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2015/10/05 08:56:00
(qTeWTKdL)
僕が初めて性欲と言うものを覚えたのは中学の時。相手は母の裸を見てしまった時だ、
トイレに行く時風呂場の戸が少し開いてて母の姿がチラッと見えた。それ以来覗き見をするようになり
オナニーも覚えた、しかしその母が事故で亡くなった。それから半年過ぎた頃僕は見てしまった父のオナニーを。
夜中に目が覚め台所に行く時父の部屋に明かりが点いていた、まだ起きてるのかと思い近つくと中から声がかすかに聞こえた
「恵子恵子~~」なんだろうと思いドアーを少し開け覗くと父が母のブラジャーを手に取り顔に押し当てながら全裸でオナニーしてた
初めて見た他人のオナニー、赤黒く皮の剥けたペニスそれも父親のオナニー
頭がクラアクラした。しかし僕も父と母のSEXを想像していたそして勃起した。それ以来父のオナニーを見るうちに
父のペニスを思い浮かべながらオナニーするようになった、父の太く長いズル剥けのペニス、それに引き替え僕は短小包茎一度でいい
触りたい目の前で見て視たいそんな時父が酔いつぶれて帰ってきた、ベットに倒れ込むように寝てしまった、「おやじ、服脱いで着替えて寝てよ」
「ウウン~~」僕は父の服を脱がし下着だけにした、その時父がどれほど母を愛してたのか解った、パンツが母の物だった、僕は思わずパンツの上から
ペニスを撫でた「ウウゥ~ン恵子ケイコ~~」酔ってる父は夢の中の様だ、ペニスが少しずつ固くなっていく「咥えろシャブレ」そんな父が
可哀相だった、僕はパンツをずらし初めて父のまじかでペニスを見た
こんな大人のペニス興奮して咥えていた。それからはいつからか自然と僕が母の下着を着け父に抱かれる生活が始まり
僕の事を恵子と呼びながらアナルを開発されていった。僕もそんなSEXに快楽を感じている。