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2010/09/19 15:00:56
(jXSRCoxz)
私達共に43歳の夫婦です。今年のお盆の体験談を書いてみたいと思います。
今年のお盆、妻は同窓会があることもあり、一人で里帰り。私は家で留守番というようなお盆を過ごしました。里帰りする当日の朝妻を駅まで送ります。「一人で行ってくるけど、本当に大丈夫?」「子供じゃないから大丈夫だよ」「一人にするの心配だわ。。。」「大丈夫だって!それよりも同窓会楽しんで来いよ、元彼とかにお持ち帰りされるんじゃないの~~?」「バッカじゃないの!この年になってそんなことある訳ないでしょ!」「もし、誘われたらどうするんだよ」意地悪く質問してやります。「そんなことないし、ありえないから!」「もしだよ、もし」「もしもないわ」「ちぇっ、つまんないな」「何それ?じゃあ、誘われたらしてもいいの?」「そう」「変態!じゃあ行ってきまーす。」こんな感じで妻と別れました。 数日後友人から電話があり、我が家で飲み会を開くことになりました。「何だ、明美ちゃんいないのか、居ない時に大丈夫か?」そう言ってやって来た友人達。「大丈夫だって、今日遅くに帰ってくるけど」「じゃあ、ぱーっとやって早く退散するか」今日来た友人は、離婚して独り身のA、イケメン親父のBです。中年親父達が飲むと出て来る話は、仕事、職場の上司の話からエロトークです。「先月、俺元嫁とホテルに行っちゃってさー、裸にしてみたら下の毛がないんだよね~、聞いたら彼氏が浮気防止に剃ったとかって。俺、それ聞いたらすぐ逝っちゃってさー変態だよな」とA「そんなことないって、ほらこれ」と言って携帯を見せるB。そこに映っていたのは女性の裸、それもBの嫁さんの浩子さんでした。「うわ、すげぇ!これ浩子さんじゃないの!」Aは興奮して言います。「そう、やっと撮らせて貰えたやつだ。3Pとかしてみたいけど家の嫁じゃ無理だしな、堅物だし。。。三崎も何かあるのか?明美ちゃんエロっぽいからあるだろ?(笑)」とB。見せると言った訳でもないのですが、酔いも手伝って「絶対内緒だからな」2人に念を押し書斎の引き出しに前にプリントアウトした写真を取りに行きます。そして2人の前に写真を置きトイレに立ちました。「俺、ちゃんとトイレに行くからゆっくり見てろよ」私は、知り合いの友人達が妻に対してどのような感情を抱くのか、覗き見してみたくなり、トイレを出るとリビングの扉の前で屈みこみ中の声を聞いてみました。「すげー、明美ちゃんのおまんこ丸見え!こんな太いバイブでオナニーしてるよ!こっちは、ケツの穴のシワまで見えてるぞ!なぁB、俺三崎には悪いけど明美ちゃんをおかずに使ったことあるんだ」「俺だってそうさ」顔見知りの友人に妻のおまんこ、ケツの穴まで見られ、オナネタにされていたことを知った私は、今までになく興奮しました。「お待たせ、こんなのもあったぞ、他人棒を入れたやつ」「えっ!」2人の目は輝いています。その2人の前に写真を置いていきます。大学生とキスをする妻、裸にされおっぱいを吸われる妻、大学生のチンポを口に含む妻、バックで挿入されて仰け反る妻、妻のおまんこから流れ出るザーメン。「凄い」2人の言葉はこれだけでした。「もっと見るか?」黙って頷く2人。私は黙ってDVDを再生させます。テレビの画面には、後ろ手に縛られた妻がバックから突かれています。「いゃあああん、いきそう、一緒に来て」「中で出していいか奥さん」「駄目、駄目、 駄目、中は嫌!」「じゃあやめようかな」「嫌、嫌、逝かせて、中出し以外何でもしますから、お口に、お口に出して下さい」「何でもするのか?」「はい、だから早く!」男の動きが早くなりました。「あっ、嫌、嫌もう駄目、あああん、いいっ!逝く!逝くーー」頭をガクガクさせ絶頂を迎える妻。「ほら、奥さん起きろ、起きて尻を高く上げろ」のそのそと尻だけを高く上げる妻。「動くなよ」男は妻のケツの穴にピンク色の物体を押しあててます。「嫌、冷たい何?いやーー」男は、妻のケツ穴にイチヂク浣腸を押しあて潰す行為を繰り返し、妻の縄をほどきます。「ト、トイレに、トイレに行かせて下さい。」「ここで、一本ウンコ出せ」妻は、首を横にふってます。妻の尻の下に洗面器が置かれます。「はぁ」と妻が言ったとたんに妻の肛門から液が出て来ます。暫らくしても固形物が出て来ないので、男は痺れをきらし、妻の肛門に指を立てます。「今、今出しますから指を抜いて」男が指を抜くと、妻の肛門が広がり、茶色の固形物が顔出します。そして洗面器の中に落ちて蓄まっていきます。妻の浣腸、排便まで見せてしまった。「ただいま~」玄関から妻の声が。