行きました。
他の教室が授業中で人の出入りが少ないタイミングを見計らって、まずはトイレに入り、個室に入らずドアの前で急いで下着を脱いで手に持ったまま四つん這いになり、便器に顔を近づけて舌の先でさっとなめ、すぐにその個室に入りました。
余韻なんて全然なくて、心臓もバクバク言うだけで、味も全然わかりませんでした。ただ、思ったより簡単にできたということと、これで満足なの?という気持ちでいっぱいでした。なので次はもっと気分を高めてやってみようと思い、下着を個室に置いて、トイレの外を確認しました。教室のドアは上部分がガラスなので、中の様子を確認して、階段の方も足音がしないか確認しました。もう一度トイレに入り、次は四つん這いになったときにスカートをまくって、片手であそこを拡げてみました。誰かがドアを開けたら廊下きら丸見えです。教室のドアも開いていて、教室の中の人が後ろを向いていたら中の人にも丸見えです。あそこが痛いほど熱くて頭がぐらぐらしました。
そのまま便器に顔を近づけてよく見ると、飛沫が乾いたような跡がたくさんありました。一つを舌先で擦るように舐めてみました。震えていたと思います。少ししょっぱいかな?という感じでした。次に、舌全体で縁の内側にそって全体をべろーん、って感じでなめました。誰かのおしっこを舐めてるんだ、という興奮の後、苦くて下に刺さるほどの酸味を感じました。
彼氏とキスをするように、と頭の中で声が聞こえて、縁全体にキスをして、急に怖くなって急いで教室に戻りました。心臓の音が聞こえるほど鳴っていて、口全体がおしっこの味でいっぱいでした。自分がノーパンで下着を握りしめているのをようやく思い出し、挙動不振になりながら鞄に下着を片付け、逃げるように帰宅しました。
家に帰って確認すると、スカートの裏地は真っ白に汚れていました。