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2015/08/24 22:14:47
(688yKwG8)
~3年前の悪夢~
先週もエロなになにさんに裸を見てもらったんだけど。今週もその体育館にやってきました。今日は連休でお休みということでしたが1
4時過ぎに体育館に。
車内で素っ裸になると後ろ手に手錠をかませます。駐車場内には数台の車があるだけで体育館には誰も居ないようです。
車から外に出て素足が舗装面を感じて駆け抜けると体育館の側面の引き戸を後ろ手で開けて中に入ります。素足が体育館のフロアーの感
触に変わります。私は時計と逆周りに軽やかに駆け回ります。開放してきた引き戸を横目に誰かに見られるかもしれないというスリリン
グな露出を楽しみます。一周して開放した引き戸のすぐ側を通るときはドキドキします。私の右半分の裸が晒されるからです。何て気持
ちいいんだろう。何度も何度もこの開放されたままの引き戸の側を通る時に感じちゃいます。誰も居ない広い体育館を素っ裸で駆けてる
今。素敵な素敵な時間です。
4週目に差し掛かった時です。後ろから足音みたいなものをかすかに感じました。振り向くとそこには男が居たのです。
「あっ、いやっ。はっ、いや」。その男はここでスポーツを楽しんでる30代の175cmぐらいの痩せ型で短髪のあんまり印象のよく
ない男性が居たのです。誰も居ないと思ってた体育館に。
その男は私の右側を併走してニヤニヤしています。「あなたのことはずっと前から知ってましたよ。最初裸の女を見た時は吃驚しました
よ。最初は誰って思ったけどまさかあの笑顔が素敵で可愛くて色が白くてムッチリしたケツをした七海さんだったとはね」。
「いや、いや、いやーぁ。やめてーぇ。ああーっ、いやーぁ」。私は顔をしかめて今までの行為をずっと見られてきたことに例えようの
ない恥ずかしさを覚えたのです。
まるで勝ち誇ったような笑顔を浮かべて併走しながら話しかけてきます。ニヤニヤしながら。「いつも手足だけしか露出してない時でも
色白いって思ってましたけど、こうして全裸でいると透き通るような白い肌が生えますね。きれいですよ」。
「い、いやー。いやー。お願い、お願い。許してーぇ。お願い。おねがーぁぃ。ね、誰にも言わないで」。もう悲壮感が全身を包みます
。いやらしさが顔にあふれ出てて危険な男だからです。
引き戸が左手に見えた時です。私は全速で引き戸に向かって斜めに体育館内を横切るようにして駆けました。もう必死です。
でも、その一縷の望みも打ち砕かれます。その男は私を追い抜いて引き戸を閉めると施錠したのです。「だめですよー」ってニヤニヤし
ながら見ています。
「ああっ、あ」。私は立ち止まると反対側まで駆けて行って引き戸を後ろ手で開けようとしますが開きません。男がニヤニヤしながら歩
いてきます。そうなんです。ここも施錠してあります。後ろ手で解除しようとしますが固いんです。
私は慌てて玄関側のもう一つの引き戸まで走ってここも後ろ手で開けようとしますが開きません。この時気付きました。私がいつも侵入
してくる引き戸だけ開けてあったのです。「いや、いや。助けて。助けて」。右往左往して足をばたつかせます。
あいつがニヤニヤしながら近づいてきます。「いや、いやー。こんなのいや」。もう泣きそうな顔をしながらも館内を逃げ回ります。そ
して玄関フロアー側の木製の引き戸に後ろ手をかけましたが古いせいか私の力では開きませんでした。でもあいつはニヤニヤしながらゆ
っくり歩いてきます。やっとの思いで引き戸が開きました。玄関フロアーに飛び出して素足がタイルの感触に変わって玄関のガラスのド
アまで行きます。とうとう逃げ切ったのです。背中で重くて大きなガラス戸を押し開けようとしますがびくともしません。私は何度も何
度もお尻を使って押します。それでも微動だにしません。下の方を見るとロックしてあったのです。「きゃああーっ」。絶望の中で悲鳴
をあげました。あいつが近づいてきて「そこにいると外から丸見えですよ」って言い放ちました。
玄関ドアを背にして追い詰められました。あいつが近づいてきます。「いや、いや。お願い、お願い。やめて、やめて」。首を左右に激
しく振って嘆願します。もう直ぐ側まで近づいてきた時に振り切るようにして館内に突入しました。目指すはあの引き戸です。後ろ手錠
じゃなかったら手が振れるのでスピードが出ますが後ろ手錠なのでままならないのです。引き戸まで到達すると後ろ手で必死になって施
錠を解除しようとします。あいつがニヤニヤしながら近づいてきます。慌ててるもんだから中々うまくいきません。それでも開いてくれ
ました。後ろ手で重い鉄の引き戸をこじ開けて外に出ようとした時です。後ろからポニーテールをつかまれたのです。
「あーぁ、いやー、助けて、お願い」。館内に引き込まれて体育館の中央まで連れて行かれました。やられる。私はすっかり観念してい
ました。
ポニーテールを掴んだまま男が話しかけてきます。「スポーツをやってるときと同じオデコ出したヘアースタイルがいいですね。いつも
あなたのこと見てましたよ。スケベな目でね。飛び跳ねて揺れ動いてたポニーテールの下は今はなにもないんですよね」。耳元で囁かれ
て悲壮感に苛まれます。「いやー、いやー。ね、お願い。やめてーぇ。ね、助けて。おねがーぃ」。必死に嘆願しますが男はニヤニヤし
てるだけで聞き入れてくれそうにありません。
男はほらあっち向いてと玄関の方に私を向けます。開け放たれた玄関の引き戸から玄関のガラスドアの外を車が通過しました。「この方
があんたも燃えるでしょう。変態露出狂女さん」といって足で私の踝を軽く蹴って足を開かせました。
両手を私の腰に廻して固いものを私のオマンコに押し付けてきます。
「いや、やめて、お願い。誰か、誰か助けて」。こんなことを続けていたので自業自得なんだけど悔やみきれません。
「お、お、お。き、きっついな、きついな。前から思ってたよ。絶対に絶対に犯してやるってね。このやわらかくて綺麗な身体。たまん
ねえな。お、はいるぞー、はいるぞー。お、お、お、お、はいったー。この身体。この身体にずっと憧れてたよ。ゾックゾクするよ」。
後ろから激しく突き立てられます。体育館内に「パン!パン!」という音が響き渡ります。
「あ、あーあう。きつくていいなー。この身体俺のもんだ。まるで宝石だよ。あー、あー。最高だよ。今日からお前は俺の女だ」。
3年前に通いつめた公園で処女を失って以来の2人目で2回目の経験です。あの時も後ろ手錠で変質者をベンチに寝かせて生のペニスを
オナニーバーに見立ててクリちゃんをこすりつけてた。でもあの時は腰を下から強く暖まれて犯されたんです。変質者の人は気の毒そう
な顔をしていました。私が処女だったからです。
あの時はヨロヨロしながら帰って痛くて痛くて仕方なかった。
でも、今は違うんです。外で惨めに犯されてることに感じちゃってるんです。気持ちいいんです。
「あっ、いた。あ、くううーっ、や、いやっ」。もう全てを奪われてなすすべもありません。男の人ってこんなに乱暴だったんですね。
後ろから疲れていて最初のうちは少し痛かったんだけど何だか気持ちよくなってきました。虚ろな中で前を見据えます。すると玄関のド
アを開けようとしている中学生ぐらいの男の子が目に入りました。こっちは少しばかり暗いので気付かれていないみたいです。でも男の
子を見ながら素っ裸で犯されてる自分に感じてしまったのです。「あーぁ、い、いやーぁ」。
男の子の姿が消えたかと思うと私の右前方の引き戸をガタガタやっていました。「はあっ」。一瞬たじろぎましたが身動きは取れません
。「あーぁ、いやー」。私の右後ろの引き戸は開け放たれたままです。
「あー、びっくりしたー」。男の子の声が聞こえました。でも、その後に「あ、すいません」ってか細い声が聞き取れました。
男はそんなことはおかまいなしのようです。「あーぁあっ、あーあ。まさかこんな。若い子の白い肌とやれるなんてすげぇよ。もう絶対
離さないからな。あーぁ、チンポが疼くぜ」。
私のことはここではあんまり知らない人が多い。中には学生だとも思われてる。この男も20代前半だと思ってるはず。
でもこの男の腰使いに翻弄されます。「あ、いや。あっ、だめ。あ、そこ。あ、気持ちいい。あ、いや。もうだめ」。
そして「パン!パン!パン!」という突いてくる音が早くなってきて私の身体が上下に激しくガクガクと揺れ動きます。「あ、あ、あ、
あ、あ、あ、あ。あ、そこ、そこいい。あーぁあ、突いて突いて。そこ、そこ。あ、いや、気持ちいい」。
「気持ちいいか。気持ちいいか。変態女。中に出してやる。孕め。孕め。中に出してやるーぅ。お、お、お、お、お、お、お。出る。出
る。うおおおーっ」。
「あーぁ、いやああーっ。ああああ。いやーぁ」。とうとう中に出されてしまいました。男はゆっくりとした突きで自分のものを私の中
に全て排出しているかのようです。
やっと開放される。そう思った時に今度は膝まづかされました。そして頭を両手でつかまれてオチンチンを口の中に入れられて前後に揺
さぶられます。「あーぁ、綺麗な顔。その口の中に俺のを出してやる。こんなことお前とできるなんて信じられねえぐらいにすげぇよ。
あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ」。
口の中にたくさんの精子が放たれました。あまりの多さに口の中が膨らんでいます。男は満足したのかズボンを上げて玄関の方に向かっ
ています。私は朦朧とした中でヨロヨロしながら開いている引き戸のところまで行って口の中のものをはき捨てました。そして辺りを伺
うこともせずに車まで行き服を着ると車を出したのです。男の人のオチンチンの感触がオマンコの中で蠢いているようです。
3年前は痛かったけど変質者は優しかった。前回と一番違う点は生理痛や安定しないのでお医者さんからピルを服用されていること。絶
対ということはないかもしれないけど幾分安心できます。物凄いスリルと快感でした。来週も引き寄せられるようにしてここにやって来
るんだと思います。これが私の変態の分岐点になったのです。7月19日(日)の出来事です。