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2010/08/26 01:15:53
(UYsB/v3E)
会社のとっても可愛い女の子、泰美ちゃん。初めて出会った時から一目惚れしてしまいました。
ウェーブかかったロングヘアーを茶色に染め仕事中はシュシュで髪を束ねています。しかしケバいという感じではなく、上品な可愛いさがあります。そしてなんといっても、愛くるしい笑顔(おめめパッチリ)、人懐こい性格。どちらかといえばロリ顔なのに、いいおっぱい(太っていないが豊満なボディ)なんとかお近づきになりたい・・・。が、ウブな僕には、仕事以外の会話が出来ません。
さらにショックだったのは、泰美ちゃんには彼氏がいるらしい。
もし僕にあんな可愛い彼女がいたら、毎日会って、毎日ヤりまくる。そんな妄想でオナニーする切ない日々が続きました。
そんな歪んだ愛が生み出したのは泰美ちゃんの持ち物を悪戯する事でした。
僕は中学生の時よく可愛い娘がロッカー等に置きっぱなしにした、体操服等でオナニーをしていました。 しかし泰美ちゃんは家から制服で出勤するため。更衣室に侵入しましたが、収穫はゼロ。
しかしある日トイレに入る泰美ちゃんを見かけた際、さすがに覗く勇気まで出なかったが、女子トイレと男子トイレの個室は隣合っている上、隔てる壁は以外と薄い事に気が付きました。(個室は男女ともに一つだけ)早速翌日から男子トイレの個室で張り込みを始めました。
泰美ちゃんはお昼を食べた後必ずトイレに行くので、あらかじめ個室に入って置き今か今かと待ちわびていました。すると、トイレのドアの閉まる音、間違いない泰美ちゃんだ。壁に耳を押し当て神経を研ぎ澄ます。
「ガサガサッ」おそらくタイトスカートとパンティを下ろす音だ。「ていう事は今この壁の向こうの泰美ちゃんはオマンコもろだしかぁ~」チンコがビンビンになる。続け様に放尿の音が、元気な泰美ちゃんらしい力強い「シャーッ」という音、「今あの可愛い顔はどんなになっているのかなぁ」予想外にクリアな音に妄想も手伝って大興奮でした。最後にトイレットペーパーでオマンコを拭く音まで聞かせてもらいました。
タイミングを見計らってトイレから出ると泰美ちゃんとうまく鉢合わせ。心なしかすっきりした表情の彼女の可愛いお顔を見た後、誰も周りにいない事を見計らって女子トイレに侵入。 さっきまで泰美ちゃんがおしっこしていた個室、便座が下げたままだったので「ここについ5分前まで泰美ちゃんのお尻が・・・」気がつくと、便座を舐め回していました。自分でももう止められません。
別の日、何だか泰美ちゃんの様子がおかしい。落ち着きがないし、肌も若干荒れている。可愛いお顔がだいなした。原因を探るべく泰美ちゃんを観察していると、泰美ちゃんいつものお昼後のおしっこタイム(笑)に小さなポーチを抱えてトイレに向かいました。
そうです、泰美ちゃんはあの日でした。
その日は泰美ちゃんの分も仕事を頑張り助けてあげました。もちろん進んで残業もしましたが、誰もいなくなると行動開始。女子トイレに一直線。あらかじめ調べておいた泰美ちゃん愛用の生理用品と、ゴミ箱の一番上の使用済みナプキンが見事に一致。早速泰美ちゃんの健康チェック(笑)今日はかなり重い日だったようで、経血がベットリで臭いもかなりの代物でした。 さすがの僕もこの激臭には参りました。泰美ちゃんの経血を見ながらオナニー開始。「泰美ちゃんあんなに可愛いのに・・・」「仕事中にこんなに汚して・・・」女の子にとっては絶対に見られたくない領域、さらにそれが、絶対に手が届かないはずの女の子の恥ずかしい臭いを僕だけの物にしているという満足感から最適の事をしているという罪悪感は吹き飛びました。 「ゴメンね泰美ちゃんでも次はナプキンにおしっことかも付けてくれたら嬉しいな」
そんな日々の中ついに地道な更衣室チェックが実りました。今まで空だったロッカーに、泰美ちゃんが置いていってくれたものいつも仕事中に髪を束ねているシュシュでした。
初めて泰美ちゃんの身の回りの物を手にしました。トイレに持ち込み匂いを嗅ぐと、何時も泰美ちゃんとすれ違った時に香るシャンプーの香り、とっても上品な香りです。
もうチンコがビンビンでした。
そして何時ものようにわざと1人残業を志願し、泰美ちゃんのシュシュを手に女子トイレに。
ついに野望が実現する時がきました。
毎日泰美ちゃんがおしっこする空間で、泰美ちゃんの匂いのするシュシュをオカズに、先日の泰美ちゃんのあの日の汚れを見ながらのオナニー。
まさに究極のオナニーといっても過言ではありません。
「君が何時も愛用しているシュシュが、何時も君の綺麗な髪を結わくシュシュが今僕のチンコを締め付けます。」
もうお分かりですよね?彼女シュシュは今髪ではなく僕の痛いほど勃起したチンコに、彼女の恥ずかしい女の子の日の汚れが目の前に、そして今日も、そしてあすもおしっこするであろう秘密の個室で1人の変態男がオナニーをしています。
「泰美~泰美~」「君のオマンコくっさいよ~」
「何時もおしっこしてるけど、音いつも聞かせてもらってるよ~」
「彼氏も知らないような事をこんなキモいやつが知ってるよ~」
そして泰美ちゃんのシュシュで優しくしごかれた、僕のチンコは呆気なく絶頂を迎え精液は彼女が明日も使うであろうシュシュに放出された。
軽く精液を拭き取り証拠隠滅の後帰宅。明日が楽しみだ。
翌日泰美ちゃんの「おはようございます」の声と共に僕は昨日僕ねチンコを包み込んだシュシュが、精液をたっぷり染み込ませてしまったシュシュが、彼女の美しい髪を束ねていた。
何も知らない彼女は何時ものように一緒懸命仕事に励んでいた。
それからと言うもの、僕は勇気を振り絞り、泰美ちゃんに話掛けるようにしました。
なぜなら優越感に浸れるから。
何気ない会話をしながらも、「泰美ちゃん、今君がしているシュシュ僕の精液がたっぷり付いたし、僕のチンコも締め付けた事があるんだよ。」
「おしっこは?そろそろ行きたいでしょう?」
とか心で叫んでいます。
今度は住所を調べ上げ、合鍵を使って下着をいただきたいと思っています。