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ゆみ26才~Ⅲ①“滴り”

投稿者:ゆみ ◆1VteybZncA
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2009/10/16 19:52:53 (l2RgaI5k)
私は、とある商事会社に勤めるOLで、22の頃付き合っていた彼にSMへの入口をこじ開けられ、その後、自らスカトロの世界へと堕ちていった自虐的欲望の深い女です…

翌日もお休みでしたが、外は激しい雨…

…そういえば、昨日から何も食べてないなぁ…

正確に言えば、昨日、出かける前と公園のトイレでアナルを弄んだ際、ウンチを口にしていましたので、全くではないのですが…
…それはさておき、空腹感を覚えた私は近くのスーパ-に、お買物にでかける事に。

…キャア-っ、何?!この雨!もう、びしょ濡れだよぉ~…

お買い物を済ませ部屋に帰ってきた時には雨に濡れてズブ濡れ状態でした。
濡れてしまった洋服を洗濯機に投げ入れ、シャワーを浴びました。

…あぁ~あ、こんな雨じゃ、どこにも出かけられないなぁ~…

温かいカフェオレを飲みながら途方に暮れていると、洗濯終了のアラームが鳴り、洗濯物を干す事に。

…ベランダには干せないなぁ…

仕方なく、室内に掛けながら窓の外に目をやったその時、一瞬、鼓動が部屋中に響いたかの如く、心拍が上がったように思われました…

…傘をさして歩いてるだけでも、あんなに濡れちゃうって事は…

洗濯物を干す作業を手早く済ませた私は、クローゼットから、小さめのフェイス用タオルを取出し、先程着替えたばかりのパンティーを脱ぎ、新しいガードルに脚を通しました。

一枚のタオルを生理用ナプキンの多い日用より一回り大きい位の大きさに折り、もう一枚を、先の物より更に一回り大きく折りました。

大きく折った方のタオルを、履きかけたガードルのクロッチ部を中心に前はヘアーが隠れる程度、後ろは、骨盤の上辺り迄くるようにし、横をお尻のほっぺがある程度隠れるように、しかも、ガードルからはみ出さない程度に調整して敷き、小さく折った方のタオルをその上に重ねました。
その状態で上げかけのガードルを履くと、少しタイトな感じのお手製のオムツ…と言うよりも、オシメの完成です。
その上に黒のパンティーストッキングを履き、スカートは、ミディアムミニのデニムタイトをチョイスし、思惑に見合ったコーデの出来上がりです。

キッチンに向かい、遅目の朝食を済ませ、買ってきた1Lのペットボトルのお茶を一息にとはいきませんでしたが、飲み干しました。

さて、お出かけです。

足首ストラップの付いたヒールを履き、傘をさして、宛ての無いお散歩へ…

さっきと変わらぬ激しい雨が叩きつけています…傘の中にも雨は入り込み身体を濡らし始めました。

さすがに肌寒く感じ、即座に尿意を催しました。

…もうお分かりかとは思いますが、出かける前に、オシッコを漏らす事を前提にオシメの準備をし、漏らす頻度が上がるように、お茶を大量に飲み干してきたのです。

紙オムツを着け、出かけた先で日常的にはしないであろう(特に女性は)場所での排泄に魅了されていた私は、それを更にエスカレートさせ、体内から出したオシッコをオムツの吸収体に留まらせるのではなく、タオルを用いたオシメにより、ある一定量を超えた場合、股間から太腿、脚全体に滴らせ、伝い流れる様を感じたかったのです。
この激しい雨の中であれば、下半身がオシッコ塗れで濡れていても周りは気付かないと思われ…

尿意は既に頂点、期待に胸は高鳴り、慌てて出て来た為、着け忘れたノーブラの乳首は勃起しているようで、シャツに擦れて感じています…また、オシッコが排泄されようとしているその真上でも、期待と興奮から勃起し、排泄口の下の膣からは、大量の淫液が溢れているのが分かります。

…あ、、、…

…瞬間、軽く声を発し、住んでいるマンションから少し離れた歩道の上で、オシッコを漏らしました。

これまで、紙オムツを着けての同様の行為は幾度となくありましたが、それは飽くまでも、紙オムツが全てを受け止めてくれ、外部に漏れない安心感と言う大前提がありました…しかし、今回は、
“オモラシ≒垂れ流し”
という状況ですので、自虐的期待は一層高まります。

一回の排泄では溢れはしませんでしたが、オシッコがタオルに吸収される様が、その温かみを帯びて股間全体に広がりました。

大量に水分を摂取し、お茶の利尿作用により、尿意の頻度は上がってゆき、三回目のオモラシをした時、オシッコはジワジワとタオルに広がり、遂に、股間部分と、お尻のほっぺの下辺りから、滴り始めました。
体内から出た温かいオシッコは太腿の内側と後ろ側を伝い皮膚と黒色のパンティーストッキングを汚しながら流れ落ちてゆきます。

…ウ、ハァ~ン、、、…

その非日常的、克つ正常な女性であれば、絶対にあってはならない場面に好んで身を委ねたという自虐的心理が、私をアクメに誘い、腰の力が抜け、そのまましゃがみ込んでしまい、同時に緩んだであろう尿道から、追い打ちをかけるようにオシッコが漏れ、しゃがんだ拍子に圧迫されたタオルに吸収されていたものと一緒にデニムタイトのお尻の箇所にあたる生地に染みを作りながら、地面に滴り落ちていました。

しゃがみ込んでしまった私に悦楽の波は二度、三度と絶頂感を誘い、更なる深淵に引きずり込もうとしているようでした…


続く

 
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