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2011/02/22 13:24:33
(KiGoopQA)
先日、15年振り位にソープに行ってきました。
指名した嬢はもう10年の付き合いになります。
最初の出会いは彼女が19の頃、街のアーケードを超ミニのヒラスカートで歩いていたのを見かけました。彼女はいわゆる「天然不思議少女」で、見かけた瞬間にその何とも言えない緩い感じからそれを確信し後を付けました。
彼女はパチンコ屋に入り、そのまま2階のフロアに行く為エスカレーターに乗りました。私はチャンスと思い、すかさず彼女の後ろから乗り込み、下から直にスカートの中を覗きまくりました。その時は何故かバレてもこの娘は騒がないという確信がありました。しかし彼女は鼻先が当たりそうな位近くからガン見したのに気づきません。
普通に立っているだけで尻肉が見えそうなのに、中は強烈に食い込んでいました。食い込みマニアの私にとって最高のロリ娘です。
それだけでは物足らず、しばらくパチンコをする彼女を観察。その後、ジュースを買いに少し離れたロビーに行きました。運よく他には誰もいなかったので、またまたチャンスだと思い自販機にお金を入れている時にまた下からガン見しました。それでも気づかない彼女、更に「すいません、今何時ですか?」と尋ねると「あっ、はい」と言ってしゃがみ込み、バッグの中から携帯を取りだそうとしたので、私もすかさずしゃがみ「ごめんね~」と言いながら携帯を探す彼女の食い込んだパンティーを覗きました。結局、彼女は最後まで気づかない。その素直な感じに私のS心に火が付き、「どこか遊びに行かない?」と誘うが、この後母親と待ち合わせとの事で断念しました。
それから数日後、また偶然街で彼女を見かけたので追跡。その日はミニのワンピースでしたが、明らかにキャバ嬢が着る様な派手な感じだったので、街の男達から視線を貰っていました。そのまま後を付けると、街から外れガード下の路地に入って行きました。チャンス到来、ゆっくり近づき、後ろからスカートをめくりました。彼女は「あっ!」と慌てたがそれ以上騒いだりしない。「君、どこの飲み屋の娘?教えてよ」と言いながら更に狭い路地に入らせた。俺はキャバクラのスカウトをしてると嘘をつき、いろいろ聞かせて欲しいとビルの裏路地の陰に座らせた。彼女はパチンコ屋での事は覚えていない様だ。いろいろ質問しながら彼女の身体を視姦した。よく見ると、どうやらブラをしていないのが解り、「これ変わった服だね」と脇の部分にあるファスナーを下げると案の定生乳首が出てきた。彼女は慌てて「もう帰らないと」と言い逃げようとしたので服の上から尻の割れ目に手を入れて、指先でアナルをぐりぐりと触りまくりました。「あっ、あっ」と言いながら逃げて行きました。 それから数ヶ月後、偶然買った風俗情報誌のヘルス店広告に彼女が目線無しで居たのです。「よ~し、見つけた」と私が変態になるきっかけでした。
数日後、もちろん指名をして行きました。
ご対面した時の彼女の動揺した顔は今でも忘れられません。
それから半年に一回のペースで店に行き、変態の限りを尽くしました。
そして去年の春に彼女はソープに転職し、約一年経った先日お店に行ったのです。
前置きが長すぎましたね。すみませんm(__)m
ソープでのプレイはまた後で書きます。