1
2012/04/06 05:52:32
(AIJinCvC)
妻の妊娠中に始まった同居している義母との関係は暫くして妻の知るところとなり、その日の我が家は修羅場と化してしまった。
次の日の未明、寝室を締め出されリビングのソファで寝ていた私を妻が起しに現れ、「話があるから来て…」と言って私を部屋に招き入れた。
そこで妻の口から出た言葉は耳を疑うものだった。
曰く、義母との関係を許すどころか、今後も時々抱いてやって欲しいというものだった。
その理由について妻は、公務員をしている義母は妻が幼い頃離婚し、女手一つで妻を育て上げたわけだが、妻の就職が決まり別居するようになった頃から急に男癖が悪くなり、一時生活が乱れていた時期もあったらしい。
その状況を憂慮した妻が、丁度直近の男と別れた直後に同居の話を持ち出し、今に至っているわけだが、妻が同居したかった本当の理由はこの時まで知らなかったし、義母にそういうことがあったのも始めて知った。
で、妻としては不本意且つアブノーマルな手法ながら、義母がこれ以上暴走しないようにカラダを満たしてやって欲しいということなのだろうと私は解釈した。
確かに、五十前には見えない童顔と中肉中背ながら年齢なりの脂の乗った身体は私ならずとも姦りたいと思う男は居るだろうな…と納得せざるを得ないところではあるが…。
その後も何事もなかったかのように義母との関係は続いたが…ある週末の夜、妻を含めて3人で深酒していたところ、誰が口火を切ったのかは酔ってて定かではないが、気がついたら3人で裸に近い格好でおっぱじめてしまい、結局朝までどちらの何処に何発打ち込んだのか分からなくなる程ハメ狂ってしまった。
これ以降、週末は翌日朝から用事がない限りは3人で寝ることが多くなった。