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2009/06/14 10:12:18
(gWZ0L09g)
僕が始めて公衆便所となった時のお話します。
今では、すっかり僕のアナルはゲイ趣味の方々の公衆便所と化していますが
初めて、アナルに複数のオ○ンチンを入れて頂いたのは遅くて20歳代後半の
ことです。
今なら、ハッテンサウナとか、SM店とか、色々な方法を知っていますが、
当時は、知識もネットと言う便利なものもなく、僕のような肥満化した醜いM
豚の
体を使っていただくには、変態雑誌が唯一の手段で、そこでM男の募集があり
参加をしました。
場所は、温泉があるリゾートマンションの一室です。
その日は、全身に「M男」とマジックで落書きをして初体験に臨みました。
参加人数は、たしか数人だったと思います。
最初の予定ではM男が2人でしたが、参加をしたのは僕一人で僕のような豚男
でも
相手にしてもらうことが出来ました。
部屋に入ると、簡単な食事を雑談しながら食べ、最初にバスでアナルを綺麗に
するように指示されました。
僕はいつものように、シャワー浣腸をしてからタオルだけを巻いて部屋に戻る
と
皆様は既に裸になっておられ、僕は皆様の真ん中に立ちました。
その場で体に書いた卑猥語を見ていただき、その場で全身に落書きをして頂き
ました。
さらに、蝋攻めもして頂いた後に最初の方のオチ○チンがアナルに入りまし
た。
初めてのオチン○ンは、なんとも言えない柔らかさと硬さが混ざったような感
触で
思わず声を出しました。
その間も僕は蝋攻めを受けており、連結を解かれたのも判らず、いつの間にか
2本目の
○チ○ポが入ってきました。でも、射精の瞬間は判らず2人目の方が離れられ
てから
アナルに指を入れて、初めて指先に精液が付いていて中だしをして頂いたのを
知りました。
夜中頃には、何が何だか判らないほどに色々な穴で射精をしていただき、
何時寝たのかさえ覚えていません。
本当は僕はS女性とかM女性に楽しんで頂きたいのですが(SMカップルとの
プレー経験はあります)
この体験をしてからゲイ男性の公衆便所になることに喜びを感じるようになり
ました。
最近は、中だしをしていただくことが、ほとんど無くなってしまいましたが
この初体験は貴重な思い出です。
ナンネットIDに、少しだけ僕の写真を出しています。