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2009/12/28 16:11:32
(WzlRhIFQ)
初めまして新潟の某大学生です。12で初体験してから今までに色々な体験をしてきました。
中でもフィストファックには衝撃的な快感をおぼえました。
当時、私をドMの世界へと導こうとしていた彼(35歳)が最初のフィスト相手でした。彼が好んでしていたプレイは拡張調教で調教始めはディルドやバイブの太い物を入れパンツで固定していたのですが5cmを過ぎた頃からパンツでは入れている物が重くてパンツが脱げてきてしまうので専用?のパンツを履かされるようになりました。頭の丸くなったゴム製のツルッとした長さが10cmちょっとある棒を革製の鍵付きのパンツにボタンで固定しオマンコにゴム製の棒をしっかり入れてパンツのウェスト部分の鍵で抜け落ちないように固定して生活するようになりました。
拡張用パンツを着けてる間のトイレは大変で鍵は彼が持っていたのでパンツを脱ぐ事が出来ないしオマンコの部分に5mm幅で2cm位のスリットが入っていたのでオシッコが出来たには出来たのですが5mm程度のスリットでは革がオシッコを吸ってしまい後で痒くなってしまうので消毒用アルコールをしみ込ませた綿とピンセットとゴム製の細い管を持ち歩かされオシッコの時にはアルコールをしみ込ませた綿でオマンコを5mmの隙間から消毒し尿道に直接ゴム製の細い管を挿入してオシッコをしていました。ウンチの時は学校を早退し彼に連絡し彼の指定した場所に行き最寄りのトイレに入り彼の見守る中ウンチをしていました。
そんな生活のかいあって彼のたくましい拳をオマンコに挿入出来た時には感動と快感で涙も出ればオシッコまで漏らしてしまう程の衝撃で彼と別れた後でも拳の刺激が忘れられずその後に付き合った全ての方の拳を挿入してきました。
もうフィストの快感から抜け出せないと思います。
こんな貪欲な私はさらなる快感を求めて模索しています。