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2009/10/14 18:20:39
(jJVV5NTI)
ヒールの音を響かせ、個室に駆け込んだ私は、ガードルを脱ぎ、オムツをずらしました。
汚物臭が室内に立ち込めます。
オムツの内側には、想像以上の量のウンチが…
お尻に手をやると、先程擦り付けたウンチが付着しています。
筒を挿入してから外出し、この個室に入る迄幾度となく恍惚感を味わっていた私は既に、欲情の虜となっており、瞬きを忘れ渇ききった両目は爛々と輝いていたに違いありません…
排泄物のついたオムツを脱ぎ、便器を跨ぎました。
鞄の中から、メイク用の鏡を取出し、アナル付近を写します。
ウンチがこびりついた両側のお尻の間に“それ”はありました。
初めて見るその有様…アナルの口が、押し広げられ、その回りの血管は青白く浮き出て、押し広げている筒からは、少し軟らかみのあるウンチが垂れ落ちようとしていました…
筒の穴に指を差し込み、中のウンチを掻き出すと、その奥には、まだ少しウンチで汚れたピンク色の腸壁が顔を出しました。
私は腰のベルトに固定してあった紐を解き、筒を抜きました。直腸に残っていたウンチが、便器の水溜まりに音を立てて落ちます。
再度、鏡でアナルを写すと、ポッカリと口を広げたアナルがヒクヒクと収縮しています…
堪らなくなった私は、先程、我慢した事もあり、買ってきたミネラルウォーターのボトルをアナルへ…
既に拡張されていた口はすんなりその挿入を受け入れ、次の刺激を待っているかのようです…
片手で挿入されたボトルを出し入れし、もう一方の手で、既に勃起し剥き出しになったクリトリスを擦りつけ、声を出す事だけを我慢した私は、数日かぶりの最高のアクメに達しました…
…アナルからペットボトルを抜いた私は、俄かに汚れたキャップを開け、渇いていた喉を潤しました。
そして、汚れたオムツを履き直し、ガードルを着け、筒は、水道で洗い流し、コンビニの袋へ入れ鞄にしまい公園を後に帰宅しました。
情欲に溺れた性でしょうか…先程、満足した筈なのに、まだまだ何かを求めてしまっていました…
…あ、そっか、オシッコ…
次の段階への手懸かりに気付いてしまった私は、フラつく足元で、お家に急いだのでした。
終わり