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2012/07/09 01:34:04
(BOBvK02j)
5月の連休の時、深夜の公園にA子とデートに行きました。
誰も居ないのを確認すると「今日はきついプレイするわよ?
覚悟はいい?」と僕を睨み付けました。「A子のペットだか
ら従います。」と何時もの契約復唱しました。
「今夜のステージはあそこよ」と、トイレを指さしました。
誰も居ないトイレは不気味な空間でした。A子に命令され
裸になり、自分で首輪とリードを付けました。A子にリード
渡し、「この変態マゾの調教をお願いします。」と土下座で
挨拶し、「A子様、靴が汚れています。何時もの様に綺麗に
させて頂きます。」と言ってA子のパンプスを四つん這いで
舐め、綺麗にしました。A子がリードを引き小便器の前に
座らされました。「さ、その便器を舐めなさい。」と命令さ
れ、汚い黄ばみに舌を伸ばしました。「さっさと舐めなさい!
マゾ奴隷の喜びを味わいなさい!」と怒鳴り、僕の顔を便器
に押し付けました。異臭とスッパ苦い味で嘔吐しました。
それでもA子は便器を舐めさせました。3~40分は舐め続
けたと思います。最後にご褒美として往復ビンタとスパンキ
ングされ、うがい薬でうがいをして服を着ました。
「きつかったでしょ?大丈夫?」普段の優しくて可愛いA子
がそこにいました。それからは月イチで何処かの公園に行って
便器舐めプレイをしています。