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2015/09/09 05:57:57
(jfbX6O41)
僕の歪んだ性癖の犠牲になったかわいそうな後輩Aちゃんのお話しです。
Aちゃんとの出会いは5年ほど前、大学の運動サークルでした。
顔の造形は美しくはないのですが、愛嬌があるロリ顔、そしてそれに不釣り合いな巨乳(推定E~F)の持ち主のAちゃん。
性格も素直で純朴、大学入学時点では処女という触れ込みでした。うちはいわゆるヤリサーではなかったんですが、当然ひそかに狙ってるやつはいました。
酒も弱く、すぐつぶれてしまうのもあってか最初のうちは宅のみに誘ってはつぶして、そのままおっぱいを堪能してやろうという先輩がたくさんいました。
ただ、うちのサークルは女子の力も強かったのでAちゃんがつぶれても必ず女子の先輩がガードして間違えは起こさせまいとしていたため、Aちゃんの貞操は守られていました。
僕はというとサークル内でそんなにいい立場ではなかったのもあって、特にAちゃんにアプローチをかけるでもなく、ただ運動中に無駄にゆれるおっぱいにくぎ付けになっている一人でした。
たまに、宅飲みなどで一緒になり着衣巨乳やかがんだ時の谷間を拝んでは思い出しオナニーのオカズにしていました。
そんなことが1年ほど続き、ついにAちゃんは同期のイケメンと付き合いだしました。はなから付き合えると思っていなかった僕はそんなにショックでもなかったのですが、当然処女おっぱいを狙ってた先輩からは非難の嵐でした笑
同時期に僕はサークルの写真を管理する係につきました。最初は特に狙いもなくなんとなく始めたのですが、実はこの係、すごい役得なことに気が付きました。
「あれ?これAちゃんの写真見放題じゃん!」
デジカメを持っておらず、当時SNSもなかった時代なのでオカズは脳内記憶だけだった僕には天からの恵といっていいAちゃんの大量の写真。
活動中のジャージおっぱいから普段着のおっぱい、短パンのふとももまで、流涎ものの画像の数々・・・
Aちゃんのところだけ切り取ってオカズにしまくりました。オナペットの一人でしかなかったAちゃんは一気にエースになりました。
長くなったので、続きは明日書きます。