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2015/10/12 01:34:39
(pdV0R2mF)
幼少期から女性の下着に興味を抱くこと三十数年。
家庭をもち、社会的な地位もそれなりにありながら
捨てきれない女性用下着。見つからず集めに集め
数百枚。その一部を持って廃屋でのオナニーはやめられません。
いつものように向かった先は、元山荘。出入り口は固く閉ざされているものの
一カ所だけは出入り自由。いつものように暗い部屋に入り、かび臭い座布団を
敷き、服を脱ぐ。好みは人妻のもの。今日はレースの入ったブルーのパンティに
おそろいのブラジャー、肌寒いから白のスリップに、ストッキング。カメラを手元に
股間に手を置き、乳首にローションを少量垂らし、なでていく。廃屋だから誰にも
気づかれずに声が出せる。ビデオ撮影にAV女優まがいのきわどいシーンに射精のタイミングが
ところが、「兄ちゃん、盛り上がっているのお」の声。驚いたのなんのって。。
一気に萎えてしまい、恥ずかしさのあまり動けなかった。周囲の林道工事の作業員という。
黙っていてやるかわりに、続けろという。心臓ばくばく、のどからからで、勃起しない。
それじゃあ、俺たちを満足させろ といわんばかりに、太い黒いペニスを顔に近づける。くわえろってことか
舌と手で必死に刺激する。二本同時であごが痛い。なんと情けない。ビデオも回っている。それに反してパンティのなかで
今はち切れんばかりに勃起している。シミもそうとう広がっている。1人のものが膨張し、口めがけてザーメンが飛んできた。苦い
味が広がり、胸の下着にシミを作った。二人目は射精しても萎えない。再び勃起する勢いだった。
おそらく、小一時間は拘束されていただろう。そのシーンはビデオにしっかり録画されていて、再生するたびにパンティの中で
勃起している。誰にも知られることなく起きた辱め。また、そのシーンを求めて、今日も廃屋に行った。