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2012/04/27 09:30:29
(78Oy5Epi)
処女のくせに、そう言う画像をネットで見てしまって、
興味を持ってしまいました。
ある日、ネットをしていたら同じ趣味の人に出会って……
普通は締まってる方がいいオマンコを、拡げて壊したい
二人が出会うなんて運命だねって言ってくれました。
梓もそのことで悩んでいたので、すごく嬉しかったです。
一条さんと言う、梓より20歳ぐらい年上の、素敵すぎる方です。
同じような変態趣味で悩んでいる女の子を集めて、助けて
あげてるんだそうです。
今では梓にとっては神様みたいな方です。
初めての日、痛みを感じなくなって気持ち良さが倍増するお薬を
点滴で打ってくれました。そしたら、オマンコと子宮が
じわ~っと熱くなって、キュンキュンして、まだ何もしてない
のにすごく興奮して、疼いてきました。
分娩代みたいな椅子に座らされて、足をひろげて固定します。
「梓ちゃんの初拡張、ちゃんと撮影するからね」
おまんこのすぐ近くに、カメラが設置してありました。
すぐそばにモニターもあります。
「ココに映ってると同じものをネットでライブで流すからね。
梓ちゃんの初マンコ拡張を見て、カメラの向こうの人が
みんなチンポ扱くんだよ。幸せだね」
想像したら、本当に幸せでたまりません。
一条さんが、梓の処女オマンコを拡げ、中指で穴をなでました。
「すごいなぁ、処女なのにローションが要らないぐらい
濡れてるよ……梓はいい子だね」
くちゅくちゅと音がして、恥ずかしかったです。
「初めてだけどいきなりフィストファックするからね?」
そう言いながら、一条さんはズブズブと私のおまんこに
指を入れました。
一本、二本、と段々本数を増やして行き……とうとう
指が5本とも入ってしまいました……。
「あぁすごいよ梓……」
最初は痛いのかなぁって思ったけど、処女マンコがギチギチッと
拡がっていく感覚が、オマンコと子宮にビンビンきて、
乳首やクリトリスは最大に勃起して、目の前がチカチカ
しました。
処女なのに、今梓はオマンコを壊されてるのに感じてるんだ……
そう思うとさらに感じて、オマンコからはますますオツユが
あふれます。
一条さんの指が動いてオマンコの壁を撫でるたびに、
おまんこが勝手にキュウキュウ締まります。
こんなに最大限拡げられてる状態で、ズボズボされたら
梓どうなっちゃうんだろう……
そう思ってたら、グボッと、一気に拳が突っ込まれました。
「んおっ……おっおっ……」
あまりの気持ちよさに、イッてしまいました。
喘ぎ声があまり可愛くなかったのが恥ずかしかったです……
「処女膜を一気に突き破ってあげたからね。でも梓のオマンコは
チンポの味を知らないから、まだ処女だよ」
そう言いながら、一条さんは握りこぶしを激しく出し入れし、
子宮口をゴンゴンと殴りつけてくれました。
ピストンするたびにオマンコからグボッブポッとえぐい音がして、
ゴツゴツした拳がオマンコの壁をゴリゴリと容赦なく
擦り上げて、梓は処女なのに、チンポをハメられた事も
無いくせに、潮を撒き散らしながら何度も何度も
イキました。
どこからともなく男の人が二人来て、梓の両乳首を
レロレロ舐めてくれます。
一条さんは梓のオマンコに拳骨を出し入れしながら、
反対の手で勃起クリをつまんで、グリグリと弄くって
くれます。
めちゃくちゃ感じる部分を一気に攻めて頂いて、
お薬の効果もあって、梓は「んほぉお!んおおおおおっ」と、
マンコ汁と潮と涎を垂れ流しながら何度も何度も何度も絶頂しました。
一条さんが拳を引き抜くと、オマンコの中に溜まっていた
梓のマンコ汁がごぼっとあふれだしました。
「梓可愛かったよ……皆さんに子宮も見て頂こうね」
そう言うと、一条さんは左右の指を4本ずつオマンコに
入れ、左右に拡げました。
「ホラ、もう手クスコでもこんなに拡がるようになったよ。
可愛いオマンコになったよ」
画面には、ドロドロのマンコ壁の奥に、プリッとした
丸いピンク色のドーナツみたいな物が映っていました。
「あぁ素敵だ……梓の子宮の入り口だよ……。これから
ココをこじ開けて、精子の味を覚えていくんだよ。
乳首やクリも、可愛くしていこうね。」
幸せな日々の始まりでした。