1
2015/09/10 01:42:28
(syCP6YPE)
私は現在30代の会社員です。私は他人は勿論、両親にも言えない秘密の性癖があります。それは私が初めて精通した時が始まりでした。初めて見た白い粘液に興味を持ち匂いを嗅いでみました。変な臭いでしたが射精する度に匂いを嗅いでるうちにどんな味がするのかと思うようになり、ちょっとだけ、おそるおそる舐めてみました。変な味でしたが嫌いじゃないなと思い数日後に射精した精液を思い切って飲んでみました。そしたら最初に舐めた時と違い、美味しいと感じました。それ以来毎日、そう最低でも1日3回は飲むようになりました。月日が流れて中学になるとセルフ顔射と口内に直接出して飲むようになりました。数か月後、他人の精液を飲んでみたくなりました。暫く考え込で出た結論は小学校からの友人Rに頼んでみようと決めました。
そして夏休み、公園でRに「変な事言うけど、聞いて欲しい事があるんだ。」と切り出し自分の思いを打ち明けました。Rもゲイの事を知っていると言って僕にある条件を出しました。他言無用・フェラチオすること・毎日飲む事 です。僕はその条件を受け入れて早速Rの精液を飲ませて貰う事にして近くの廃工場に行きました。Rは早速ズボンとパンツを脱ぎ、既にビンビンになったチンコを恥ずかし気もなく見せつけて「さぁ、約束したフェラチオして。」と興奮気味に囁き、僕はRの精液が飲めるならと、躊躇無くチンポを咥えました。Rはほんの2~3分で僕の口の中で射精しました。Rの精液は量が凄く多くて濃いものでした。Rに口の中の精液を見せると「ほら、飲みたかったんだろ?見ててあげるから全部飲んでよ。」と催促され僕はゴク!と飲み
干し再びRに口の中を見せました。Rは全部飲んだことを目の前で見て少し引いた感じでしたが「僕の精液の味、どうだった?」と聞かれ少し間を取り「凄く不味くて・・凄く・・・凄く美味しかった!」と僕は満足してRに告げました。その日から毎日自分の精液を飲む姿もRに見て貰い、Rの精液も飲む毎日を今でもしています。