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2010/03/05 18:48:09
(dKaKs.xQ)
お待たせ(?)しましたw
童貞キモヲタなコンビニ店員さんとの話です(^w^)
名前はHさん、
年は32歳です。
もちろん今まで彼女はおらず、
風俗にも行ったことがない正真正銘の童貞さんだったみたいです。
車と二次元だけを生き甲斐にしているって感じです。
キモヲタとか書いちゃいましたが、
でも根暗とか性格がねじ曲がってる感じはせず、
本当にいい人だなと思います。
顔さえもうちょっとよかったら…
なんて思ってしまう人です(^o^;)
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昨日Hさんと会いました(^^)
アタックしまくったおかげで、
ついにHさんのお宅にお邪魔しました(^w^)
車やヲタクな話をしていたのですが、
ちょっと会話が途切れてきた時に思い切って…
私「Hさんは女の人とセックスしたいと思いますか?」
っ聞いてみましたw
かなり動揺しながら、
H「そりゃしてみたいです。
でも僕なんて相手されませんから。」
って言いながら笑いました。
その笑い顔がさみしそうで、
母性本能がくすぐられるというか何か変な気分になっちゃいました(^o^;)
私「じゃあ…
私としてみたいと思います?」
H「いやいや(^o^;)
からかわないで下さいよ(^o^;)」
私「本気です…って言ったら?」
H「…(・_・;)
そりゃしたいですよ…
いつも可愛いなって見てたし…
…お金ですか?(・_・;)
お金ならないですよ?(・_・;)
もう本当にからかわないで下さい。」
私「お金なんていりません。
からかってもいません。
でも1つだけ約束して下さい。
絶対に私とHさんだけの秘密にするって。」
H「…(・_・;)」
私「じゃあ今から本気だっていう証拠見せますから。
ちゃんと見てて下さいね?」
そう言ってHさんをベッドに座らせ、
Hさんの前で服を脱ぎはじめました。
1枚ずつゆっくり脱いでいきます。
最初はオロオロしてたHさんも、
私が下着だけの姿になると鼻息を荒くして私の身体を舐めるように見てくれます。
このままだと勢いで押し倒されそうだったので、
ここで一旦止めました。
私「ね?
本気だと信じてくれますか?」
H「…はい(・_・;)
でも…
なんで私なんですか?
さおりさんならもっといい人がいるんじゃ?」
私「私…
変態なんです。
きっとHさんの想像超えるぐらい。
私が夜中にコンビニ行った時、
下着つけてなかったの…
気付いてました?」
H「…気付いてました。」
私「やっぱり気付いてたんですね。
Hさんに見られて凄く興奮したんです。
それでHさんに犯されたいなと思って…
H「そうなんですか…」
私「でも、
私本当に普通じゃないですからね?
覚悟しといて下さいね?」
H「分かりました。」
こうしてHさんを口説き落としました(^w^)
まぁ正直、
Hさんは頭がパニック状態だったみたいですがw
Hさんはかなり興奮してるみたいでしたが、
私も既に興奮しまくりでした(≧ω≦)
まずは下着を外してHさんに全てを晒します。
自分で外してもつまらないので、
Hさんに外してもらいます。
まずはブラ…
背中を向けホックを外してもらうのですが、
Hさんの手が震えているのが分かります。
面白いぐらいホックが外せませんw
私「ゆっくりでいいから…
落ち着いて…」
そう声を掛けてやっと外せました。
Hさんの方に向き直ります。
Hさん顔真っ赤w
肩からブラ紐を抜き、
私の胸が露になります。
乳首はビンビンに勃起していて、
Hさんの目が釘付けです。
次はパンツです。
立った状態でずりおろしてもらいます。
でももうパンツはグッショリ…
私「濡れてるの分かります?」
H「…分かる。」
Hさんの荒い息がパンツ越しでも伝わってきます。
パンツに手をかけ、
ゆっくり下げられていきます。
H「パイパンだ…」
ついにHさんに見られてしまいました。
私「自分で脱毛してるんですよ。」
H「凄い…」
Hさんがあまりにもマジマジと見るので、
恥ずかしくなってきました(*/ω\*)
H「もっと…見ていいかな?」
私「いいですけど…
その前に一回落ち着きましょうか?」
Hさんの呼吸がとんでもなく荒くなってきてました(^o^;)
なのでお口で一回抜いてあげることにしました(^o^)
今度はHさんに立ってもらい、
ジーパンを脱がせました。
すると…
H「あっあのちょっと風呂に入ってきていい?」
と慌て始めました。
聞くと…
2日程風呂に入ってないとのことw
むしろ私の望み通りですwww
私「だーめっ。
私そういうのが好きなんです。」
と素直に伝えました(^w^)
トランクスの中でオチンポがカチカチに勃起してるのが分かります。
けっこう大きそうです。
顔を近付けると、
オシッコの匂いがします。
下着も替えてなさそうです。
不潔ですが、
私はそれぐらいが一番好きだったりします(//∀//)
トランクスを脱がせると…
思った以上に大きなオチンポが出てきました。
長さもありますし、
太さもかなりのモノです(≧ω≦)
でも先っぽはほとんど皮を被ったままw
握って皮を剥いてあげるとスルッと剥けたので一安心です。
皮の下にはたくさんのチンカスが溜まっていました。
生臭い匂いが鼻に入ってきます。
期待以上に望み通りで、
私の興奮も更に高まりました。
ゆっくりとオチンポを口に入れ、
刺激が強くなり過ぎないように優しく舌でチンカスを舐めとります。
オチンポの味が口いっぱいに広がり、
匂いが鼻を突き抜け、
私はそれだけでイッちゃいそうでした(//∀//)
チンカスを綺麗に掃除し終わってから、
「気持ちいいですか?」
って聞くと…
H「凄く気持ちいいです。
女の人にこんなことしてもらえるなんて…
しかも相手がさおりさんだなんて夢みたいです…」
って言ってくれました(//∀//)
それがめっちゃくちゃ嬉しくてwww
サービスで、
Hさんの目を見ながらフェラしてあげました(^w^)
最初は本当にゆっくりから初めて少しずつ激しくしていきましたが、
それでもあっという間に我慢が出来なくなったみたいで、
H「あっあっ出るっ出るぅっ!」
って女の子みたいな声を出しながらイッてくれました(^w^)
Hさんの精液は、
凄く濃くて量も多かったです。
しっかり尿道から吸い出した精液をしばらく口の中に溜め、
ちょっと放心状態なHさんに舌の上に溜めた精液を見せてあげたあと、
ゴックンしてあげました(^w^)
やっとちょっと落ち着けたみたいなので、
Hさんの希望通り、
身体を自由に見せて触らせてあげました。
恐る恐る触る感じが新鮮で、
なんだか焦らされてるみたいで興奮しました(//∀//)
舐めるのが好きみたいで、
マンコをけっこう長い時間舐めてくれました(*/ω\*)
これからは指や舌で気持ち良くしてもらえるように、
これからはHさんを調教していきたいと思いましたw
いっぱい焦らされて(笑)私が我慢出来なくなっちゃったので…
いよいよHさんの童貞をいただくことにしました(*/ω\*)
童貞を奪うならやっぱり…
騎乗位でしょ(*/ω\*)
ということでHさんを寝かせ、
Hさんに跨りました。
サービスで顔の上でちょっとオナニーしちゃいました(//∀//)
そしてついに挿入です。
本当はゴム着けるつもりだったのですが…
私も興奮してましたし、
せっかくの童貞卒業なので、
生ですることにしました(^w^)
H「生で大丈夫ですか?(・_・;)」
私「はい。
ピル飲んでますし…
せっかくですから…ね?」
ゆっくり腰を下ろし、
よく見えるようにマンコを拡げて、
Hさんのオチンポを飲み込んでいきます。
H「うわっあっ凄いっ!
中温かい!」
Hさんのオチンポを根元まで飲み込み、
足をM字開脚して身体を仰け反らせて、
Hさんに入ってるところを見せ付けます。
H「凄い…入ってる…
気持ちいい…」
私「私…
もう我慢出来ないんで…
頑張って下さいね?」
そう伝えて、
激しく腰振っちゃいました(//∀//)
その時初めてHさんとキスしました(//∀//)
煙草臭いし、
多分歯磨きもあまりしてないみたいですが、
それが余計に興奮になって、
激しく舌も絡めてました(≧ω≦)
Hさんのオチンポが、
子宮口をゴツゴツ突き上げてくれたのと、
Hさんが必死に頑張ってくれたので、
Hさんが射精したと同時に私もイッちゃいました(*/ω\*)
しばらくオチンポを抜かず、
Hさんの上でクッタリしてました。
そしたら、
H「もう1回…してもいい?」
と言ってきたので、
もちろんしてもらいました(^w^)
次はHさんが上になって、
正上位でしました。
Hさんが一生懸命腰振ってくれたのが嬉しかったです(≧ω≦)
2回目もしっかり中出ししてもらいました(*/ω\*)
連続で2回中出ししてもらったマンコも、
しっかりHさんに見てもらい、
最後にオチンポをお口で綺麗にしてあげて終わりました(^o^)
そのあとは中の精液が流れださないうちにパンツをはいて、
しばらく話をしてある約束をして帰りました。
ある約束とは…
『私と会える日の3日前からオチンポを洗わずパンツも履き替えない』
というものです(^w^)
身体の相性もよさそうなので、
これからが本当に楽しみです(*/ω\*)
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めちゃくちゃ長くなってしまいました(;^_^A
長文乱文ですが、
ここまで読んでくださって本当にありがとうございました(*^□^*)