1
2015/07/30 16:14:59
(x/SoQf0H)
24歳の販売員です。
私は幼い頃からの影響で男性に洗ってないアソコやお尻の穴を舐めさせるのが大好きになりました。
ことの始まりは私が17歳の時でした。
昔から性欲や貞操観念の無かった私は初体験も14歳で部活の帰りに寄ったコンビニで、40代くらいかな?大きなトラックに乗ってたオジさんに声をかけられ、そのままコンビニの駐車場でロストバージンしちゃいました。
痛みはあまりなかったけど、オジさんが動くたびに内臓が押し上げられるような気がして吐き気がした。
それからはオジさんとも二度と会う事も無かったけど、後から病気とか妊娠とかの可能性に気付き少し恐かった。
それから3年後、あれ以来何も無かった私は高校生になったんですが、また帰宅途中に今度はサラリーマン風の40代くらいのオジさんに声をかけられました。
でも、前回の事もあった私はエッチが恐かったのでオジさんにその事を話すと、オジさんは「舐めるだけ!」と私を説得し近くの公園のトイレに連れて行きました。
そしてオジさんは言葉通り私の下着を脱がせると、制服のスカートに潜り込みペロペロと私のアソコを舐めてきました。
時間してかなり長かった気がします。
あたりは薄暗くなったのに、オジさんは舐めるのを止めようとはしません、そればかりか私のお尻の穴や私を便座に座らせ、足の指までも舐めてきました。
そしてその行為はオジさんが満足するまで続き、終わる頃には辺りは真っ暗でした。
帰りがけオジさんは「また、会おう」と連絡先と5千円を私に手渡してきました。
後日、何となく気になった私はオジさんにメールし、また公園のトイレで舐めさせてあげました。
そんな関係が数回続いたある日。
夜にオジさんから「洗ってないマンコを舐めさせて欲しい」とメールがありました。
その次の日、私はオジさんの要望通りお風呂も入ってないままのアソコを舐めさせました。
オジさんは凄く興奮していて、一心不乱にアソコを舐めるオジさんの姿を見た私もなんかゾクゾクして凄く感じてしまいました。
それから‥。
更に欲求が増したオジさんは私の生理が終わりかけの日などを要求してきました。
私も私でだんだん楽しくなり、オシッコやウンチをした後にワザと拭かなかったり、お風呂に入ってもアソコをなるべく洗わないようにしました。
そんな事を3、4日続けるとアソコには白いカスがこびり付き、下着を替えてもすぐに真っ黒に汚れ、ただ座ってるだけなのに股の間から自分でも嫌になるほどの変な匂匂いを感じました。
アソコやお尻の穴は痒くて仕方なかったけど、オジさんに舐められる事を考えただけでゾクゾクしました。
オジさんは私がどんなに汚く臭くしても喜んで舐めてくれました。
それ以外は絶対にしてこなかった。
そんなオジさんとの関係は高校卒業まで続いたんですが、大学に進んだ私に彼氏が出来他のもあってオジさんとはだんだん疎遠になり自然消滅してしまいました。
今でも彼氏とは続いていますが、いたってノーマルなエッチをしています。
でも、あの時のゾクゾクした感じが忘れられなくてたまにサイトでオジさんみたいなプレーをしてくれる人を募集してます。
また舐められたいな。