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2012/07/17 22:43:05
(I.6omEJT)
叔母のおならは幼稚園に通っているときよく聞き、嗅ぎました。叔母は母の仕事の関係で帰りの幼稚園バスを代わりに迎えてそのまま私を自宅で母が帰るまで預かっていたのです。叔母宅に着いて手洗い、嗽のあとは叔母のおしりに顔を埋めておなら嗅ぎでした。どうしてこれを始めたのか覚えていませんが凡その経緯は私が叔母のおしりに触り始めた時に叔母が何も言わなかったので、顔を擦り付けていると突然「ブーッ!」と大きな音でおならをしたのです。叔母の顔を見ると怒った様子はないのですが笑ってもいないので幼児ながら気まずさを感じました。「ほら、おしりから離れないと今みたいに臭いおならかけるよ。」と言うのですが私は「うん。おならして!」とおならを望みました。それからでした。