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ゆみ26才です

投稿者:ゆみ ◆1VteybZncA
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2009/10/09 21:57:15 (D.2fDvXu)
それは、4年位前の事です。当時付き合ってた彼氏にSMを希望され、何となくのせられて、徐々にそれに嵌まっていきました。
有りがちな話ですが、最初は手首を縛り、目隠しをする程度だったんですけど、私に抵抗心がないことを察したのか、段々ハードな方向に…

全身を拘束し、脚を広げさせられたり…

その頃になるとさすがに私も怖くなり、彼に止めてくれるようお願いしていましたが聞き入れてはもらえませんでした。

勿論、別れる事も考えましたが、惚れた弱みというか、中々告げる事ができず、ズルズルと彼のペースでお付き合いしていました。

そんなある日、いつものように身体中拘束され、四つん這いになったお尻に冷たいものを感じました。何かと尋ねると、無言のまま、それをお尻に入れられました。身体を揺すり抵抗しますが、完全に身動きが取れない状態の為、何の意味もありません。そうこうしている内に体内に流れ込む液体のような感触…

すぐに腹痛、便意に襲われ、彼に訴えましたが、変わらず無言で、注入を止めてくれません。

どれくらいの液体が体内に流れ込んだのかは想像もつきませんでしたが、気が遠くなりかけた瞬間、それまでの朦朧とした感覚が吹き飛ぶ程の勢いで、お腹の中身を排泄してしまいました…振り向くとそこには、夥しい量の黄土色の液体の海…それに混じって、いくつもの固体が転がっています。

…思わず、叫び声とも、狂乱した笑い声ともとれるような奇声を発しながら、身体をのけぞらす自分がそこにいたような気がします。恥ずかしいなどという感覚なんか到底及ばない…何か開き直りのような感覚…
彼はゆっくりと私の身体を拘束していたロープを緩めると、その黄土色の海に、私の身体を投げ入れました。
横たわった身体からは、まだなおも、排泄物が溢れています。

排泄物に塗れ、時折痙攣する私に彼はまた、四つん這いにさせ、いつもとは違う方に挿入を始めました。
それまで、指先をいれられること位しかなかった私のそこに激痛が走り、またも奇声をあげ、拘束を解かれた身体はその痛みから逃れようと必死に暴れます。


感覚が麻痺しかけたころ…身体のずっと奥の方で何かが弾けたような、身体全体を刺し貫かれたような…

彼の動きが止まり、上半身が私の背中にうなだれています…
程なく、彼はその刺し貫いたものを私の身体から抜きました。

私はその場にお尻を突き上げた格好のまま、力尽きてしまいました。
…と、その瞬間、まだ出しきれていなかった体内のものが彼が放ったものと一緒に、先程とは違う嫌らしい音を立てて溢れ出したのです…液体とも固体ともいえない形で私の意思とは裏腹に排泄されていました…。

続く…


 
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