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2010/06/27 23:50:02
(LK3Yht2V)
最初に言っておく。これは僕の妄想であって実体験ではない。おそらく…
・・・・・・
梅雨は嫌いではない。
何故ならば、雨が降るから。
雨は好きだ。特に雨の夜。
今晩も雨
僕は、さっそく出かける。
近くにある峠道の公園
車内で全裸になる。
もともと下着もつけてない。
最初は車内で1個だけイチジク浣腸をした。
そして、全裸のまま車外に出ると、車の音がしないのを確認して
一気に公園まで駆け上がる。
最初は、犬のポーズで空に向かって噴出
暗い公園で、唯一のあかりは、峠を照らすオレンジ色の街灯
僕のツルツルのオチンチン周りと、お腹が卑猥に見える。
2回目の浣腸も、イチジク浣腸1個
今度は、1本の人工ペニスをアナル内にスッポリと挿入し、
さらにアナルとオマンコ用の双頭バイブを一緒に入れる。
思わず「オマンコ…一杯…」と口にしてしまった。
僕は男だから、オマンコに一杯のオチンチンの感触は知らないけど
きっと、こんな感触なんだろうなと、いつも思う。
そのままの姿で、犬のように四つばいで這う。
雨と風が僕の卑猥な体を叩く。
我慢出来なくなったのは公園の一番端。
峠を走る車のライトが、僕の体を写した。
思わず、膝をたてて、オスマンコの中のバイブで腰を上下に動かした。
3回目の浣腸は、グリセリンを、そのまま100CCピストンで入れた。
今度は…かなりキツイ。
少しだけアナルで快感を味わったあと、苦痛で動けなくなる。
暗い公園。雨が激しくなる。
これが、現実なのか、僕の妄想なのか判らなくなる瞬間。
どれくらい、下半身に力を入れたままの状態だったのだろう。
卑猥な僕の体が、冷たく思えだした。
興奮が、少し冷めた状態。
僕は、全裸のまま公園を出て、帰路についた。