1
2010/06/29 23:06:24
(Js82MTDX)
あれは高校二年の夏休みの事でした。学校一番のデブス女のAちゃん(150センチ100キロで幼馴染み…)とのお話です。彼女は昔からマイナスオーラを放ち、陰気で、女子からも一歩置かれた扱いでした。しかし俺は、そんな彼女の本当の姿を知ってしまったのです。
学校からの帰り道に河原があり、そこには野球場や公園がある。その公園のすぐ上には橋が架かっていて、橋の下は薄暗くなっているため、ほとんど人が近づかない。俺は夏休みの部活が終わって帰ろうと河原の近くを歩いていると、何やら重そうな荷物を持った女の人が前を歩いているのを見つけた。少し近づいてみると、それはAちゃんだと判った。こんな時間に一人で何処に行くんだろう…と気になり、気付かれないように後を追うと、Aちゃんはあの薄暗い橋の下で足を止めた。俺は木の影に隠れて偵察することにした。するとAちゃんは、バケツとヒシャクを取り出し公園のトイレに向かった。そのトイレは、工事現場などにあるタイプの汲み取り式のぼっとんトイレで、その公園には五台ほど設置されていた。Aちゃんは、ゆっくりとそのトイレに近付き、中で何かをしている。掃除でもしてるのかな、偉いじゃない…と思っていたら、さっきまで軽そうに持っていたバケツを急に両手で持ち、急いでる様子で全てのトイレで何かをすると、また橋の下に戻っていきました。そしてAちゃんの信じられない姿を見てしまうのです。なんとさっきのバケツの中には公園利用者の物であろう大量のウンコと小便の混ざった液体が入っているのです。その場の草むらでブルーシートを敷き、全裸になったAちゃんは、その液体を手に取り体に塗り始めました。顔、胸、お腹、足…固形物を塗り終わると、今度はバケツに残った液体にゆっくりと髪の毛を沈めていき、最後にはバケツの液体に頭まで浸けてしまいました。今度はブルーシートの上に散乱した固形物と液体の上でゴロゴロしたり泳いだりと、普段は絶対に見せない笑顔で楽しんでいます。すると、突然その草むらからAちゃんの声で、隠れて見てないで堂々と見てよ!という声がしました。俺はビックリして逃げようとしましたが、バレてた驚きでその場から動けなくなってしまい、結局、汚物まみれのAちゃんに手を引かれ、一瞬の早業で体操服を脱がされ全裸にされてしまった。Aちゃんは、わたしの幼馴染みなんだから、あなたの性癖は知ってるわ、デブ好きでスカトロ好きなんでしょ?と言われ、全てがバレていた事を知った。さらにAちゃんは俺にこう言った。このタッパーに2人の排泄物を入れて混ぜよう。もちろん俺はOKした。俺はAちゃんの排泄物を手に取りAちゃんに塗りつけた。Aちゃんはそのまま俺に抱き着いてきた。Aちゃんの固形物を口に含みディープキスをした。2人の顔はドロドロになった。本当に愛し合った。混ざり合った2人の汚物をAちゃんの口に含ませ、フェラさせた。69の形になり俺はAちゃんのアナルを掘った。上の穴の蜜でドロドロになっていた為、手首まですっぽりと入った。本当に気持ち良さそうだ。そろそろ俺の息子も限界に近付き、上の穴への侵入を試みた。Aちゃんは、痛そうな表情を浮かべる。どうしたの?と聞くと、バージンなの…と答えた。なんと、俺の為にバージンをとっておいたらしい。俺はローションの代わりに息子にたっぷり固形物を擦り付けると、一気にぶち込んだ。最初は痛がっていたが徐々に慣れてきたようでブヒブヒ鳴くようになった。一度息子を抜くと、俺はAちゃんの蜜壺に固形物をこれでもかというぐらい詰め込んだ。うっとりとした表情のAちゃんの蜜壺にまた息子をぶち込 んだ。俺達の排泄物の残りをAちゃんに全て飲ませた。美味しい!!美味しい!!と言いながらAちゃんはイッた。最後に俺の息子のカルピスをAちゃんの口に出した。Aちゃんは、ボロボロ泣きながら、ありがとう、ありがとう…と言ってくれた。そして二人は全裸のまま公園を散歩し、川まで行き川の水で体を洗った。さっきまで全く気がつかなかったのだが、Aちゃんの両乳首には安全ピンが十字架のように刺さり、貫通していた。Aちゃんが、これで私はあなたの奴隷です、無理な事はないから私を家畜以下の扱いで調教してください、と言った。今でも関係は続いています。長文失礼しました。