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2009/10/09 22:51:01
(D.2fDvXu)
続き
そんな関係に喜びを感じ始め、私達の間では当たり前の行為となり2年後、私達は別れました。
その後、現在に至る迄誰ともお付き合いはしていません…私の身体に馴染んでしまったあの感覚、欲求を他の人が理解してくれるとは到底思えなかったからです…
とは言え、覚えてしまった身体の喜びに嘘はつけず、私は自身で大量の液体注入をし排泄し、その排泄物に塗れたながらお尻に色々なものを挿入するといった自慰を日々の生活の中で繰り返しています…
そして、身体の欲求はエスカレートしてゆき、更なる快楽を求め、挿入するものはもっと太く大きいものへと変化してゆき、最近では自分の手首が入ってしまうようになりました。その為、お尻は緩み、少しの便意でさえ、漏らしてしまう始末です。
お家にいる時はまだ良いのですが、お仕事の間は大変です。
私はとある商事会社に勤めるOLです。
一日中PCに向き合い淡々とデータ処理を行っています。
その為、運動不足になりお尻も緩んだままです。
…ふとした身体の向きで漏らしてしまうのです…
当初は、生理用ナプキンの多い日用とかで何とか凌いでいたのですが、それが日常茶飯事となると、それが快感にさえ思えてきてしまったのです…
あの彼に無理矢理された行為の中で知った、“意思とは裏腹に排泄してしまう”感覚に支配されてしまったのです…お仕事中に、しかも誰に知られてしまうかもしれないというのに…
ある日のお昼に差し掛かった頃、私のデスクに近い同僚が何か臭うと騒ぎ始めました。
その日は朝から多忙で、一度もナプキンを変えられずに、その時迄数回漏らしてしまっていたんです。
私は、内心はかなり焦りながらも何食わぬ顔で席を立ち、事務所からでると慌ててトイレに駆け込み、下着を下ろしました。
ナブキンには、かなりの量が付着していて、お尻の回りも汚れています。
排泄物を流し、お尻を綺麗に拭き取りナプキンを替えて、また事務所に戻り、その日はできるだけ漏らさないように努力し何とか大事にはならずにすみました。
ふとある日、いつもお家で自慰行為中に使ってるアナルストッパーに目がとまりました。
明日から、会社に行く時は、これを嵌めて行こうと…
翌朝、緩んだお尻にアナルストッパーを装着し、ナプキンをあて、ガードルを着けて出勤しました。
これでお仕事中は漏らす事はありませんし、なによりそのアブノーマルな感覚にまたもや支配され、業務中の私は恍惚とした顔をしていたと思います。
逆にトイレに立つ回数が増えてしまいました。
その恍惚感に我慢できず、幾度となく、自慰行為に及んでしまうのです…
お仕事中でさえ、このような欲望に飲み込まれてしまった私は、更に深い奈落へと堕ちてしまいました…
続く