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2009/10/10 00:16:18
(g6j8Kguf)
続きの続きです
アナルストッパーを装着する事で新たな快感を覚えた私ではありましたが、それに馴れてくると何か物足りなさを感じ始めていました。
アナルストッパーを装着し始める前に覚えた、“人前で排泄してしまう”という自虐性が無くなってしまったからのように思えました。
とは言え、会社でその行為に及んでしまうと、またいつかのように騒ぎになりかねません…
ある日の就業後、私は薬局にいました。紙オムツを購入する為です。
自分にあったサイズのなるべくデオドラント効果の高いやつ…
翌朝、いつものようにアナルストッパーを装着しガードルを着け出勤し一日を終えた私は、会社のトイレでアナルストッパーを抜き、紙オムツをはいた上にガードルを着け、会社を出ました。
そのまま、デパートでウインドウショッピングです。
いつも帰宅時にもアナルストッパーは装着していた為、漏らす事はなく、お家に着いてから一気に排泄していました。その感触も悪くはなかったのですが、“人前で排泄する”行為には勝てません。しかも、今までとは違い、オムツをあてているので、安心して(?)漏らす事ができます♪
既に、歩きながら、結構な量を漏らしてしまっていました。臭いについては、デオドラント効果の高いオムツを選びましたが、少し心配でしたので会社を出る前に、スカートの中にデオドラントスプレーをしっかりしてあります。
少し歩き疲れた私は、喫茶店で一息つくことにしました。
店内に入った私はまずトイレに向かい、排泄した物を流し、また同じオムツを着け席にかけました。
店内は仕事帰りの人で結構混み合っていましたが、そんな中でも数回排泄し、コーヒーを飲んだ為か、尿意をもよおし、トイレに立とうとしましたが、慌てて座り直しました。
今までは、ナプキンを着けていた為、ある程度の量の物の排泄としか考えなかったのです。
しかし、今はオムツを着けているのだから、オシッコも大丈夫なんだと遅ればせながら気付いたのです。
私の両隣も前の席にもお客さんが座っています。
誰にも分かる筈がないと思いつつも、もしオムツから溢れたらどうしようとか、色々と心配になり、緊張して中々出ません…裏腹に尿意は高まってゆきます…
オムツの中で幼少の頃から今迄忘れていた暖かみを感じつつ排尿してしまいました…私の顔は気が抜けて、ぼーっとしていたに違いありません。
次の瞬間、手をお尻の下にやりました。オムツから溢れてないか心配だったからです。
触った感じでは、溢れてはいなかったようですが、念のためトイレに入り、ガードルを下ろし、オムツをずらしました。
途端にムッとするオシッコとウンチの排便臭が鼻を突き、一瞬、頭がクラッとしました。その感じは、嫌なものではなく、欲情が掻き立てられるような感じで、私はまたしても恍惚とした状態に陥り、あそこに手をあてるとネバついたものが糸を引いていたのです。
そこで自慰にいたってもよかったのですが、我慢して店を後にしました。
続く