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2010/07/07 02:57:15
(tsJ4G7iS)
年上妻を持つ36歳の変態旦那です。妻の美江は今年で39歳、熟女に域に入っています。そんな妻に憧れを感じていた友人のkがおりました。二人で飲んでいる時に「お前はいいな、あんな綺麗な奥さんが居て、俺なんかバツイチだから寂しいよ」「お前も早く嫁貰えよ、一人じゃ寂しいだろ」「そうなんだ、この頃寂しくってさ」「そうなのか、どんなのがいいんだ?」「俺の理想は、美江さんだな」「お、俺の嫁?何がいいのよ?もう、おばさんだぞ」「あの優しさとエロっぽさ最高だよ。お前知らないかもしれないけど、仲間内では、やりたいって思っているやついるぞ!」「はぁ?嫁と?」「そう」「お前も?だよな?」「うん、やりたい」「かぁー、馬鹿じゃないの?風呂上がりに裸で歩いたり、パンティもエロくないの履いているぞ?」「全然いい」こんな会話から今回の作戦が持ち上がりました。3人で飲みに行き、会社から緊急の呼び出し妻とkを2人きりにさせ、妻を酔わせて、口説く。妻がOKなら、ホテル又はkの家に連れて行き、セックスをする。私は、妻がkとセックスをすることは、ほぼ確定していました。夫婦の営みに、何度もkを登場させ、妄想の中でkに犯され「kさんのチンポで逝かせて下さい。」とか「kさんも一緒にチンポから白いの出して気持ち良くなって下さい」と言って絶頂を迎えていました。「kにもし誘われたら、気持ちよくさせてもらって来いよ」の言葉にも、最初は嫌がっていた妻も、あなたが良いならになっていました。今回の計画でkには、妻を口説き落としたら、私に奥さん気持ち悪いので少し休んで行くと言って、電話を切った振りをして妻とのセックスを聞かせること。朝までOKなので、恥ずかしいことをいっぱいすること。乳房と太ももにキスマークを付けること。そして最後に妻から中に出してと言わせて、中だしすること。その計画は、今日実行した。ビックリするほど順調だった。kからのお約束の電話の向こうから妻の喘ぎ声、そしてkの声が聞こえる。「美江ちゃん、ケツの穴まで丸見えだよ、ひくひくしてる」「いやぁん、恥ずかしいからそれより、私段々駄目」「駄目って?」「逝きそう」「俺も段々、何処に出す?」「外に、背中に」「じゃあ、止めよ」「嫌、止めないでお願い」「じゃあ何処?こうするとどう?」「あぁん、いい、あっ、止めないで、止めないで下さい。ゴムを付けて中に出して下さい」「このままいいよね?」「駄目、駄目、旦那に怒られる」「じゃあ、美江ちゃんとやったこと言ってしまおうかな?」「駄目、駄目、駄目、駄目、絶対駄目、な、なかで」「聞こえないよ、こうゆう風に言って」「あぁ、kさん、たっぷり中に出して下さい。嫌、嫌、逝きます、逝く!」妻は、kに中だしをされ逝かされていました。妻は、まだ帰ってきません。今頃は、kの精処理になっていると思います。