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隣の住人

投稿者:ゆうき
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2011/03/10 13:39:29 (HlKdcyCP)
僕の住んでるアパートの隣の女性は三十才ちょと前の地味な感じの市役所に勤めてる公務員です。たまに会う時挨拶を交わす程度です。男の出入りもない様子です。夜11時頃僕はベットに入り雑誌を読んでると、壁の方から何か聞こえて来ます。耳をすますと女の人の声で「あっ…あっ…ああああ~」聞こえてくるのは女性の声だけです。きっとオナニーをしていると思い僕はチンポを扱きながら聞いていました。市役所に勤めている真面目そうな女性が壁ひとつ隔ててオナニーしている…僕のチンポはギンギンに勃起していました。

その日は1時間位隣のオナニー声が聞こえていました。翌朝、会社に行くため玄関を開けると隣の女性も出てきました。お互い「おはようございます」と挨拶を交わしました。僕の耳をには昨夜のお隣りさんの声が耳から離れませんでした。そして、その夜またお隣りさんはオナニーを昨日と同じ時間に始めました。今日は壁から「ブィ~ン~ブィ~ン~」とバイブの音が…お隣りさんは「ハッ…ハァ~ハァ~」とリズミカルにうめき声をあげて「お願い!チンチンちょうだい…あっ…チンチンちょうだい!」どうやらセックスを妄想しながらオナってるみたいです。

お隣りさんはアパートの壁が以外と薄く、声が隣につつぬけだと知らないみたいです。知っていればあんなスケベな声は出さないと思います。お隣りさんのオナニー声は毎日同じ時間に聞こえています。僕はお隣りさんの声をおかずに自分でシコっていますが最近しばらくエッチをしてない(一年くらい)のでなんとかお隣りさんとエッチ出来ないかと考えて、お隣りさんの部屋に夜8時頃行きインターホンを鳴らすと「どちらさんですか?」「あの~隣の〇〇です」お隣りさんがドアをあけると「あっ、こんばんは…どうしました?」「ちょっとお話が…」

「あのーちょっとお話が…」「はい、何ですか?」お隣りさんの顔はよくみると地味ですが美人です。「あのーちょっと言いにくいんですけど…毎日夜11時頃になると…」そう言った瞬間お隣りさんの顔色が変わりました。「…〇〇さんの声が気になって寝れないんですけど…」お隣りさんの顔が真っ赤になり耳まで赤くなってます。「すみません。ごめんなさい!いやだぁ恥ずかしい…」お隣りさんは申し訳なさそうに何度も謝っていたので「そんなに謝らないで下さい…このアパート以外と壁が薄いですから今度から気をつけてもらえれば」

「よかったら中に入ってコーヒーでも飲んで行って下さい」「いや、でも」一応遠慮はしましたが内心では「彼女とエッチ出来るかも」とスケベ心が沸きました。「遠慮しないでどうぞ」中に入り、この部屋で毎日オナニーしていたのかと思い僕のチンポは勃起しました。「はい、どうぞ」彼女がコーヒーを差し出と、胸元が少し見えました。けっこう巨乳です。最初はお互いの仕事の事とか世間話しをしていましたが、会話が途切れると何となく気まずい雰囲気が…僕は彼女に「実は〇〇さんの夜の声でオナニーしてたんです。すみません…」

「いえ、私のほうこそ変な声出して…」「僕、その声を聞いて毎晩オナニーしてたんです。あなたの声聞いてオナニーする僕って変態ですよね。実は今も勃起してるんです。」僕は上は白のTシャツ下はジャージです。ジャージの下は勃起したペニスでモッコリしています。立ち上がって彼女にジャージとパンツを下ろし勃起したペニスを露出しました。「〇〇さんの声聞きながらチンポ扱いてたんです」彼女は僕の勃起したペニスにくぎづけです。「あっ…すごいチンチン…〇〇さんのチンチンって身体の割に大きいんですね…」これから二人は変態モードに……

僕とお隣りさんは変態スケベモードに突入しました。「〇〇さん僕のチンチンもうこんなにビンビンなってます。彼女は自分でスカートの中に手を入れ、僕のペニスをガン見しています。「〇〇さん、一緒にオナニー見せっこしませんか?僕のチンチン見ながら全裸で見せっこしませんか?」彼女は「いいですよ。ちょっと待っててください」と言いなから浴室の脱衣所で服を脱ぎ、僕のⅠメートル近くに全裸でソファーに座り脚をM字に開きオマンコを僕に見せながらクリトリスを指で撫でていました。彼女のオマンコは毛が少なめでビラビラも小さめでした。

彼女はオマンコに指を入れながらクチュ…クチュってスケベな音をたてながら僕を挑発しています。「オマンコ見て私のスケベなオマンコ…マン汁いっぱい垂れてるの…」彼女は真面目そうな雰囲気からは想像できない淫語を吐きながら、今度はクローゼットからバイブを持ってきてオマンコの中にスボッといれました。僕も彼女の脱いだパンティの匂いを嗅ぎながらベニスを扱きました。「〇〇さんのチンチンからガマン汁出てる…すごい!アッ…チンチンほしい…〇〇さんの太くて硬いチンチン…」彼女のバイブが入ったオマンコからは白濁した汁が…

僕はついにガマンできなくなり「〇〇さん!出る…」「いいよ!顔にかけて!精子かけて!」「あっ…イク…」彼女の顔には僕の濃厚な精子が鼻から口に浴びせられ口の中に集めていました。「〇〇さんの精子おいしい」「〇〇さんってすごいスケベなんですね。いつもどんな事考えながらオナニーしてたんですか?」僕が尋ねると「男の人に無理矢理レイプされてるとことか、縛られてオシッコ漏らしてるとことか、いろんな妄想しながら自分でしてるんです」彼女は照れながら言うと僕のペニスを口にくわえフェラチをするとまた大きくなりました。
 
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