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2015/09/05 14:28:01
(fJYR/IUb)
50半ばの太目の一人住まい、半年ほど前に越してきました。熟太目
好きの私には堪りませんしかも1人者、時々ドアーの新聞入れの小窓から
覗きますが襖があってよく見えません、どんな下着か視たいので物干しも見るのですが
下着は見当たりませんたぶん部屋干しかも、へやに入るしかない、口実はどうする、タマニ顔を合わせた時
挨拶する程度、考えた挙句、「すいません、今焼きそば作ったんですがソース切らしてて少し
分けてもらえませんか?」とコップを持って行きました、ドアーが開きおばさんが出てきました、
薄手のTシャツ、Gパンソースを取りに台所に行った時背中に黒い物が透けて見えます
(アッ、ブラジャー)しかも背中の肉がモッコリと盛り上がってますそれだけで勃起ものです、
実はブラジャーフェチなんですパンティ何かでは興奮しないほどの。それ以来顔が合えば話すようになり
ました、そんな日はおばさんに責められ犯されるのを想像してオナニーそしてアナニーをします。
(僕の性癖を知ったらどんなはんのうをするんだろうか?)そう思うと増々欲望が高まり遂に計画を立てました
まずM男専門の写真集を代金支払い隅で通販で注文、届いたらそれをおばさんが留守の時に部屋のドアーに置く
おばさんが帰ってきたが何も言ってこない(おばさんお願い中を見て)そう願いつつ翌日の夜おばさんが来た、
「部屋を間違えたみたいで配達が家に来てたの、ゴメンナサイてっきり勝手に送りつけるカタログかと思って
つい袋破ったら~慌てて袋見たらあなた宛てだったの、」そう言って直ぐ帰った。
僕は直ぐ本を見た明らかに中を見てるページを捲った後はある、2~3日しておばさんがきた、「こんばんわ、この前は御免なさいね
」その時の僕の姿は上はブラのみ下はトランクス、慌てて返事をしながらTシャツを着てドアーを開けるとおばさんがビールの入った
袋を下げてた、「これ飲んでね」といいながらクスクス笑う、視線が僕の肩に、視るとブラの肩紐が垂れて裾から出てた、
「アッ」思わず声が出た、本当は嬉しかった、
長文駄文ですみません、レスに続けます。