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最高な彼女の姿

投稿者:(無名)
削除依頼
2015/08/08 14:39:33 (w6FYZ9V6)
寝取られに投稿していたのですが、寝取られよりも彼女の変態性が強くなってしまったので続きをこちらに投稿させて頂きます。
俺には蒼という25歳で保母をしている彼女がいます。
俺には寝取られ願望があり半年前にSさんと言う男性により寝取られが成功しました。
詳しくは寝取られにある同タイトルの書き込みをお読みください。
続きを書かせて頂きます。

翌日、俺はSさんのお宅にいきました。

Sさんは『ようこそ、』と迎えてくれ中に通されました。
『昨日の蒼の放屁とトイレに残った大量の糞はSさんの指示ですか?』と聞くと『楽しんで頂けましたか?』と逆に聞かれました。
興奮しすぎて蒼の糞にまみれてオナニした事を話すと『蒼も凄く興奮していました。なので某サイトで知り合った方の中から特に風貌が悪い方を二人お呼びして蒼の相手をして頂きました。1人は蒼と同じ25才で100キロ超えのデブで妄想癖のある包茎さん、もう1人は不潔な印象しかない40代の体臭が凄い方です。』続けて『蒼は帰ってくるなり「ご主人様、蒼は彼氏の目の前で下品な音をだし屁を放りだし、トイレでは汚ならしい音と共に糞を捻りだしてそのまま放置してきておマンコをべちゃくちゃに濡らし我慢できず雑居ビルの非常階段で誰かに見つかるのを期待しながらマンズリしてしまう変態メス豚奴隷です、どうかこんな淫乱ビッチに調教よろしくお願いいたします。」というので「誰にも見つからなかったのか?」と聞いたら「はい、見つけてもらいたくてかなり大絶叫したのですが」と答えたので「そんな公衆便所にはこいつらで十分だ」と言って二人を招き入れました。』
と言うとSさんはその時の映像を披露してくださいました。
男たちが入ってくると蒼は少しビックリしていましたがSさんが首輪を手に取ると蒼はいつものように自ら服を脱ぎチンチンのポーズをして首輪を着けてもらっていました。麻縄て緊縛され身体中にらくがされパイバンで脇毛をはやし、両方の穴に極太偽チンポ入れたどこから見ても変態女です。

早速不潔なほうの男が『早速だがいいのかい?』と聞くとSさんが『ご覧の通りの便器なのでお好きなように』と言うと男は蒼の唇に吸い付いた。口臭が凄いのか蒼は目がトロンとして男の舌を吸いだしチンポをまさぐった。包茎デブは蒼のケツ穴に入った偽チンポを抜くと臭いをかぎ、舐めてケツ穴を舐め始めた。

その後蒼は二人に身体中貪られた。『お二人様のおチンポをご奉仕させてください』と言ってチンポにむしゃぶりついた時は『臭い、最高、美味しい』とうわ言のように言いながらしゃぶっていました。

包茎デブのチンカスまみれのチンポを美味しそうにしゃぶっている時にもう1人にマンコに入った偽チンポを抜かれバックて生ハメされていました。
Sさんは『私は眠くなりここで退席しましたが三人は朝方までハメ狂ったみたいで朝二人に起こされ『帰ります。ありがとうございました。』と挨拶され見送りリビングに行くと精液をマンコとケツ穴から垂れ流した蒼が寝ていたそうです。
蒼はそのまま仕事に行ったそうです。
 
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19
投稿者:(無名)
2015/08/14 13:23:25    (EWrc5Iqj)
あの日からまた平凡な日々が始まった。
蒼はアパートを引き払っていたのでとりあえず俺のアパートで同棲を始めた。

蒼は相変わらずノーブラノーパン出勤を続けている。でも、パンティを持ち歩いている。
ジーンズで擦れて仕事中に厚手の生地が染みるほどべちゃべちゃに濡れてしまった事があるそうだ。
それ以来職場ではパンティを履くようにしたそうだ。『仕事中、ズボンに染み作って・・大丈夫だったの?』と聞くと『すぐに気づいてトイレでオマンコ拭いてなんとかしたよ。ケツ穴バイブとその日の指示内容に興奮していつもより濡れちゃった。』だそうだ。
因みに指示内容は電車で臭そうなオジサンに痴女しろだそうです。蒼のお気に入りらしいです。

蒼が仕事から帰宅するとまず食事を済ませます。
そして一息ついてからSさんの時のように俺の前で糞をします。
でもSさんの時として若干違いがあります。
蒼が『今から糞放り出すから用意して』と言うと俺は全裸になり仰向けで横になります。
そして蒼は俺の顔に跨がり思い切り踏ん張り糞を放り出します。
はしたない音と共に出る蒼の糞、たまらないです。
そしてそのまま糞まみれセックスをします。

蒼は物足りないかも知れませんが不満も言わず毎日笑顔でいてくれます。

やはり蒼と一緒にいると落ち着きます。
そして一緒に住むようになって半月たった頃です。

以前と違い、最近蒼は職場の同僚と一緒に飲みに行くようになりました。
週に二回は飲んで帰ってきます。
大体午前様で帰ってきます。
正直俺にとっては好都合です。
さすがに毎日セックスはキツイです。
しかもハードなやつなのでいくら好きでもキツイです。
流石に飲んで来た時は求めて来ません。バタンキューです。
特に奈央ちゃんと言う後輩の保母さんと仲が良いみたいで一度休みの日に『奈央ちゃんとお買い物に行ってくるね』と言って1日出掛けてきた事もあります。

あの蒼が頻繁に出掛けてる・・その日は求めて来ない。かなりドキドキしましたがそういう日には必ず電話してきて何気に奈央ちゃんの声を聞かせてきます。
俺的にはホッとするのと同時にちょっと残念な気がしました。

そんなある日、蒼が『明日、奈央ちゃんちにお泊まりして次の日お出かけしてくるね』と言うので『あぁそうなんだ。解った、楽しんできな』と答えると『うん』と答えて続けて『だから・・今日は明日の分も・・』と言ってケツ穴開いて求めてきました。
しかしここのところ蒼には珍しく便秘気味なようでこの日も少しだけしか出ませんでした。

そして翌日、蒼はいつものように電話をかけてきた。初めて奈央ちゃんと代わって『いつも先輩にはお世話になってます。私と一緒なので心配ささないでくださいね』と言われた。やはり少しがっかりした。
そして翌日の夜、蒼が帰ってきた。

『ただいま~あぁ疲れた~』と言ってソファーに倒れこんだ。
ミニのワンピースからはパンティでなくパイパンが覗いた。
『おいぃ!そんな格好で奈央ちゃんちにいったのかよ。』と聞くと一瞬ドキッとした表情をして『そんなわけないじゃん。ノーパンキモチイから途中で脱いできた。』と言った。
その時は『そりゃそうだろうな』と答えたが、その日は突っ込み処満載で混乱した。
蒼の両足首には何か跡がついていた。靴下かなと思ったが素足にサンダルで帰って来たので付くわけない。
そして止めは『あぁ今日はいろいろ動いたからセックスする気力ないけど屁が出そうだから匂い嗅いで。』とワンピースの裾を捲り上げた時に腰の辺りに縄の跡がついていた。
俺は『えぇ!』といいながもお尻に顔を埋め『ブピップゥゥ』という音と共にでる強烈な屁を味わった。
俺は堪らなくなり『蒼、糞を・・』と言ったら『ごめん。今日は多分出ないよ』と言いながら浴室に行った。
何かおかしい。
俺はいつも蒼の携帯をチェックしているが男関係だけだ。あの日以来怪しい事どころか影すらなかったが俺は一歩踏み込んで奈央ちゃんとのやりとりをチェックした。
かなりビビったがまさかのビンゴ。

凄い事になっていた。

蒼が浴室から出て来たので『蒼、ちょっと来て』と言うと『なにっ』と言って俺の膝の上にちょこんと座った。
『蒼さぁ、昨日誰の家にお泊まりしてきたんだっけ?』と聞くと『奈央ちゃんちだよ』と答えました。
俺は『えっ?もう一回』と聞くと『えっ?だから奈央ちゃん・・・』と言いかけた時に『なになに?もう一回』と聞くと流石に気づいたのか『あの・・奈央様のお宅に・・』と言いました。
俺は『なに?蒼、後輩の奈央ちゃんを奈央様なんてよんでるの?因みに蒼は奈央様になんて呼ばれてるの?』と聞くと『ハァゥ、蒼、それかケツ便器と呼ばれています。』と答えました。
きっかけはSの調教を受けるようになってから半月ほどたった頃、NBNPで麻縄で緊縛されてる姿で仕事中にたまたま胸元が開いて奈央ちゃんにノーブラで縛られてるのをみられたらしいです
『先輩、今日ノーブラですよね?つか凄いの見ちゃったんだけど』と言ってシャツの上から乳首をつねり上げたそうです。『固まってる蒼に『あぁんこんなに乳首固くしちゃってイヤらしいわね』といい『今日、帰りにうちに来なさい。』と言われ、黙っていると『蒼、返事は?』と聞かれたので『はい、奈央様・・』と答えたそうです。
18
投稿者:(無名)
2015/08/13 21:16:53    (SE8Rv4BJ)
タケさんこんばんは。感想ありがとうございます。明日更新したらあとは近況報告になってしまいますのであまり更新出来ないかもですがたまにチェックしてみてくださいね。
17
投稿者:タケ
2015/08/13 19:22:17    (J3xdw.1H)
主さん、こんばんは。

まだ、続きが!?ドキドキ、ワクワクします!

ベタな感想ですいませんm(__)m

相方の秘密を知ったときは凄く興奮しますよね。
中々ボロを出してくれない嫁も、たまにオナニー
していると知っただけでも興奮しました。

自分のペースで無理なく更新して下さいね。
16
投稿者:(無名)
2015/08/12 21:54:18    (OI/.3p4X)
そのあと、蒼は全ての欲求を俺にぶつけるように求めてきました。俺は一晩に三回も四回も出来るほど若くないので、二回射精した俺のチンポはピクリともしません。
それでもチンポを求めてくる蒼を椅子に拘束して両穴にバイブねじ込みスイッチオン。いい感じに唸っていたので以前からやってみたかったAVでよく見る電マをクリちゃんに当てて固定するやつをやってみました。スイッチオン。
最初は唸っていましたが直ぐに声が大きくなりだし大絶叫しだしました。
こりゃヤバいと思い一度電マを止め、タオルで猿轡をし少し大きめに音楽をかけて再びスイッチオン。
再び大絶叫。何か言っていますが全て『アゥアゥ』と『フガフガ』にしか聞こえません。分泌物とションベンを撒き散らしながらイキ狂っていました。

暫く放置してから拘束を外し電マを外しバイブを抜くとフラフラしながらソファーに向かい寝転びました。正直、ソファーが糞だらけになるのは勘弁なので蒼を担ぎ上げ浴室に行きました。
浴槽にお湯を溜めるためお湯をだしその間に汚れて悪臭を放つ蒼の体を丁寧に洗ってあげました。
荒い終わる頃、丁度お湯が貯まったので蒼を浴槽にいれてあげました。
暫くお湯に浸かり落ち着いたのか蒼は『あぁよかったぁ。最高に気持ちよかった。』と言ったので俺は浴槽の縁に頬杖つきながら『それは良かった。』とだけ答えました。
『久しぶりのあなたのチンポ・・』と言いながらまた俺の股間に手を伸ばしたので『ち、ちょっとまった。とりあえず俺の話を聞いて?』と言うと手を止め俺の顔を見ました』
元はと言うと俺が仕組んだ事なんだけど、Sには俺の大切な宝を預ける。だから大切に育ててください。と言って蒼を預けたんだ。物みたいな言い方してわるいけど譲った訳ではなく預けたんだ。その蒼を自分がいないところで第三者に抱かせ、結果取られた。又貸ししたあげく借りパクされたんだ。もうSは信用出来ないから俺的には蒼をSと会わせる事はもう出来ない。Yに関しては論外。どんな思いがあったにしろ俺的には借りパク野郎だから。俺的には二人ともアウトだけど蒼の気持ちはどうよ。』と聞くと蒼は『Sさんに関しては私ももう会うことは無いかなって感じ。まだSさん家に私の荷物あるけど・・Yさんに関しては・・あなたが私に最高に気持ちいぃセックスしてくれれば会わないよ。あんなに気持ちいいセックスしてくれたから会っていただけで他に感情ないもん。』

それを聞いて俺は『じゃあ明日二人が来たら俺が話をするから蒼も同席してね。その時、蒼の思いとちがったりしてたらちゃんと言ってね。』と言ったら蒼は『解った。よろしくお願いします。と、いうことで・・』と言ってまた手を伸ばしてきた。
俺と蒼は脱衣場に出た。
チンポを握りしごいている蒼を拭いてあげ、抱き上げ寝室に運び四つん這いにさせた。
蒼の可愛いケツを見てたら叩きたくなり一発平手打ちをした『ペチッ』『アンッ』
笑いそうになった。
蒼のお尻、ちっちゃくて可愛いんだもん。叩きたくなっちゃった』というと『もう、この変態ロリコン野郎』と言われました。
蒼の言う通り俺はロリコンです。
蒼の一番好きなところはこのJCのようなロリ体型です。

『あぁ可愛いなぁちっちゃいお尻、あおいたんのちっちゃいお尻可愛いなぁ』のと言いながら更に二回ペシペシしました。
このJCのような体型のバックスタイルで背徳感情を煽られ起たないと思ってた俺のチンポはフルボッキしました。
『すげぇ。まさか起つとは思わなかった。』と言うと『もう、私のケツ穴疼いてたまらないの。変態ロリコンおじさん、早く蒼のケツ穴犯して。』といわれたので『あおいたん、まだまだ子供なのにケツ穴セックス好きなんだ。いけない子だねぇ。お仕置きでしゅよ。』と言いながら蒼のケツ穴にねじ込んであげました。
元々遅漏気味でしかも三回目だったので持ちがよく、蒼が『もう無理、ギブ、死んじゃう』と言うまでハメてあげられました。
翌日、Sから『Yさんに連絡したらとりあえず解りました。との事で私と待ち合わせして8時頃には伺います』と電話があったので『解りました。お待ちしています。』と だけ言い電話を切りました。

夜7時頃、俺は帰宅。蒼は既に帰宅していました。

蒼には普段着、勿論下着も着けさせて普段どうりにいるように言いました。
そして8時を少し回った頃二人は来ました。
『どうもこんばんは。』二人を中に通すとYさんが『あっあなたは先日の・・見学者さん』と言うので『あぁどうも、いらっしゃい。』と言って二人をソファーに座らせました。
蒼は台所にいるので二人はまだ気づいていません。
Sさんは少しオドオドしている感じです。
Yさんが『この前のプレイどうでした?あの変態女糞食ってイキまくって。Sさんも凄い女飼われてますよね。大変でしょ。相手するの。一から調教したんですか?あんな変態女なかなかいないですもん。』と饒舌に語った。
Sさんは『いや・・いえ・・』と濁した。
俺は『まぁまぁそれは後程・・それよりSさんどうですか?調子は?』と聞くと『えっ?あっ、と・・そうですね。毎日順調ですよ』と答えた。


『まぁ一昨日があんなハードなプレイでしたからね』と言うと『まぁ・・そうですね。』と答えた。
するとYさんが『Sさんは途中退席されて半分以上見てないけど・・かなり凄かったよね。Sさんも最後まで居ればよかったのに・・・あなたはあれですか?見る専門ですか?』というので『そうですね。見る専門ですよ。』と答えました。
Sさんはかなり気まずそうに苦笑いしていました。
Yさんは続けて『そうなんだ。見るだけなんて勿体ない。あの変態女、体つきは貧相でチビだけど結構可愛らしい顔してるんよ。AKBの篠田を崩してちっちゃくした感じなんよ。マンコもアナルもまだまだ上物。まぁSさんの肉便器だからあまり語るとSさんに怒られるけどね。ハハッ』
と更に饒舌に語った。

Sさんが堪らずYさんに話そうとしたので俺は『俺も羨ましいですよ。』と横槍をいれた。
そして『でも、Yさんもあんな可愛らしい娘さんとあんなハードなプレイできたなんて・羨ましい限りですよ。でもあれでしょ?あの子と連絡先交換してたからまた個別で会う予定なんでしょ?』というとSさんが『Yさん・・それって・・』という言葉に被せるように『いやいや、あんた何を言ってるの。そんな事してるわけないでしょ。あんた覗くだけの人。俺から言わせれば部外者。おとなしく見てるだけにしろ。』というので『あぁそうですか・・・お互いメモ渡していたからてっきりそうなのかと・・』というとYさんは
『また、馬鹿馬鹿しい。さっきも言ったが部外者は口挟むな。これはSさんと俺と蒼の問題だ。』と言うとSさんが堪らずYさんこの人蒼の・・』と言うのを征して『まぁとりあえず家内に飯作らせたので食べてから話しましょう。』というとSさんは『えっ?』と言って少し動揺しYさんは舌打ちしました。

そして『じゃあ用意させますね。』と言いキッチンにいる蒼に『おーい蒼。料理持ってきてくれ。』というと『はーい』と返事が来ました。
Sさんは完全に挙動不審になり、Yさんは固まって俺を見ていました。
蒼が唐揚げを持ってきたので『蒼、とりあえずここに座れ』と言って俺の膝の上に座らせました。

そして『Sさん、俺の大事な宝物だって言ったじゃん。大切に育ててくださいってお願いしたじゃん。貸してるんじゃねえよ。借りパクされてんじゃねえよ。』するとSさんは『それじゃあ・あのとき・・すみません』と言いYさんがSさんに『何?どういう事?なんで蒼がここにいるの?』と言うので俺が『Yさん、あんたはただのその他大勢の参加者、俺から言わせれば部外者。話に割り込むな。』と言いました。
Sさんは『Yさん・・この人は蒼さんの恋人で俺に寝取りを依頼してきて・・・たまたま上手くいってその・・蒼さんも元々変態性癖があったみたいで・・大まかな調教内容は彼の指示でやっていて・・全て彼に報告をしていた。この件の主は彼なんだよ。』
と言うとYさんは
『だから何だよ・・蒼は俺とのセックスが良かったから俺に従ったんだろ。だから次の日も糞放り出して喰わされる為に俺の所に来たんだろ。』と言いました。
俺は『そうですよ。蒼自身がそういっていました。あんたとやった糞まみれセックスが最高に気持ち良かった。あんな気持ちいいセックスしてたらSの事なんかどうでも良くなった。ってね。だから俺も蒼に言わせたんですよ。あなたとやる糞まみれセックス本当に最高。あなたと糞まみれセックスしてたらYなんかどうでもよくなった。ってね』といいました。更に続けて『Sさん、あなたとは長い付き合いをしたかったが・・俺は信用出来ないし蒼はもう興味ないらしい。すまないがこれっきりにしてくれ・・』と言うとSさんは『いえ、短い間でしたがこんなに若く可愛らしい女性を好きなようにできたんです。感謝してます。ありがとうございました。』と言い頭を下げました。
一方Yさんは『おい蒼、俺とやる糞まみれセックス最高って言ってたじゃないか。俺のケツ穴まで舐めたくせに・・俺のチンポ欲しいっていってみろ、この変態糞女。』と蒼に向かって言っていました。蒼は俺の顔を見たので俺は頷きました。すると蒼は
『私は糞まみれセックスがしたいだけであなたじゃなくても全然いいの。だからこれからは愛するこの人と糞まみれセックスをするの。この人の前でしか糞を放りだし喰らわないの。ハッキリ言うとあなたではもう役不足なの。それがわかったら帰って。』と言った。
蒼はドヤ顔をしたがドヤ顔をするような事ではない。どちらかと言うと恥ずかしい事だ。
Yさんは『お前の変態性癖の全てを撮ってあるからな。』と吐き捨てるように言ったので『Yさん、リベンジポルノって結構な罪になるんじゃないの?あなたそこそこの会社の管理職でしょ?蒼、変態だから晒されたら喜ぶかもしらるんけど・・俺は訴えるよ』というとYさんは舌打ちして出ていった。
『Sさん、今日が最後だ。蒼が作った飯食べていってください。』と言うとSさんは『ありがとう・・ご馳走になっていくよ。』と言った。
蒼は『じゃあ用意するね』と言ってキッチンに行った。
三人で食事を終え、Sさんが『最後にご馳走にまでなってしまって・・この数ヶ月本当に楽しかった・・ありがとう。蒼さん、本当にありがとう。』と言って立ち上がり帰り支度を始めたので俺は『Sさん、今日は最後です。ゆっくりしていってください。』というと蒼も『そうよ。ゆっくりしていって』と言いました。Sさんは『そうですか・・それならお言葉に甘えてもう少し・・』といって荷物を置き、『トイレお借りします。』と言ってトイレにはいった。
すると蒼が『あなた・・・・・』

Sさんが戻って来ると蒼が『どうせだから飲みましょう』と言って焼酎セットを持ってきた。
そして飲み会が始まった。蒼は大酒飲みでガンガン飲んでいる。
Sさんもお酒が入って緊張が解れたか普段どうり元気なおじさんになった。
そして一時間程過ぎて俺はSさんに『Sさん、しつこいようだけど今日が最後ですよ。楽しみましょう。とは言ったもの少し酔ったので風に当たってきます。』と言って散歩に出かけた。

本当はもう少し時間かけたかったが少々疲れたので家に戻り静かにドアを開け隣の部屋に入った。
あの時蒼は『あなた・・Sさんは本当に優しくていい人、私がSさんを裏切らなければ・・だから最後にお別れを・・』と言った。俺は『今日は最後に飲むか。』とだけ言いました。

俺は覗かないつもりでしたが二人だけの秘密を作るのは許せないので覗いてしまいました。

蒼は上半身はだかで両手を頭の上で抑えられ腋毛の生えたいやらしい脇を舐められていました。
そして俺が本気で嫉妬してしまうような濃厚なセックスをして二時間後にSさんは帰っていきました。
しかし、Sさん宅に荷物があるのを思いだし、最後だと散々言いながら数日後取りに伺いました。
Sさんは笑顔で迎え、笑顔で送ってくれました。
これでとりあえず一件落着・・・・と思いきや、蒼はまだ隠し事があったのです・・・
15
投稿者:(無名)
2015/08/11 23:10:53    (npzbw.ZK)
続き書こうかと思ったのですが強烈にねむくなったので明日書きます。
14
投稿者:(無名)
2015/08/11 22:59:43    (npzbw.ZK)
タケさんこんばんは。蒼は元々変態願望はあったみたいでアナルを自分でいじったり、NB NPで外出したり、公衆便所でオナニしたりしていたそうです。
因みに先日同僚から『蒼さん、髪短くしてから残念な篠田万里子っぽいよね。』といわれたそうです。貧相でも残念でも美人さんに似ている言われて嬉しかったみたいです。
13
投稿者:タケ
2015/08/11 06:20:56    (F1rrp.TT)
スパイスになっていますよ(笑)
マンネリにならないように、お互い話はしますが
中々一気にとはいかずに過ごしています(泣)

彼女さんの性癖の解放具合が堪らなく伝わって興奮しています。

展開もワクワクものです暖

続き楽しみです暖

12
投稿者:(無名)
2015/08/11 02:26:58    (npzbw.ZK)
「あぁ・・蒼、愛しの蒼・・なんて厭らしい女なんだ・・恋人に隠れて変態行為に溺れ、変態オヤジの奴隷に堕ちて・・畜生のように扱われ、恋人に全てを知られ、追求され、罵られ、その全てが快楽になってしまう・・本当に変態女だ・・」頭の中でそう呟きながら蒼のケツ穴を夢中で舐めた。
引き抜いたバイブは茶色く汚れ悪臭を放っている。

『あぁぁっ凄い・・ケツ穴凄くイィ・・もっと・・もっと舐めて。』そう蒼が言った時携帯の着信音が鳴った。
蒼の携帯だ。

俺は我に返り携帯を取ろうとする蒼を抱き抱え対面座位のように座らせ『誰から「誰から?」と聞いた?
蒼は何も答えない。
「じゃあ、質問を変えよう・・夕べは何処で誰と何をしていた?」
やはり蒼は何も答えない。
「蒼、あの夜以降に蒼がしてきた行為。多分七割を俺は把握しているよ。」
蒼は俺の顔を見た。
「蒼がSの家でしていた行為、Sからの指示内容。全てSから聞いている。」
俺は蒼にSとのやり取り、ベランダから見ていた事、全て話した。
蒼は震えていた。
最愛の恋人に対する裏切り行為に怒り、震えているのかと思ったが違った。
蒼はそんな行為にすら興奮しおマンコを貪っていた。
「もちろん、一昨日の事も全て見ていたよ。」
蒼は一瞬固まった。
そして唾を飲み込んだ。
「それを踏まえてもう一度聞くよ。昨日の夜、何処で誰と何をしていた。」

蒼の息づかいが荒くなりおマンコを貪る手の動きが激しくなったので用意していたビニールテープで手を頭の後ろて拘束した。
「蒼、言ってごらん。」
すると、ようやく蒼は口を開いた。

『夕べは・・Y様のお宅で朝まで糞まみれでハメ狂っていました。』

「Sはそれを知っているのかい?」
『知りません。』
「いいのかい?ご主人様なんだろう?」
『いいの・・』
「ご主人様の許しがないのに・・・」
『いいの!Sなんかもうどうでもいいの!!糞まみれセックスがしたいの!糞まみれになってマンコもケツ穴もハメ狂いたいの!』
蒼は叫ぶようにいいました。
「その髪や服装もYの趣味か?」と聞くと
『これは違う・・これは本当にイメチェン・・少しでも可愛く見られたいから・・』と答えた。違うんかい!と思いながら
『そっか。可愛いよ蒼。たまらなく可愛いよ。』
俺は蒼の乳首を摘まみ強く捻った。
『んかぁぁっ』凄い吐息を漏らした。
『蒼、そんなに糞まみれセックスがしたいか?』
と聞くと
『したい。したいよぉ。糞まみれになりたい。糞まみれでハメ狂いたい。」
『蒼、俺の顔に跨がり口のなかに糞放り出したいか?』と聞くと蒼は
『えっ!?どういう事?』と聞くので
『Sにスカトロ調教指示したのは俺だよ。まさかこんな変態糞女になっちゃうとは思わなかったけど・・恥ずかしがりながらウンチする位しか期待していなかった。Sはスカトロあまり好きではなかったでしょ?最愛の蒼の糞を堪能したかった。』と言うと俺は蒼のケツ穴に刺さってるバイブを動かし更にかき混ぜるように動かした。

蒼いは『んがぁぁぁ』と唸り声を上げてケツを引いた。
『蒼、逃げるなよ。ケツ穴好きなんだろ。』と言うと『んあぁぁぁ。効くぅ。ケツ穴凄いぃぃ。ァアァァ効くぅぅ』と言いました。

俺は蒼のケツ穴と乳首に媚薬を塗りこみ乳首に洗濯バサミを挟みました。

『ヌハァァッ』と唸る蒼のケツ穴からバイブを引き抜き顔の前に持っていき
『蒼、凄いよ。バイブ糞まみれだよ。』というと蒼も『ほんと凄い。凄く汚い。ぁあぁぁ凄い匂い。』と答えたので俺は『あぁ 蒼の糞・・』と言いながらバイブをしゃぶりました。
それを見た蒼が『あぁ、あなたが蒼の糞を・・あぁぁ凄い。どぉ?蒼の糞どぉ?』と聞くので『蒼、最高だよぉ最高に厭らしいよ。堪らないよ。最愛の蒼の糞最高だよ。』と返しました
すると蒼は『んあぁぁぁ糞したい。臭い糞ひねり出したい。ねぇ出していい?変態糞女の極太糞出していい?』と聞くので『あぁっ出すなら俺の口に・・顔に跨がり口のなかに・・俺を便器にしてください。』と言いながら服を全て脱ぎ全裸になり仰向けになりました。
蒼は『あぁ嬉しい・あなたが私の便器に・・さぁ口を開けて・・』と言いながら俺の顔に跨がり、ギンギンに勃起した俺のチンポを握り『あなたのチンポ・・久しぶり・・これがずっとほしかった・・』並みよりちょっと大きいくらいだが、そこら辺のオッサンのチンポには負けません。
蒼はチンポを握りながら『あぁ嬉しいあなたが私の糞を・・受けてね・全部受けてね。』と言うと「ブビッブゥゥ」と凄い屁を放り出してくれました。
『あぁ蒼の屁・・凄い・・凄い臭いよ・・あぁ』と言ってケツ穴に鼻を付け吸い込みました。
ケツ穴が開き初め凄い匂いと共に蒼の糞が出てきました。

『あぁ出てるぅ最愛の人の顔の上で糞ひねり出してるぅ。ちゃんと受けるのよ。口で全部受けるのよ』

蒼のケツ穴から出てきた糞はまさに極太で、こんな小さい体から出てるとは思えない太さです。
糞は直ぐに俺の口を塞ぎ顔を覆い埋めつくしこぼれ落ちました。
『あぁ蒼の糞にまみれている・・』俺のチンポがビクビクと脈うっています。

蒼は糞を出しきると俺の顔を覆った糞を手で取り俺の胸に置き俺に覆い被さり顔を舐め始めました。
『あぁ 凄い。私の糞でこんなに・・嬉しい・・』
そして『半分づつね』と言って口の中の糞を吸い出して手のひらに出し、自分の胸に塗りまじめました。
『あぁ凄い臭い・・最高。私の糞最高♪』と言いながら糞を塗ってた乳首を摘まみ強く引っ張りながら俺の胸の上の糞を吸いはじめました。
俺は蒼をお越しながら起き上がり、対面座位のように座らせ『蒼、口開けて』と言って口を開かせ俺の口の中の糞を流し込み唇を吸い舌を絡ませお互いの口を行き来させました。
そして『蒼、どっちに欲しい?』と聞くと蒼は「あなたはどっちに入れたいの?』と聞いてきたので答えずに蒼のケツを持ち上げマンコにねじ込みました。
『久しぶりのセックスだもんな、蒼。抱きたかった・・ずっと抱きたかった。』俺がそう言うと蒼は
『あぁぁ気持ちいぃ、おマンコぎもぢィィ!ぁあバイブ入れて。ケツ穴にバイブねじ込んでぇ』と絶叫していました。
とりあえず今の蒼と会話のキャッチボールは無理そうなのでバイブをねじ込みながらウンコベロチュ~をしました。
蒼は『やっばいぃ。ぐぞまびれぜっぐずぎぼぢぃぃ』『づいでぇ~!もっどいっばいづいで~』と完全にキマってしまいションベン垂れ流しながら腰を降っています。

『あぁいいっ。やっばりあなたのヂンボが一番いぃぃぃ』と絶叫しながらイキ狂う蒼を抱きながらSに電話をかけました。

『もしもし、こんばんは。Sさん、急ですみませんが明日の夜Yさんと一緒に家に来れますか?』「あぁどうも、Yさんは連絡して聞いてみないと解りませんが私は大丈夫ですよ。ってか凄い声が聞こえますね。』『俺は女寝取られた寂しい男なので1人AV見てオナニですよ。それより蒼はどうですか?』「あっ蒼ですか?・・今風呂場で陰毛剃らせてます。ではYさんにも連絡入れて明日伺います。」『あぁわかりました。よろしくお願いいたします。』
俺は電話を切ると蒼の顔を舐め回した。


11
投稿者:(無名)
2015/08/10 21:33:59    (Yee2IM/m)
タケさんこんばんは。
お子さんいらっしゃるとなかなか弾けることが出来ないでしょうからね。タケさんの性生活のちょっとしたスパイスになれば嬉しいです。
また感想よろしくお願いいたします。
10
投稿者:タケ
2015/08/10 05:31:21    (cqJ7PIYX)
因みに当方、結婚15年の30後半で軽度ですが、
縛り、露出は経験済みです。

今は子供もいますので、二人の時に
酒が入らないと中々積極的にならないですね(泣)

子供のいなかった若い頃はまだよかったのですが。。

本人曰く、性欲は今の方があるとの事です。

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