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2010/06/08 12:25:11
(Bx13yZVY)
続きです。
私はびっくりして股を手で押さえてしまい、彼氏に「なんだ?トイレか?」と言われて、とっさに「う、うん」と答えてトイレにむかいました。すると彼氏から見えなくなったところにキモイ講師達がいました。私を影のほうに連れていき、キモイ講師が「真由美ちゃん。気持ちいいの?」と私をみんなで囲んで聞いてきました。私はまだ理性があり、「き、気持ちよく、な、なんかあり、ま、せん。」と股を押さえながら答えました。するとローターの強さが強くなりさらにキモイ講師達がいっせいに私の体を触ってきました。私が抵抗するとキモイ講師がペットボトルを私の鼻に押し付けてきて匂いを嗅がせてきました。キモイ講師が「真由美はこれが欲しいんでしょ?」て言い、私を知り尽くしている感じで私はペットボトルのザーメンの匂いを嗅いだら力が抜けて素直に「はい」と答えていました。そのあとはキモイ講師が「じゃあ言うこと聞くよね?」と言い、いろいろな指示をされました。私は頭が匂いでボーッとしたまま彼氏のところに戻らされました。