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2015/09/07 09:16:14
(uJH1vDMt)
40前後の松・ユキ似のかたです、何時も黒のTシャツ黒のパンツ姿、黒色の下着に興奮する僕には
堪りません、玄関が引き戸なので音が聞こえます、(ガラガラ)僕は窓際に立ちます、スリガラスだけど
透けて見えます、僕は黒のブラジャーだけの姿で窓際に立ち
背中のラインを見せながら(見てると思いながら)ペニスを扱きます(2階なので下半身はたぶん見えない
残念です)。今日はゴミ出しの日です、窓を30㎝ほど開けブラジャー姿で玄関が開くのを待ってると突然庭から
奥さんが出てきました、慌てて窓を閉めようとした時奥さんと目が合ってしまいました。奥さんその時
平然と「おはよう、今日休みなの?」僕は腕で胸を隠しながら「はい」と言って窓を閉めました。
その次のゴミの日の事です、ゴミの収集場所でバッタリ、「何時も早いわね、あら背中に何かついてるわよ」
と僕の背中を触りました、奥さんの指がブラジャーの留め金に、「アァッ」思わず声が出ました、「やっぱり
してるのね、クロさんてそんな趣味あるんだ、最近男性用ブラが有るらしいけど本当なんだ、ね~
どんなブラ見せてよ」そんなこと言われても僕のブラは女性物しかも乳首の所に自分で穴を開けてどう見ても変態、
でも本音は視られたい、そして「クロさんて変態、そんな姿で何してるの?おばさんの前では変態でいいのよ、視て
あげるからしなさい!」僕は服を脱ぐ乳首に穴をあけたブラ、下半身は柄入りの黒スト直穿き、僕は乳首を抓りながら
黒ストを破りペニスを出し乳首とペニスを扱く「変態ね~そんな姿で女の人に視られ興奮して、もっとシナサイ!」僕はもう
堪らず「奥さん僕を犯して下さい、僕のオマン・を犯して~」言うと同時に逝ってしまいました。