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2010/11/30 00:35:32
(xyUnmWv5)
「ああん、あなた駄目よ、今日は、今日は我慢して、あの子に聞かれちゃう」ヒソヒソと私に訴えかける妻。パンティの中に手を入れて触ると、もう濡れています。「駄目だ、俺だって溜まっているからいいだろ?」「嫌よ、駄目よ」そんな会話を隣の部屋で、祐一が聞いていると思うとゾクゾクします。祐一は大学一年で、私の会社にバイトに来ている青年でした。二人で外回りをしたのがきっかけで仲良くなり、私の家にも良く遊びに来るようになっていて、好青年の為に妻もとても気にいっていました。そんな祐一も、親父さんが職を失い、田舎に帰らなければいけなくなってしまったので、元気をつける為に、我が家でお別れかいを開いて泊まっていくことになった時の出来事です。妻には内緒で、妻のはめ撮りをパソコンで見せたり、妻のパンティを貸したりしたこともありました。「どうだった?」「明美さん、いやらしくて何度も出しちゃいましたよ~」「あんなおばさんでも興奮するのか~?」「いや、いや、熟女の魅力ですよね~」そんなコメントを聞くと私も勃起しす。妻が浣腸をされて排泄するのが一番興奮したというコメントが私の変態に火をつけました。今日は実際に見せてやろうと。
「ほら、しゃぶれ」「今日は、お口で我慢して」余程恥ずかしいのか嫌がる妻。そんな妻を裸にします。「駄目、駄目、駄目だって」あまりにもうるさいので、タンスから赤い紐を出し後ろ手に縛り、口にはボールギャグをくわえさせ黙らせます。そして妻に挿入します。出し入れをすると、声にならない喘ぎ声を出す妻、襖の方を見ると、祐一が覗いているのが分かりました。体制を入れ替え、妻を上に乗せて下から突き上げます。祐一からは、妻の出し入れしているおまんことアナルも丸見えになっているはずです。暫く出し入れしていましたが、逝きそうになったので妻から抜きます、そして妻に首輪を着けて、浣腸器を持ちリビングに行きます。洗面器にお湯を入れて、妻に言います。「ほら、浣腸してやるからけつ突き出せ」首を横に降る妻のアナルを指で柔らかくして浣腸器を突き立てます。「ほら、けつの穴の力を抜け」二本入れてボールギャグを外します。はぁ、はぁ、と肩で息をする妻。「おーい、祐一こっち来ていいぞ」その言葉に妻の顔色も変わります。「駄目、来ちゃ駄目!」祐一が困ったように入って来ます。「嫌、あっちに行ってて」「祐一、明美のウンコ見たいか?」頷く祐一。「じゃあ、お前も裸になれ」裸になると祐一は、腹にくっつくほど勃起しています。「明美、お前のひり出すのを想像して勃起してるぞ、良く見えるようにテーブルに上がれ」妻をテーブルの上に上がらせ、下にシートを敷きます。「もう駄目」その言葉を言った途端に妻の肛門から、ショボショボ、ジョーっと、茶褐色の液体が洗面器の中に出ます。「はぁ~、お腹痛い」「あれ?みが出ないぞ」祐一のチンポを見ると我慢汁が垂れてます。そんな時、ぷぅ~「いやーん」妻の肛門が盛り上がり、ウンコが出て来ます。洗面器には、ウンコが山積みになっていきました。「出たな~、早くかたずけて風呂に入ってこい」妻を風呂にやって、祐一と話をします。「どうだった?」「す、す、凄いっす」「どうだ?明美とやるか?」驚きながらも祐一は頷きます。「じゃあ、風呂から出たらやるか?アナルも使って良いぞ!明美のアナル良く締まるぞ」「はい!」風呂から出た妻は、余程恥ずかしかったのか、二階の寝室に行きます。その数分後祐一を二階に向かわせます。妻の喘ぎ声が聞こえて来るのに、そう時間はかかりませんでした。二階に上がり寝室を覗いてみると、バックから犯されている妻が見えます。中に入り妻に語りかけます。「今、何してる?いつも教えているように答えて」「ゆ、祐一君の硬いチンポを入れられています。」「中出しお願いしろよ」「駄目、中は駄目」「俺、逝きそうです」「早く!いつものように!」「ゆ、祐一君、私のおまんこの奥に出して下さい!チンポの先から、いやらしい白い液沢山出して下さい!!いやーん、私も逝っちゃう!逝く!中に出てる!熱いのが広がっている!」私も我慢出来ず、妻の口に突っ込み射精をしました。長々とすみませんでした。