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2009/10/16 19:58:10
(l2RgaI5k)
新たな自虐行為に到った私は、雨降り続く町中を、また歩きだしました。
途中、コンビニで買ったお茶を物陰で飲み干し、体内のミネラルが出尽くしてしまうんじゃないかと思われる位、オシッコを漏らし、下半身全体がオシッコと雨でずぶ濡れになり、お尻の染みも殆ど目立たなくなっていました。
アクメに達する場面は何度もありましたが、一人っきりの落ち着いた空間で、誰の目も気にする事無く、思いっきり声をあげ、自慰に耽りたくなった私は、お家に帰る事にしました。
お部屋に着き、オシッコで汚れた脚もそのままに玄関を上がり、リビングにビニールシートを敷き詰め、パンティーストッキングを脱ぎ捨て、ガードルを下げました。
オシメ代わりのタオルは絞れる位にオシッコを吸収しています。
スカートを腰から抜き、ガードルも脱いで、上半身も裸になり、内側にあてていたタオルを顔の前に持ってゆき、臭いを嗅いでみました…
オシッコ独特のアンモニア臭にまじって、女性特有の体臭みたいな臭い…その中に膣から溢れ出た淫らな粘液の臭い…
よく見るとそこには、オシッコ染みとは違う染み…と言うか、粘液の塊が付着していて、触れてみると、案の定、ネバつき、ツーっと糸を引きました…
堪らなくなり、それを口にし、ジュルジュルと音をたてて吸っては、その臭いを嗅ぎ、片手で淫部を弄ってしまいます…しかし、両手で身体に刺激したくなり、そのタオルを履いていたガードルの股間部にあて、その一番汚れている箇所が、鼻にあたるようにして、タオルの端を口に押し込み、ガードルを頭から被りました…鏡を見ると、全裸の女が下着を顔に被っている情けないような惨めなような姿がそこにあり、それは見るからに変態であり、私の中の自虐性を偶像化したそのものでした。
オシッコと淫液に塗れたガードルとタオルで鼻と口を塞がれ、息を吸う度に、その臭気で脳髄に強烈な刺激を受け、また、口に押し込まれた生地から排泄物を飲み下す事により、その刺激は倍増し、折角、フリーになった両手を使う事なく…
…フォっ、オォォゥ・・・ゥォ・アっアァァー!!…
…獣の咆哮ともとれるような声を上げ、両手を床に踏ん張り上体をのけ反らせ排泄仕切れてなかったオシッコを勢いよく排泄しながら腰を前後に振り、アクメに達しました…
それでも飽き足りず
…ア、アァァァ…
と呻き声を漏らしながら四つん這いで部屋の片隅迄ゆき、500mlのペットボトルの容器と、大きめのディルドゥを手にし、姿見の鏡の前で両脚を全開に、鏡を見ながら、下半身の二つの穴に刺激を与え始めました…
…グチュ、ズヂュ、ヌチャ、ブフ…
どの音が、どちらの穴から出たのかも分かりません…
下半身の穴という穴は垂れ流し状態…尿道や膣からは勿論、刺激を受けたアナルからも、ペットボトルが、抜ける度に、ウンチが少しずつ排泄されているのが分かります…
続く