1
2010/05/11 00:53:47
(NTcYpiQM)
転校生にそう言われて、私は黙っていました。
ただ耐える事にしたのです。
あれだけHな子になった私ですが、やはり痴漢のおじさんの事はショックでした。
だから何をする気も起こらなかったのです。
転校生の彼はやはり女子に嫌われ始めました。
性格は陰湿、女子嫌いの男子には人気でしたが。
更に不潔なんです。小学生なのにオヤジ臭いってどうなのよって毎日のように
女子は陰口を叩いていました。
それにイヤらしいんです。
スカートの短い子とかショートパンツの子とかを上から下まで舐めるようにっ
て視るんです。
その内、変な噂が流れ始めました。
前に居た学校で、女子を連れ込んで何かをしたと。
徐々に噂には尾ひれが付き、無理矢理犯したとか言われ始めました。
女子達は顔を見合わせる度に、サイテーって転校生の事を言い始めました。
あれって堪えるんですよね。ターゲットにされた男子は。
でも転校生の彼はそれをニヤニヤして見てるんです。
何故なら彼は粗暴で、喧嘩をしても負けないんです。
いつの間にか学年で一番強いんじゃないかと言われ始めました。
女子なんか恐くないんです。手は出しませんでしたが。
そんなある日、私は見てしまったのです。
放課後の一人遊びをしようとしていたら。
隣りのクラスの子でした。学年で1番可愛いんじゃないかと思ってる子。
使われなくなった人が余り近付かない部屋がありました。
物音が聞こえたので、ドアの隙間からそっと覗いてみました。
えっ、ななみちゃん?
性格が少し暗い私を照らしてた子でした。
桜庭ななみちゃんに似てます。悪戯っぽい顔を浮かべて笑うとキュ~ンとなる
可愛さでした。
見てるだけで明るくなる。その子が何でどうして?
絶対に闘ってやると決心したんですが・・・
「見て下さい。」
ななみちゃんの後ろ姿しか見えませんが、確かに裸で股を開いていくのです。
学年で1番の美少女が、1番の嫌われ者に対して。
他の女子全員が分からないでしょう。でも私は分かっていました。
ななみちゃんも私と同じ変態。汚されないと感じないタイプなんだと。
転校生はななみちゃんの唇を奪い、胸を揉み、おまんこを舐めました。
「チンポしゃぶれよ。」
ななみちゃんはしゃぶったのです。
「臭いだろ。」
そう言われても口を離しませんでした。
そっか、ななみちゃんもしゃぶりたかったんだ。
それもあのキモいと言われて嫌われまくってる転校生のをしゃぶりたいんだ。
ななみちゃんはそれから犯されました。
「痛いっ、痛いよ~。」
涙を流しながら。でもななみちゃんの顔は綺麗でした。
汚らわしい男に女にされて、身体が心とは裏腹に悦んでいるのか。
それとも本当に嬉しいのか、そのどちらかでしょう。
押し殺したような喘ぎ声を必死に手で押さえながら、ななみちゃんは腰を振っ
ていました。
私はその場から離れました。
彼は私の秘密を知っている。それもあれでは恐らく何人もの子を犯して来たんだ。
彼の目的はやっぱり私の身体目当て?
何か全部見抜かれてるようでした。
次の日からは大騒ぎでした。学年一の美少女が転校生と一緒に登校して来たから。
付き合ってるの?って話で持ち切りでした。
私だけは知っていました。ご主人様と奴隷の関係だって事を。
下校時間まで図書室で粘っては、二人を見ていました。
私がななみちゃんの横に居る筈なのにという嫉妬ではなく、あの二人のプレー
が気になっていたからです。
「ななみっ!スカートをめくれよ。」
ななみちゃんはパンツを履いてませんでした。
「1日パンツを履いてなくて、良かっただろ。嬉しかっただろ。」
「はい、ご主人様。」
やっぱりだ。
「今度さ、◯◯に見せてやれ。」
「えっ。」
「命令。」
◯◯って、ななみちゃんの教室のあいつ?
3年生の時に、今は転校した女の子が居ました。
自習時間におとなしかったその子のスカートをめくり、パンツを下げさせ、あ
とで学年で1番恐い男の先生にビンタされたあいつです。
転校生が来るまでは今でも一番嫌われていた筈です。
でも急に冷めました。今まで一番大好きなオモチャだったのが、急に嫌いに
なった子供のように、ななみちゃんが嫌いになったんです。
次の日の放課後、図書室にこもっていました。
ななみちゃんの事も気になりましたが、どうでも良くもなっていました。
そんな所へ、転校生がやって来たのです。
「な、何?」
「本を借りようと思って。」
「あっ、そう。」
私はドキドキしてしまいました。また何か言われるんじゃないかと。
「あっ。」
「何?」
「ん、ん~ん、何でもないから。」
半ズボンの横からおちんちんが少し見えたからでした。
あんなに大きいの?ななみちゃんが泣いてるおちんちんって。
障害者クラスの1つ上の子のおちんちんと変わらない大きさ。
もしかしたら大きいかもって。
私のエッチな部分に火が付きました。
そんな時に、プールの授業が始まったのです。
あの時の更衣室は老朽化で閉鎖されていました。
隣りのクラスに女子が行き、隣りのクラスの男子が私の教室で着替える事に。
でも図書委員の担当の先生に呼ばれた私は遅れてしまったのです。
男子が着替えるまで教室に置いた水着を待つしかありませんでした。
「早くしろっ!!!」
恐い男の先生が怒鳴ると、授業開始のチャイムが鳴りました。
「きょ、教室の鍵っ!」
男子に言って受け取ります。女子も全員着替えて飛び出して行っていました。
教室に入ると、男子の臭さだけが充満していました。
誰も来ないんだ。私は常に携帯しているビデオカメラをセットします。
転校生の机の前で一人遊びをしました。
ななみちゃんが言われた事を、自分がと思って。
授業中なのに、今、転校生の机の前で裸になれって言われてる・・・。
ワンピースを脱げば、全裸。
軽くクリトリスを撫でただけで、愛液が垂れ軽くイッてしまいました。
時間が無いの・・・。
転校生の水泳カバンから白いブリーフを取り出しました。
私は股間の部分を舐め、2度3度とイキました。
あのななみちゃんが受け入れてるおちんちんがここに付いてるんだ、普段。
教壇の上に乗って、股を開いてクリトリスを撫で上げると、愛液が飛び散ります。
転校生の白ブリーフは最高の「おかず」でした。
最高のおかずで、私は最低の行為をしているんです。
さすがに10分も遅れられません。慌ててスクール水着を着るとブリーフを戻
しました。
着替えを隣りの教室に置いて、プールに走りました。
私のスクール水着のあの部分の当て布はありません。
ほとんど大きくならない私の体をより幼く見せる為、喰い込んだ時によりおま
んこの形が分かるように自分で切ったのです。
お母さんには見せられないから、使うと自分で洗濯をして、部屋に干すのです。
次の日の放課後も転校生は図書室に来ました。
「ゆいかってさ、水着のあそこって無いんだろ。」
「な、何の話!」
わざと強めに出ました。
「いや別に。それよりさ、黄色いスカート・・・」
「用が無いなら出てって。」
「んだよ、そんなに怒らなくても。」
バレそうで恐かったのです。怒られる事はあっても怒る事は彼に対して1つも
無いのですから。
「7月までで○○は転校です。」
うちの担任がそう言いました。
ななみちゃんとの事がバレたんだ。そう思いました。
放課後に図書室にまた転校生は来ました。
「本借りないんだったら、帰ってね。」
私は期待してました。転校が決まってるんだったら何でも出来るでしょって。
「ゆいか、変態なんだろ。脱げよ。」
転校生が図書室の鍵を掛けている事も気付いてませんでした。
「な、何言ってるのよ。」
精一杯強がりました。
「あの変態オヤジと何をやってた?ななみとの事も覗いてたんだろ。」
「し、知らないわよ。」
「俺のブリーフは美味しかったか?」
「えっ・・・。」
「知らないとでも思ってたのか?」
「な、何で・・・。」
「毎回濡れてるし、お前の行動を知ってたら分かるさ。」
「見て・・・。」
私は転校生の前で裸になりました。
転校生に身体中を弄られ、何度も果てました。
「しゃぶれよ。」
転校生のおちんちんが喉の奥まで入って来た時、余りの生臭さに狂いました。
それで私はイッたのですから。
ななみちゃんも毎日しゃぶってたんだろうな。
ななみちゃんは学校に来ていませんでした。私だけでしょう、知っているのは。
私はななみちゃんの変わりでもありませんでした。
転校生の欲望を満たす為だけの変態女なんですから。
眼鏡の上から髪の毛まで転校生のザーメンが飛び散りました。
「変態には入れてやらない。」
最低の事を言われていました。でも私はクリトリスを触っておしっこを漏らす
ようにイッたのです。
彼が転校するまで毎日同じ事が続きました。
転校生が居なくなってから、抜け殻のように過ごしました。
休み時間に転校生の前でスカートをめくられたりする事もなくなりました。
こうして私は中学生になったのです。