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2011/03/16 18:29:44
(g8jzFF95)
熟女マニアを自認していて、彼女もバツイチで10歳年上の48歳です。
しかし、自分の性癖がわからなくなる出来事がありました。
彼女にはJC3年の娘がいます。
会ったこともありますし、母親と付き合っている事も知っています。
受験ということもあり、彼女の自宅に行くことは遠慮していたのですが、休みの日に娘が一日塾なので遊びに来てと誘われて、彼女の自宅に行きました。
しばらくテレビを見たりおしゃべりしていましたが、昼近くになって昼食を作るために買い物に行くことになりました。
もちろん一緒に行くと思ってましたが、「大丈夫、すぐ戻るから」と、自分の車で近くのスーパーに行きました。
こうなると…漁ってみたくなるのが男のさが。
居間の他に彼女と娘の部屋。
彼女の部屋に入って箪笥を探すと、すぐに下着は見つかりました。
でも、何度も見たことありますし、洗濯済みなのでイマイチ興奮もしない…
今度は洗濯前のモノがないか洗濯機を開けた。
服に混じって下着があった。でも、見たことないモノで、薄い青の飾りのあまりない素な下着。
〇〇ちゃん(娘)のだ…
熟女好きのはずのに、娘のブラとパンツを手にして、娘の部屋に行った。
ベッドに寝るとなんとも言えない若い娘の体臭がした。
パンツを見ると、股間のところに少しシミがあった。
匂いはなんとも言えないツーンとした匂い。
オナニーしながら、JCの娘のマ〇コに触れていた場所を夢中で舐めていた。
すぐに絶頂は来た。
後先考えず、娘のパンツに中年男の精を放出した。
今までにない、興奮と絶頂感だった。
熟女好きだが、ロリもいける自分の変態性癖を認識した。
帰ってきた彼女に手料理をご馳走になったあと、彼女に誘われてセックスしたが、イッタばかりなので勃たせるのには苦労した。
もちろん彼女が好きだし、娘に手を出そうとは夢にも思わないが。