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2010/03/26 10:18:13
(I.pkJMB9)
妻を友人(複数)に貸し出し、中だしさせてそのままで帰ってこさせます。
先日は、貸し出ししてる友人の接待役として妻と妻の女友達を派遣し、コンパの様な事をして来ました。
妻の女友達は二次会のカラオケで退散したそうですが、妻は友人の接待に協力する為、三次会四次会まで付き合い、最後にはラブホのパーティールームでの五次会まで付き合って来ました。
三次会では高級クラブ、四次会では高級ラウンジの様な所へ行き、その中でも妻のミニスカ姿は一番セクシーだったみたいで、友人が接待する社長の視線を釘付けにしていたそうです。
酔った振りをして露骨に触ってくる社長にも常に笑顔で接待し、移動するタクシーの中ではパンティの中に指まで入れられていたそうで、五次会のラブホでは当然の様に体を求められ、社長が散々遊んだ後に、取り巻き全員とエッチをしたそうです。
ラブホの五次会には友人Nと、Nが接待するその社長、社長の取り巻きのABCが参加し、女妻ひとりだったそうです。
パーティールームには超大型の露天ジャグジーがあり、部屋に入るなりみんなで入るぞと社長が言い出し、男五人に女ひとりで入ったそうです。
男たちの視線を浴びながら小さなタオル一枚で体を隠して、お湯に浸かった妻を、社長を先頭に男たちが全員で取り囲み、ジャグジーの泡で見えない事を言い事に、全員の手が妻の体に伸びたそうです。中でも社長は犯す寸前までの行為を行い、もう犯されるという所で妻がお湯に逆上せ、フラフラになったので、それ以上は社長も諦め、全裸のままみんなに担がれてベッドで横になると、みんなの視線を体の隅々に浴び、裸のまま横になっていたそうです。
社長が湯冷ましにマッサージを呼んでやると言い、やって来たマッサージ師は、当然の様に性感マッサージ師で、一応一通りの壺を突いた後は、性感帯の壺を突き続け、妻のアソコは途中からトロトロ状態だったそうです。
「うっうっ…うっうっうっ…」
性感マッサージ師に壺を突かれ、体をくねらせて反応する姿を男全員がイヤらしい目で見つめ、マッサージ師が帰った後、その続きとばかりに社長が妻の壺を押し、布団の中でトロトロになったアソコを確認していました。
「俺がこの娘看病しとくからお前ら風呂でも入ってこいよ」
社長にそう言われ、みんなはまたジャグジーに入り、ベッドでふたりっきりになった時点で社長は妻のアソコを触りました。「ほらこんなになって…さっきの良かったか」