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2009/09/02 01:00:27
(knspPqQ8)
週に2日、ちんぽをしゃぶらせてたザー汁好きのセフレが居るのだが、ここ2週間程しゃぶらせなかった。
会うには会っていたが、服の上から触ろうとするだけでも、おあずけしていた。
最初の1週間は大人しく我慢していたのだが、10日を過ぎた辺りから、涙目になり懇願してきた。
「ザーメン飲みたいの!」
何度言われても
「凄く濃いのを飲ませてやるから待ってろ」
と言い聞かせていた。
2週間目の週末、自宅に呼び出した。
実はこの2週間、全く洗わなかった。
仮性包茎も一度も剥かなかった。
ソファに座り、おもむろにパンツを脱いだ。
セフレは待ちかねた様に手を伸ばし始めたが、それを制止した。
セフレに包茎ちんぽを見せるのは初めてだったが、驚きもせず、ただ何も言わず見つめていた。
顔を近付けさせ、目の前で皮を剥いてやると、物凄い臭いがした。
それでも顔を背ける事なく、吐息を漏らしながら見つめていた。
カリ首の下辺りを指で擦ると、黄ばんだ恥垢がたくさん出てきた。
亀頭も擦り、ちんぽが恥垢だらけになった。
それをしゃぶらせた。
恥垢を舌先で舐め取りながら、しゃぶりつき始めた。
「美味ひい…臭くて美味ひい」
と言いながら物凄い勢いでしゃぶり続けた。
溜まったザー汁を口の中にたっぷり出してあげたら、身体をヒクつかせながらイっていた。
口の中のザー汁を味わい、喉を鳴らして飲んでいた。
その後2回飲ませてやった。
最後に、指に着いていた恥垢を舐めさせた。
そして今また恥垢を溜めている。