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最高な彼女の姿

投稿者:(無名)
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2015/08/08 14:39:33 (w6FYZ9V6)
寝取られに投稿していたのですが、寝取られよりも彼女の変態性が強くなってしまったので続きをこちらに投稿させて頂きます。
俺には蒼という25歳で保母をしている彼女がいます。
俺には寝取られ願望があり半年前にSさんと言う男性により寝取られが成功しました。
詳しくは寝取られにある同タイトルの書き込みをお読みください。
続きを書かせて頂きます。

翌日、俺はSさんのお宅にいきました。

Sさんは『ようこそ、』と迎えてくれ中に通されました。
『昨日の蒼の放屁とトイレに残った大量の糞はSさんの指示ですか?』と聞くと『楽しんで頂けましたか?』と逆に聞かれました。
興奮しすぎて蒼の糞にまみれてオナニした事を話すと『蒼も凄く興奮していました。なので某サイトで知り合った方の中から特に風貌が悪い方を二人お呼びして蒼の相手をして頂きました。1人は蒼と同じ25才で100キロ超えのデブで妄想癖のある包茎さん、もう1人は不潔な印象しかない40代の体臭が凄い方です。』続けて『蒼は帰ってくるなり「ご主人様、蒼は彼氏の目の前で下品な音をだし屁を放りだし、トイレでは汚ならしい音と共に糞を捻りだしてそのまま放置してきておマンコをべちゃくちゃに濡らし我慢できず雑居ビルの非常階段で誰かに見つかるのを期待しながらマンズリしてしまう変態メス豚奴隷です、どうかこんな淫乱ビッチに調教よろしくお願いいたします。」というので「誰にも見つからなかったのか?」と聞いたら「はい、見つけてもらいたくてかなり大絶叫したのですが」と答えたので「そんな公衆便所にはこいつらで十分だ」と言って二人を招き入れました。』
と言うとSさんはその時の映像を披露してくださいました。
男たちが入ってくると蒼は少しビックリしていましたがSさんが首輪を手に取ると蒼はいつものように自ら服を脱ぎチンチンのポーズをして首輪を着けてもらっていました。麻縄て緊縛され身体中にらくがされパイバンで脇毛をはやし、両方の穴に極太偽チンポ入れたどこから見ても変態女です。

早速不潔なほうの男が『早速だがいいのかい?』と聞くとSさんが『ご覧の通りの便器なのでお好きなように』と言うと男は蒼の唇に吸い付いた。口臭が凄いのか蒼は目がトロンとして男の舌を吸いだしチンポをまさぐった。包茎デブは蒼のケツ穴に入った偽チンポを抜くと臭いをかぎ、舐めてケツ穴を舐め始めた。

その後蒼は二人に身体中貪られた。『お二人様のおチンポをご奉仕させてください』と言ってチンポにむしゃぶりついた時は『臭い、最高、美味しい』とうわ言のように言いながらしゃぶっていました。

包茎デブのチンカスまみれのチンポを美味しそうにしゃぶっている時にもう1人にマンコに入った偽チンポを抜かれバックて生ハメされていました。
Sさんは『私は眠くなりここで退席しましたが三人は朝方までハメ狂ったみたいで朝二人に起こされ『帰ります。ありがとうございました。』と挨拶され見送りリビングに行くと精液をマンコとケツ穴から垂れ流した蒼が寝ていたそうです。
蒼はそのまま仕事に行ったそうです。
 
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79
投稿者:タケ
2015/09/06 22:13:28    (c5Vcxd7O)
主さん、こんばんは。

相変わらず大興奮の内容ありがとうございます。勃起が収らず苦労します(笑)このまま嫁を襲おうかとも思ったのですが子供が起きてきたので我慢となりました(泣)明日も早いので本日は、ふて寝とします。何とも羨ましい展開になってきました。女性に行為を見せつける事は、私にとって叶わない夢物語です(泣)本当にどうなるか楽しみです(^ー^)
78
投稿者:(無名)
2015/09/06 21:08:38    (.OjjdQgA)
昼間、菜穂子から蒼が無断欠勤した事を報告され仕事が終わり帰宅すると玄関の郵便受けに灰色の封筒が刺さっていました。蒼からで中身はSDカードが入っていました。
俺はシャワーを浴びて、その内容を確認してみることにしました。動画が入っていて再生させてみると蒼が映り
『透、夕べはありがとう。朝は黙って帰ってしまいごめんなさい。今、朝の6時半です。健様のお宅にいます。今から健様の奴隷としてのご奉仕をさせて頂き、便器として健様の排泄処理を口でさせて頂き、種付け奴隷として中出しセックスして頂きます。あなたにみてもらいたくて健様にお願いして撮影して頂いています。』と言うと男の声で
『蒼、口あけて』と言う声に従い口を開けると画面にチンポが映り蒼の口にションベンをしました。
俺が食い入るようにみていると呼び鈴が鳴りました。俺はパソコンを閉じて玄関に行くと
『ごめんください。』と菜穂子の声がしたので俺は
『開いてるよ、入れよ』と答えました。
しかし玄関が開くと菜穂子と奈央ちゃんがいました。
俺は慌て
『あっ、すみません・・蒼かと思って・・どうしました?』と聞くと奈央ちゃんが
『あのぉ、今日蒼先輩が休んで・・無断欠勤なんですけど・・何か聞いてますか?今から来る感じですか?』と聞いてきました。
『あぁそうなんだぁ・・電話してみた?』と聞くと『はいっ・・でも・・繋がりませんでした。』と答えてきました。俺は
『そっかぁ・・まぁとりあえずこんな所ではなんだから上がって・・』と言い二人をリビングに通した。
『彼氏さんにも何も言ってなかったですか?』と奈央ちゃんに聞かれ『いや、休むとは聞いてなかったよ。とりあえず、俺も電話かけてみるよ』と答えて蒼に電話をかけてみた。
かなり鳴らしたが出ないので
『あれっ?本当に出ないや。』と言って切ろうとした時に蒼はでました。
しかし着信したのは良いけど案の定会話になりそうにもありません。
『おぉ~いっ、蒼~っとりあえずちゃんと話聞け~』というと奈央ちゃんが
『えっ!出ました?』と聞くので俺は
『とりあえず出たけど・・話にならん』と答えました。すると奈央ちゃんが
『ちょっと変わってもらっていいですか?』と言うので俺は
『いやいや、多分話にならないよ。』と答えました。それでも奈央ちゃんは
『とりあえず変わってください。』と言うので携帯を渡すと
『もしもし、蒼センパ・・』まで言うと携帯画面と俺を交互に見て
『なっなっ何ですか?これ。どうなってるの?なんのイタズラですか?』ときくので俺は
『だから言ったじゃん。とりあえず切ろうか』と言って電話を切ってもらった。少し沈黙したあと奈央ちゃんが
『あのぉ~、どういう事ですか?』と聞いてきたので『奈央ちゃんは面識はないだろうけど・・・Sさんの事、知ってるよね?』と聞き返した。すると奈央ちゃんは下を向き暫く黙ったあと俺の目を見て
『はいっ、知ってますよ。』と答えたので俺はSさんと蒼が知り合った経緯を奈央ちゃんに説明した。
『そんな経緯があるから蒼も他の男とセックスしてる最中でも俺の電話にはでるんだよ。まさか、その最中だとは思わなかったから俺も電話しちゃったけど・・』と言うと奈央ちゃんは
『はぁ、そうですか・・』と下を向いたまま答えた。そしてこちらを向き
『じゃあ、私と蒼の関係も知ってるって事ですか?』と聞いてきたので俺は
『勿論知ってる。どんな関係でどんな事をしているか事細かく蒼に報告させていたから・・』と答えました。奈央ちゃんはため息をつきながら天を仰ぎ下を向き暫く沈黙した後カバンからたばこを出した。俺が火を着けてあげると奈央ちゃんは一服して俺を見て
『でも・・お互い様ですよね。私も蒼で楽しんだ。あなたもそれで欲求を満たしていた。お互い楽しめたんだもん。お互い様ですよね。』と言うので俺は
『勿論、お互い様。って言うより奈央ちゃんには感謝しなくちゃ。男には絶対出来ない調教を蒼にしてくれたんだもん。』と答えました。奈央ちゃんは無言で頷きました。そして
『という事は・・菜穂子・・先輩の事も・・』と言うので
『普段は菜穂子と呼んでケツ穴舐めさせているんでしょ?』と答えると顔を歪めながら
『菜穂子・・ごめんなさい・・』と菜穂子に言っていました。すると菜穂子は
『奈央様、大丈夫ですよ・・・』と言いながら立ち上がり俺の隣に座ると俺のチンポを擦りながら首筋に舌を這わせました。
『菜穂子は俺と関係があるんですよ』と言い昨晩の話を奈央ちゃんに話しました。すると奈央ちゃんは
『なんか・・凄い状況ですね。』と言い菜穂子を見て『もう一度蒼に電話してもらっていいですか?』と言ってきたので電話をかけ奈央ちゃんに渡した。
奈央ちゃんはかなり強い口調で話をしているようですが菜穂子がキスを迫ったりして全く会話内容は解りませんでした。
奈央ちゃんが電話を切った時には菜穂子はケツ丸出しでチンポをしゃぶっていました。
奈央ちゃんはその姿をじっと見つめていたので
『奈央ちゃん、今日撮ったらしい蒼の映像があるんだけど見てみる?』と聞くと奈央ちゃんは
『えっ?あっはいっ。どんなのが映ってるんですか?』と聞くので
『俺もまだ見てないんだけど・・・多分かなりエグいと思うよ。』と言いパソコンをテーブルに置いて見てみた。
奈央ちゃんは菜穂子がチンポしゃぶっている俺の横に申し訳無さそうに座ると食い入るように見た。
やはりかなりエグい所があり豚男の出した糞を直に口で受けた時は流石に気持ち悪くなり奈央ちゃんも
『無いわ・・』と顔を歪めて言っていた。
しかしハメられ弄られイキ狂う蒼を見て興奮しているのか顔も胸元も赤くなっていた。
俺も程よくぽっちゃりの奈央ちゃんの体にちょっと興奮して何気な腰に手を回してみた。嫌がらない。
軽くお尻を撫でてみた。嫌がらない。
内腿を撫でてみた。吐息が漏れた。

更に興奮してしまい耳に舌を這わせ胸に手を当てると奈央ちゃんは体を交わして俺を見て
『今日はとりあえず帰ります。またゆっくりお邪魔します。』と言い立ち会ったので
『ちょっと待ってて。もう少しでイクから』と言い菜穂子に
『今夜は奈央ちゃんにたくさんご奉仕してあげてね。』と言いながら口の中にぶちまけてやりました。
それから数日後菜穂子が
『明後日奈央様もこちらに伺うと言っていました。』と伝えてきました。
蒼はその後はキチンと出勤しているそうですが奈央ちゃんも蒼を誘う事もなく毎日俺の家経由で豚男宅に通っているようです。
77
投稿者:(無名)
2015/09/06 14:01:47    (.OjjdQgA)
暫く蒼にアナルを舐めさせていた菜穂子が
『透様、また・・おチンポ欲しくなって・・』といいながらチンポを握りしごいたので俺は
『菜穂子、チンポ入れる前にその変態女が邪魔しないように動けないように拘束しておこう』と言い蒼を腕は頭の後ろに、足はM字に拘束しました。そして菜穂子は
『これ塗ってあげればこの豚も喜びますよ。』と言い、蒼の腰を浮かせケツ穴とマンコに媚薬を塗り、両穴にバイブを入れて座らせた。顔を歪ませ、腰をくねらせながら鳴く蒼を見て菜穂子は乳首にも塗り込み洗濯バサミを2つずつで乳首を挟んだ。蒼は
『ァアァァァッ、チクビィィィ~ッ』と絶叫しながら腰を左右に振って涎を滴ながら喜んだ。そして菜穂子に俺は
『さぁ菜穂子、チンポ入れてあげるからこっちこい』と言うと菜穂子は俺のチンポに股がり
『透様、このメス豚に私達のセックス見せつけてあげましょう』と言い腰を沈めた。菜穂子は蒼に見せつけるように激しく腰を振り、声を出し、舌を絡めた。そして、蒼の前にいき顔を近づけ、壁に手をつき立ちバックでチンポを求めイキ狂った。完全にキマッた蒼は唸り声をあげながら体をヒクヒクさせながらイキまくっていた。
ハメ狂った俺と菜穂子は蒼の拘束を解き先日蒼と愛し合ったベッドで裸で抱き合い眠った。
翌朝起きると蒼は既にいなかった。そして仕事も無断欠勤したそうだ。








76
投稿者:(無名)
2015/09/06 13:07:38    (.OjjdQgA)
タケさんこんにちは。
蒼はもうもうこれ以上ない位に出来上がってしまいました。
とりあえず書き込みもあと2、3回だとおもいますがまた何か進展あったらこちらも報告しますね。
75
投稿者:タケ
2015/09/06 08:14:30    (LEJJvggl)
主さん、おはようございます。

興奮して頂けて良かったです。なにぶん性生活を晒すのもましてや活字にするのも初めてなので、、、新鮮でいいものですね。また、新展あれば書かせて頂きます。

またまた新たな展開ですね(汗)奴隷化憧れます。また楽しみにしていますね。(^ー^)

74
投稿者:(無名)
2015/09/05 02:15:58    (QOdoWDJS)
『あなたにしか蒼のマンコには中出しさせないって誓ったのに・・健様に懇願しちゃったの・・蒼に種付けして下さい、健様のザーメンタンクにして下さい。って。そして蒼のメス豚マンコに健様のザーメンをいっぱい出して頂いたの。そして健様のオシッコを飲ませて頂いたの。こんなキモヲタの奴隷まで堕ちた私をまだあいしてくれる?』と蒼は俺に聞いてきた。すると菜穂子が俺の膝に股がり蒼をチラ見した後俺に
『透様、私は透様にご奉公した絶対服従する奴隷になる事を誓います。でも豚男の種付け奴隷に堕ちたこの女に敬語をつかい服従しなくてはいけないのですか?』と聞いてきた。俺は菜穂子の首輪を外し蒼に着け変えて菜穂子にリードを渡し『菜穂子、この女は豚の種付け奴隷。最下層に堕ちたメス豚なんだよ。菜穂子が従う事はない。便所紙や便器代わりに使ってあげなさい。』と答えた。菜穂子は蒼の顔を見ながら
『本当にあの男の奴隷になったの?』と聞くと蒼は
『はい。健様の種付け奴隷としてこれからは毎日健様に種付けセックスして頂きます。明日も健様にご奉仕させて頂き種付けして頂いた後便器として使って頂くお願いをしました。』と答えた。菜穂子は
『本当にあの豚に堕ちたのね。・・なら私の便所紙にしてあげる。蒼、私の汚れたケツ穴舐めて綺麗にしなさい。』と蒼に言うと俺に『透様、舌を吸わせて下さい。』と言ってきた。
俺が舌を出すと菜穂子も舌を出し絡めながら俺の舌を吸った。蒼は無言のまま菜穂子のケツ穴を舐めはじめた。
73
投稿者:(無名)
2015/09/05 00:47:12    (QOdoWDJS)
タケさんこんばんは。
想像以上に素敵な夜を過ごされたみたいで熟読して興奮してしまいました。
また何かありましたら遠慮なく書き込んでくださいね。楽しみにしてます。
72
投稿者:タケ
2015/09/04 12:05:55    (X8lOxXyE)
主さん、おはようございます。

淫猥な蒼さんと堕ちる事に陶酔した菜穂子さんと淫靡な生活が繰り広げられるのでしょうか。。想像を逸脱した興奮をご馳走さまでした(汗)

当方昨晩はあれから抵抗虚しく撃沈致しました(泣)

小一時間程、少し盛ったチューハイを呑み干し、顔を赤らめた嫁は『寝室に行こ』と誘ってきたのですが煙草を吸いながら『もう少しテレビ見ようか』と言うと例のベビードールTバック、ホットパンツ姿で何も言わず座椅子に座る私に跨がりマンコを擦り付けてきました。予め風呂上がりにクリに媚薬を自分で塗るようにいっておいたので、珍しく効いてきたのか耳元で『弄って欲しいな』と囁かれました。
程無く寝室にいき予てより約束していたオイルマッサージを施そうとしたのですが高揚仕切っている様子でしたので追い打ちをかける為、嫁には陵辱系のAVをベッドホンで聞かせました。一時間程念入りにマッサージをしたところ何処に触れてもビクッと反応する位敏感になってしまい、当然息も荒くなっておりました。
オイルマッサージが終了し、今度は電動バイブで全身をタオル越しに沿わしていったところ『気持ちいいの』を連呼してびくびくと小刻みに体をベッドの上で揺すっていました。
そこで今日はお預けを告げると何と嫁から始めて敬語で『何でもしますのでチンポを○○○のおマンコに入れて下さい』と自ら懇願してきました。それにて私は完全に落ちました(泣)
縛りは元々ですが抵抗なく受け入れ、始めてAVのようなイマラ気味のフェラを強要したのですが苦しそうな表情をしながら『チンポ美味しい♪』とむせながら呟き、いつもは嫌がるムービー撮影にも応じてくれました。
立て膝でのマンコへの刺激を続けました。小刻みに痙攣しながら今にもベッドに倒れこみそうになりながら『お願いします。イキたいの。逝かして下さい』と言ってきたので、『立ってはしたなく、がに股でマンコを開けたら』というと素直に従い『お願いします』と、か細く一言言ってきたのでバイブMAXをぶちこみクリにバイブをあてると『イクっ!すぐイクよっ!イッテいい?我慢出来ない!』と。冷静に『チンポでイキたかったんじゃないの?』聞くと『チンポ欲しい。でももう無理!逝かして下さい!』と上下から涎を垂らして目を見つめお願いしてきたので逝かしてやりました。ベッドに崩れバイブを抜くと軽く跳ねるように痙攣し、じわっと内腿に潮が垂れ、シーツに染みを作っていました。
暫くしてムクッと身をお越し、『チンポ』と言ってしゃぶりだしました。私は最後の抵抗で無言を続けたのですが15分程のところで『○○○のマンコにチンポ入れて下さい。○○○の厭らしいグチョグチョのマンコで気持ち良くなって下さい』と全身を舐めながら耳元で囁かれましたので我慢出来なくなり挿入してしまいました。
挿入すると『奥まで突いて下さい』とのお願いに腰を打ち付けると『奥に当たってるっ』とすぐマンコを締め付け果て『いっちゃった』と笑顔で見つめられ、出し入れしたチンポのカリにはマンカスが大量で嫁が自制していた事を物語って、それがまた愛しさを増さすこととなりました。嫌がっていたムービーを再度認識させるて『止めてっ』といってきましたが『マンコの塗れかたが凄いよ。撮られて感じてる?』と聞くと『イヤっ恥ずかしいっ。でもチンポ気持ちいいよ』と。『体は素直だな』と罵ると『チンポ。チンポでマンコが一杯。。気持ちいいよ』といっていました。上になるように指示すると乳首を指先と舌で刺激しながら『○○○のマンコで気持ち良くなって下さい』と激しく腰を打ち付けてきたので『入ってるの丸見えやね』と言ってやると『厭らしいグチョグチョマンコが止められないの』と更に激しく打ち付けてきました。私は限界を感じてきたので体位を変え腰をふると『○○○の淫乱な厭らしいグチョグチョマンコでチンポ気持ち良くなって!固いっ!奥が気持ちいいよ!マンコで気持ち良くなって、一緒にイッてください』と言われ果ててしまいました。

平凡な夜の営みですが今朝嫁が笑顔で子供を送っていくところを見て、少し誇らしい気持ちになりました。なかなか一気に進みませんでしたが少しは前進したかなと思いました。

主さんのレスにて長文駄文お許し頂けると幸いです。では続き楽しみにしていますね。
71
投稿者:(無名)
2015/09/03 23:50:59    (lUgiI6FJ)
蒼は部屋に入ってくると抱き合い舌を絡ませ腰を突き上げる俺とそれにあわせて腰を振る菜穂子の隣に座りました。
蒼は快楽で顔が歪む菜穂子の顔を凝視していました。菜穂子もそれに気付くと視線を合わせていました。
それを見て俺は菜穂子の乳首を強めに摘まみねじりました。すると菜穂子は
『アッァアァァッ、ィッィイイィィッ乳首キモジィィッ。透様、もっと強くねじって・・ァアァァッイイッ、イイッもっと、もっと強く突いてぇ・・』と言い更に激しく腰を振りながら舌を吸ってきました。そして『ァアアッ・イクッ、イクッ、イクッイクッァアァァッイックゥゥッ・・・ァアァァァァッ』と絶叫しながら果て俺の唇を貪りながら余韻を感じていました。すると蒼が菜穂子の耳元で
『菜穂子ダメじゃない・・人の男にてを出しちゃ・・』と言うと菜穂子は
『蒼様の彼のオチンポ様・・凄く良かったですよ。透様のオチンポ様、毎日欲しい・・毎日犯されたい。オチンポ様の為ならどんな指示にでも従うわ。透様のザーメンタンクになりたいの・・』と答えました。
蒼は用意してた首輪を手に取り菜穂子に着けると
『じゃあ菜穂子は私達二人の奴隷になりたいのね?うふっ・・菜穂子、このまえ私にしたように透にも奴隷としての誓いをそこで見せなさい。』と言うと菜穂子は『はいっ、蒼様・・』と言って俺達の前で後ろ向きに四つん這いになり片方の手でケツを広げ
『透様のオチンポ毎日欲しいです。透様のオチンポで毎日種付けセックスして欲しいです。その為ならどんな指示にでも従います。菜穂子を透様の肉便器奴隷にしてください。奴隷の誓いとしてメス豚がクッサイ糞を捻り出す情けない姿を見てください。』と言いションベンも滴ながら息みました。菜穂子のケツ穴が開き『ブヒッピスゥゥ』というはしたない音の屁を放り出しながら糞が出てきました。極太で長い一本糞を放り出した後は次々と固めの糞を放り出していきました。菜穂子の姿を見ている俺に蒼は
『良かったわね。菜穂子みたいな美形の奴隷が出来て』と言うと自分のスマホを取りだし
『実はね、さっき出掛けた時・・健ちゃんと居たの。健ちゃんに駅まで来てもらったの』と言い俺にスマホを見せ『そこの公園のトイレでハメ撮りしてもらったの。』と言い数枚の画像を見せてきた。チンポをしゃぶる姿、バックで犯される姿、そしてチンポから出るションベンを口で受ける姿までありました。
『透と菜穂子がセックスしてる姿想像したら我慢出来なくなっちゃって・・そしてトイレの狭さと匂いで堪らなくなっちゃってオシッコ飲ませてもらったの、そして・・・健ちゃんの奴隷にしてくださいってお願いしちゃったの。ごめんね透・・私、健様の奴隷にして頂いたの・・』と言うと蒼はズボンを脱ぎソファーの背もたれに片足を上げ俺の目の前でマンコを広げた。マンコから白い液体がドロッと出てきた。そして蒼はそれを指で掬い美味しそうな表情で舐め取った
70
投稿者:(無名)
2015/09/03 22:09:27    (lUgiI6FJ)
タケさんこんばんは(・∀・)ノアララ・・(´Д`)素敵な夜をヽ(´▽`)/
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