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2010/04/08 14:12:16
(zGsLw37/)
>了さん、よしあきさん
ありがとうございます。
俺の稚拙な文章でも、お誉めいただけると嬉しいです。
長くなってますがご容赦下さい。
目の前でオナニーするりえは、会社の姿からは想像も出来ない程
エロくて、信じられない光景でした。
俺はどっちかと言えば、奉仕するセックスが好きで、
フェラしてもらうより断然クンニする方が好きなんです。
ですから、もう早くクンニしたくてたまらないのに
りえは「・・・もう少しだけ待って」って言うんです。
「はぁはぁ・・・、もう少し・・見て欲しい」って。
その時、俺の頭の中で、りえはMなんじゃないか!って
思いました。俺もM系なので、何となく分かるんですw
そして俺は「じゃあ先輩、俺のもちゃんと見ていて下さい!」
俺はショーツの横からペニスを出して、右手でアナルを
左手でペニスを刺激し始めました。
それを見たりえは「アナル気持ちいいの?」って聞くので
「アナル気持ちいいですよ!先輩もエッチなお汁溢れてますから
アナルに塗ってみたたどうですか?」って言ったら
りえはショーツの中の手をオマンコからアナルへと
移動させたのでした。
「あぁ~、アナル何か変な感じがするよぉ~」って。
俺は「アナルまでグシュグショになってるんだから
もっともっとアナルとオマンコを刺激したら?
ずっと見てるから!」って言ってやりました。
その「ずっと見てるから!」って言葉にりえは敏感に反応し、
「・・・もっと、もっと、はぁはぁ・・見てぇぇ~!」
って、もうただの淫乱メスになってました。
後で聞いたのですが、人にオナニーを見られてるって
非日常的な場面だったので、自分の理性が飛んでしまい
頭の中真っ白で、欲望のままになってたそうです。
それは俺も同じなのですが、俺は元カノにさんざん
目の前でオナニーさせてましたから、まだ多少の理性は
その時は残っていました。
(でも女性の前でオナニーしたのは初めてでした)
面白かったのが、偶然にもそこまでになっても、まだ俺もりえも
ショーツは穿いたままだったんです。
俺はいつも女性のようなオナニーをするので、盛り上げる
為にも下着は必需品で、逆に脱いでしまうと萎えちゃうんです。
りえの場合はグショグショになったショーツが更に興奮を高める
そうで、クロッチ(オマンコのあたる所)の部分が濡れて
くると、より感じてしまうらしく、いつもオナニーの時は
ショーツの上からするそうです。
目の前でショーツ1枚でM字に開脚し、そのショーツの中に
手を入れてオナニーしてる乱れたりえをずっと見てたら、
もう俺は爆発しそうになっていました。
クンニは後でいいや、とりあえず放出したい!そう思ったのです。
本気モードでオナニーしてたし、やはり見られてる刺激が
いつもとは違う、異様な興奮でした。
「せ、先輩、もうイキそうです!」と言うと、「私も!」と。
そこで「先輩にかけていいですか?」と聞いてみたら
「あぁ、かけて!濃いのかけてぇ~!」って
そこで俺は先輩の所まで移動して、「イクよ、イクよ!
先輩も一緒にイッて!!」って言い終わらないうちに
爆発してしまい、先輩の胸元に大量放出してしまったんです。
先輩の胸元に飛び散った俺のを、先輩は手でなぞって
自分のクリにこすりつけて、その時先輩も登りつめたようでした。
「イ・イ・イクッ!!」と言うとケイレンしたように小刻みに
震えて、その後スグにガクッとなって床に崩れ落ちるように
横になりました。
俺も放心状態ながらりえの横に行き、その時りえがとても
いとおしく思えて、ギュッと抱きしめました。
抱きしめた時、俺がりえの胸元に放出したのが俺の胸にも
ベチャッと付いたのですが、何故かその時は嫌な気が
しませんでした。
お互い、かなり息が荒くてハァハァ呼吸をしています。
そんな中、ふっと眼が合い、その時初めてりえとキスを
しました。
初めは軽くチュッって感じでしたが、チュッ、チュッ、って
何度もしてるうちに段々とすごいディープな状態になり、
いつの間にか唾液交換!w
俺は唾液交換がとても感じるので、萎えていたペニスが
即座に大きく・硬くなっちゃったんです。
りえはその時「あれ~、元気だね~」って半分俺を
からかうように言いました。
「シャワー浴びたらベッドへ行こうよ」ってりえに
言われたのですが、俺は「このままココはダメですか?」
って言いました。
「え?このままなの?」ってちょっと驚いたように
りえは聞き返しましたが、ハッキリと「ここで」って。
こんな場面今まで経験した事ありませんから、シャワー
浴びてベッドへ行くと、それが失われてしまう。
それよりもこの異様な興奮を持続して、どんなセックスに
なるのか、そちらに興味があったんです。
りえは「しん君、さっきお話し色々聞いててヘンタイさんって
思ってたけど、本当のヘンタイさんなんだね!」って
言われました。
「はい、アナルも感じますし、ブラやショーツも穿いてます。
ヘンタイさんって言葉は誉め言葉なんですよ!」って言うと
りえは笑っていました。
「でも先輩もオナニー見られて、しかもアナルまで触って!
どうでしたか?」と聞くと
「ねぇ、もう「先輩」はやめてよ。「りえ」でいいよ。」
「人に見られたい願望があって、もちろんそんな事出来ないから
それまでオナニーの時は見られてるって思いながらしてたの。
でも今日はしん君が本当に見てて、しかも私の前でまるで
女の子みたいにオナニーしてるし、今までとは全然違う
強い刺激と快感だった。こんなに濡れたのも初めてだし。
それに途中でしん君が「アナル触って」みたいな事
言うから、命令されたって気持ちで素直に出来た。
アナルなんて全然意識した事無かったけど、何だか
感じるって言うか、変だった。でも嫌じゃなかったよ。」って。
俺はちょっと不思議に思ってた事があってりえに聞いてみた
「普通、男性が女性用の下着を着てるだけで女性は
ドン引きだと思うのに、しかも色々と俺の性癖を聞いて
嫌だと思いませんでしたか?」って。
りえは少し考えてから「確かに会社でコーヒーこぼして
パンストやショーツ穿いてるって知った時は驚いたけど
でもあの場面ではそれよりもヤケドが心配だった。
だからパンストで驚いたのなんてどこかへ行っちゃったよ」
って笑顔で言ってくれました。そしてさらに
「女性の下着が好きだっての分かるよ。だってカワイイもんね!
そりゃハゲデブオヤジ(うちの部長)が着てたら似合わないし、
ただの変態エロ親父だからドン引きだけどね。でも
しん君のパンスト姿、似合ってたし変じゃ無かったよ!」と
実にありがたいお言葉。もう俺は涙ものでした。
りえは続けます
「会社でしん君の事信頼出来るし、社内ではいちばん
一生懸命仕事するからネ。女子社員の中でもしん君の
評判はかなりいいんだよ!私ももちろんしん君の事
いいなぁ~って思ってたんだ。
人間、色々な部分を持ち合わせてるから、女性の下着
着てたり、女の子みたいにオナニーするしん君は確かに
ヘンタイさんだけど、それはしん君のほんの一部分で、
全体を見れば全然問題にはならないんだよ」と。
それを聞いた時、俺は何故か泣けてしまいました。
そんなにも広い目で俺を見てくれる女性を
今まで知らなかったからです。
何かとても大きな愛情で包まれてるような感覚、
そんな気がしました。
「あれ~、何泣いてるのよ?」ってりえはやさしく
指先で俺の涙を拭いてくれました。でもそこで俺は
「あっ!その指先、さっきオナニーしたまま
洗ってないじゃないですか!!」って言った途端
二人は大爆笑になりました。
屈託のない笑い顔、俺を大きな目で見てくれる優しさ、
そして下着を脱がないままのオナニーw
同じようなエッチの価値観(M系)、俺はりえを
好きになってしまったようでした。
その後さらに続き、翌日は2人とも会社を休むハメに。
話は続きます。